7.3
闇夜の誘い、
ジオード、フラグ立ってるけど大丈夫?トゥルービューでの
ジオードデートでは……
・トゥルービューでよく飲んでいた
・
人生最悪だったはずの日に、何も思い出せなくなった・シェールに会ったのもその日だった
シェールその日のこと、覚えてましたね。
ジオードは配達人で、この
街の奴らの顔だとか名前だとか、結構覚えているそうです。
7.3
君と僕の記憶、
ジオードに献杯。
・当時の
シェールは
誰か大切な人を亡くしたばかりだった。
・技師の仕事を辞めて、バーの接客なんかをしていた。
・初対面のジオードと殴り合いの喧嘩をして、カフキワに出会った。
7.3
クリア後にに話しかけると…
・
シャトナ族のあの子の記憶も、皆に戻っているといい
・シャトナ族のあの子は、
土地融合以前からゾラージャを警戒していた・シャトナ族のあの子は、
基地にひとりで乗り込み、消息が途絶えていた・
相棒だったエレダイト族の子は思い出せただろうか
まとめジオードは街の奴らの顔と名前は覚えていた。
ジオードがシェールが出会った日は、人生最悪だった日だが、何も思い出せなくなっていた。
シェールがジオードと初めて会った時も、誰か大切な人を亡くしたばかりだった。
ふたりとも、当時はレギュレーターを付けていた。
ふたりが出会って殴り合いの喧嘩をした時、機械のカフキワと出会った。
シャトナ族のあの子は、土地融合以前からゾラージャを警戒していた。
シャトナ族のあの子は、基地にひとりで乗り込み、消息を絶った。
シャトナ族のあの子の相棒は、エレダイト族の子だった。
シャトナ族のあの子あの子というと、小さい子、になりますよね。
でも、その子は、土地融合以前からゾラージャを警戒していたんですよね。
土地融合って、30年以上前です。
となると、あの子は本当に小さい子ではなく、タープから見て小さい子ってことなのでしょう。
カフキワは当時、100近いケテンラムやグルージャジャと旅をしていた。
で、2、30年くらい前と思われる回想シーンでも見た目は若いまま。
となると、シャトナ族の寿命は、無茶苦茶長いのでしょうね。
タープは、エ・スミ・ヤンに近しいものを感じます。
この人、シャトナ族の最長老なんじゃないでしょうか。
目が視えないのも高齢だからなのでは?
となれば、100歳のカフキワをあの子と呼んでもおかしくは、ないのかな。
相棒だったエレダイト族の子は誰か。
エレダイトはトライヨラにはいない種族なので、アレキサンドリア人でしょう。
ですが、それ以上のヒントは無いように思えます。
ここはもう感になりますが……
シャトナ族のあの子は
カフキワで、相棒だったエレダイト族の子は
シェールだと思います。
そして、
カフキワの死因は、ひとりでヴァンガードに乗り込んだからだったのでしょう。
シェールとジオードの大切な人は?ここまでピンポイントだと……
ジオードが思い出せない人は
カフキワで……
シェールの大切な人も
カフキワ、だったんじゃないかと思うのです。
お互い大切な人を亡くして、お互い喧嘩して、お互い大切な人に再会した。
再会だと言うことは、思い出せないが。
そんな感じでしょうか。
更に
シェールはと言うと、カフキワのことを忘れる前から、
カフキワの相棒だったのでしょうか。
この衝撃は、もしかしたら二度目だったのかもしれませんね。
疑問とか雑記記憶を失うのは、その人が亡くなった日でしょうか。
それから近い日でしょうか。
リビング・メモリーに永久人として蘇るのは、場合によっては数十年待ちになるのでしょうか。
リビング・メモリーに永久人として蘇っても、わずか数日で機械をハッキングできるのでしょうか。
シェールは大切な人を亡くしたばかり、数日から、数十日、場合によっては数ヶ月でしょうか。
ジオードの人生最悪の日は、その日の当日になるのでしょうか。
そう考えると、ふたりの大切な人は、別々の人になるのか。
もっと言うとカフキワじゃないのかもしれないです。
はたまた、時系列系には触れちゃいけないのかもしれません。
まあ、まとめると……
シェールとジオードの大切な人はカフキワの可能性がある、そんな日記でした。
関連日記
・7.3メインクエストの感想・雑記③(前半パート)
・7.3クリア後のNPCのセリフ
他に書いた7.3の日記はこちら