こんにちは。あれっくすです!
10/24に
LSのハロウィンイベントがありまして!
その中で
オンラインゲームの醍醐味を感じてきました!ってお話です
イベントがどんな模様だったのかの詳細は↑のリンク先に運営のしろさんが丁寧に書いてくださっているので割愛しますが、フレのみ公開のようなので概要を書くと、
・各々好きな仮装で
・ヒントを頼りに3国各都市に隠れてる実行委員を見つける
・見つけたらゴールまでのヒントがもらえる
というものでした!
(最後に取った写真だけどみんなめっちゃ可愛くて、ずっと画面の前でワーワー言ってましたw)
結構探すのに戸惑うかと思いましたが、隠れてる場所がいつもギャザクラで足しげく通っていたマーケットや納品先、漁師ギルドだったのですぐに見つけられました( *´艸`)
自分も双子ふぇるとしてハロウィンカラーに仮装~。
あぁ癒し癒し。で、ここからが本題ですが、長いし退屈かもです。ごめぴ☆皆がゴールしてイベントはひと段落。
主催のベルさんのハウスの地下で記念撮影しようという流れで地下に集合しました。
すると、着くなり「あっくんステージの上に上がってみて」と、主催のべるさんから謎の指示。
馬鹿なので疑念を抱かず従う私。「わ~ステージだ~」位しか思ってなかったです。
残念ですね。そしたら
「先日ちょこっと長い間おやすみしてたあれっくすさん、お帰りなさい!!」って。周りのみんなも、シャンパンとかクラッカーとか持って、「おかえりなさああい!!」って。
ひとり「おめでとおお!」って言ってる人がいたけど意図はよくわかりませんでした_(:3 」∠ )_ある師匠とべるさんからはずっとほしかったセーラー服のプレゼントまであって。
気が動転しててちゃんとSS取れてないのが悔しい
単純で申し訳ないですが、リアルで泣く一歩寸前まできてました。それは、タイトルに書いた通り、「ここは自分がいていい場所なんだな」って初めて思えたから。
ちょっといやらしい話ですが、「自分がいないと誰かが不足を感じてくれるくらい、他の人と仲良くなること」ができたってことだと思います。
LSのみんな、本当にありがとう!ただいま!!これからもよろしくお願いします!!文書くのが下手なので、、自分が文字に起こせばなんでもない経緯になってしまうのですが、長いので折りたたみますね。
FF14をプレイしているヒカセンの中には、他プレイヤーに対して冷めた感情を持ってる人も、きっといると思います。
オンゲ不得意で、心を開き切れていない人も。
でも、もし、ストーリーに出てくるような主人公わっしょい的な展開まで行かなくても、上に書いたような経験をしたいのであれば、
周りの人の話を、聞いて、感じて、考えて、(言ってみたかったコレ。いや、馬鹿にしちゃいけないよ。
大事なのってコレだけだと思うし)
自分からたくさんコミュニケーションをとって、あったかい言葉でも、やさしい贈り物でも贈ったりして、
一人ひとりを理解して、仲良くなるのがおすすめです。
そうすれば、エオルゼアがもっと楽しい場所になりますよ。
最初はコミュニケーションとかダルそう、って思ってた、まだ若葉だけどチョットだけ先輩になれた私からのアドバイスでした('ω')
では今日も頑張って冒険に出かけましょ~(/・ω・)/
イベントとかもあり仲良く、というか良く喋るようにはなっていったのですが、その前提があるからなのか、皆より進行度が遅くていろいろ歯がゆい思いをしていたからなのか、どこか“一体感”が薄いというか、“距離感”が離れて感じられていました。
仲いい人たちの集まりの中に、自分も居させてもらってる、みたいな感じでしょうか。
そこにちょっとだけ進歩を感じました。
暁で言う、フ・ラミンさん的な立ち位置だったのが、ウリエンジェさん的な立ち位置くらいには変われたのかな?というくらいの進歩です。(これ、割とわかりやすくないですか?w)
元々9月の後半は2週間くらい長期で旅行に行ってエオルゼアを離れます~って話をしてたんですね。
自分で決めた旅行なんだから勝手に行ってこいよって感じなんですが、実は内心少し寂しいというか不安で。それは、皆と話さない間で、今までの関係が後退してしまうのではと感じていたからです。
でも、それは違いました。こうして、準備してまで、帰りを喜んでくれる人がいました。
どうしてそうなれたのかは、良くわかりません。
でも自分なりにやっていたのは、話下手ながらも皆に積極的に絡みに行ったり、姿を見せに行ったり、コミュニケーションをしっかりとろうと思ってやってた、という事ですかね。。
LS/FCチャット、Tellチャット、レター、エモート、SS、ここロドストや他のSNS、コミュニケーションの手段は大量にありますが、やっぱりなるべく多くの接点を持ってやっていったほうが良いようには思います