なんかYouTuberみたいなタイトルですね(´・ω・`)
こんにちは、レジスタンスまろんです。
来ましたね!
パッチ5.35!今回の目玉は
・「南方ボズヤ戦線」
・「冒険者居住区の土地追加」ということで、パッチ前から大盛り上がりでした。
まろん氏もMサイズに引っ越そうかな~どうしようかな~と悩んでいましたが、所持金が1700万くらいなのでやめておきました。5.4が来たら
1個3万のマテリアが全自動でパリンパリン割れていく様子を泣きながら見守るという貴族の遊びをしないといけないのでお金貯めておかないといけないですからね(*'ω'*)
というわけでインしたあとは一目散にガンゴッシュ。南方ボズヤ戦線に向かいました。
■人多すぎて笑うハハハ!人がゴミのようだ!
案の定ガンゴッシュはヒカセンで埋め尽くされていました。
ぼくがインしたのは結構遅くて21時くらい?だったのですが、それでもNPCが表示されないくらいには渋滞していました。
南方ボズヤ戦線のストーリーは、
ボズヤに駐留する帝国軍第IV軍団を排除すべく、ボズヤ・レジスタンスたちは「荒鷲の巣作戦」と名付けた大規模反撃作戦を展開する。旧アラムート城塞に築かれた敵拠点、カストルム・ラクスリトレを奪還せよ!というもの。要するにボズヤ・レジスタンスによる帝国への反撃作戦にヒカセンがいつものように手を貸すわけなのですが
こんな大量のヒカセンが雪崩れ込んできたら帝国が可哀相です。見た目はちっちゃいララフェルとか可愛いミコッテとかですが、一人一人が世界救うレベルの戦闘能力です。世界救うレベルの戦闘能力が、殺到しすぎて順番待ちまでしてます。ぼくが帝国なら即降参します。
■いざ戦線へフレさんを誘って二人で突入。30分以上シャキ待ちすると聞いて恐れおののいていましたが、5分ほどで無事中に入れました。
中はエウレカみたいな感じで、クエストを進めながら最初は説明を受けていきます。
フレさん「まったくわからん」
まろさん「なるほど!わからん!」
フレさん「とにかく戦えばいいんだな?」
まろさん「よしとりあえず戦いますか」
でも残念ながら脳みそが筋肉で出来ている我々には理解できませんでした。
───マロスには説明がわからぬ。マロスは、村の脳筋である。ラムウの笛を吹き、絶アレキと遊んで暮して来た。けれども戦闘に対しては、人一倍に敏感であった。きょう未明マロスは村を出発し、野を越え山越え、十里はなれた此のボズヤの地にやって来た。(太宰治『走れマロス』より)特に、HUDに突然あらわれたコレに戸惑いました。
でもエウレカよりは優しい気がします。最初は「脳筋らしくとりあえずその辺の敵倒そう!」というムーブをしていただけですが、少しの間やっていたら我々でも理解できました。
■めっちゃ死ぬ暇なときは雑魚狩りでロストシャードを集め、クリティカルエンゲージメントやスカーミッシュが発生したらすかさず参加!順調にレジスタンスランクも上がり、ロストアクションも色々なものを覚えてきてめちゃくちゃ楽しいです。
が、めっちゃ死ぬ。特にクリティカルエンゲージメントは初見のアライアンスレイドボスくらいの強さで、避け方やギミックの仕組みを理解するまではとにかく死にまくります。
中でもヤバかったのは
赤チョコボ。
一面死体だらけの地獄絵図でしたw
ぼくはなんとかクリアできましたが、40人全滅してしまうことも珍しくないそうです。おそろしや・・・。
零式もさすがに飽きてきて暇してた時に分かりやすいやりこみコンテンツができたので、当分はボズヤにこもっていると思います( *´艸`)
ボズヤ零式クリアまでがんばるぞ~!
おしまい!