フォーラムの雑談スレで話してて気になったんですよ。
スフェーンってなにがしたかったの? って。
多分みんな多少は思った部分ではあるのですが私が気になったのは下記システム。
①死ぬとリビングメモリーで永遠人として復活する。
②死ぬと遺族は永遠人に関する記憶を忘れる。
③スフェーンと永遠人以外、永遠人のことを覚えてない。
ここがなんで? になる。
別にリビングメモリー、一般開放しても良くない?
我々日本人もお盆や正月に彼の世から故人が帰ってくるって伝承を信じてたりするけどさ。
お盆の時期だけ行けて故人と交流できるようにするとかさ。
アレクサンドリア国民にも秘密にする必要なくない?
もともとアレクサンドリア国民も魂を使って復活したりする、死んでも終わりじゃない生き方をしてるけどさ。
故人が生きてて喜ぶのって、故人そのものもだけどさ、亡くした遺族が一番望むものじゃない?
死んだあの人に会いたいって。
別に死んだ後会わなくても、生きてるうちに会えたら最高やん。
このチグハグ感が言語化できてしまった。
フォーラムでスフェーンの終わらない49日とか言っちゃったけどさ。
この後のメインストーリーで語られたりすんのかな?
某洋画の仮想現実で生きてるだけで生み出される電気信号を機械が搾取するみたいなシステムがあったりとか。