こんにちは、なごみです。
すんごい久しぶりの日記です。
パッチ4.1の新ギャザクラ装備制作が終わり、禁断(クラだけ)が終わりました(道具はまだ)。
次のレシピの下限数字が分からないなりに、道具分を残して適度に禁断したので終わりってことでいいと思っています(^_^;)
○クラ装備
頭:名匠ハイ名匠ハイ
巨匠ジャ巨匠ジャ巨匠ジャ胴:巨匠ハイ巨匠ハイ
名匠ジャ名匠ジャ名匠ジャ手:名匠ハイ名匠ハイ
巨匠ジャ巨匠ジャ巨匠ジャ脚:魔匠ハイ名匠ハイ
巨匠ジャ巨匠ジャ巨匠ジャ足:魔匠ハイ名匠ハイ
巨匠ジャ巨匠ジャ巨匠ジャ・クラ装備はコスパの高い禁断を採用。
胴以外は机上ではステMAX近くまでそこそこ届きますが、到底現実的じゃない禁断を要求されます。
フレの一人がその机上のMAX禁断してましたけど、4500万ギル無くなったと後悔しながら金策しておりました。わたくしもそれくらいなら出せるけど、それで上昇する数値はわたくしのと比較すると作業26、CP5程度の上昇。加工に至ってはその僅かなCPに穴を3つも使ってしまったせいで、むしろ低いというレベル。
昔なら何にも優先してCPでしたが、ハイジャの出現により、CP1や2のために作業16や加工10を犠牲にするのは下策と言わざるを得ません。倹約加工で耐久の減りとCPを一手毎に調整できるのも大きいと思われます。昔は耐久をもたせる為に、倹約Ⅱなどドデカイスキルを使う為にCPはあればあるだけ有利だった。
ちなみにこのコスパ禁断は400万程度で済みました。自分で錬成したハイジャとジャの用意もあったので安かったです。
胴の確定に巨匠ハイを二つはめたので、作業が少し低い印象。なので、道具は全てに名匠ハイジャ・魔匠ジャと入れて、残った3穴に新レシピの下限で足りない部分を補う形にしています。
3穴じゃ不安と思える人もいるかもしれませんが、天ぷら盛り合わせと巨匠の茶、さらにはFCアクションもあるので、座れないことはないと思います。
最近のスキル回しの主流は、作業が下限止まりより、○○以上でスキル回しが変わる、というパターンが多いので、極端過ぎないように作業寄りにステを上げて行くのが正道だと考えます。
○ギャザ装備
頭:遠ハイ遠ハイ
博ジャ遠ジャ遠ダ胴:識ハイ博ハイ
遠ジャ遠ジャ博ガ手:識ハイ博ハイ
博ダ 博ダ 博ダ脚:博ジャ博ジャ
遠ア 博ア 器ア足:遠ジャ遠ジャ
遠ア 器ガ 博ア・ギャザ装備はまだ途中ですが、ある程度上限には近づけているし、現状の伝説採取と精選は余裕なので、次の下限数字待ち状態です。
昔は獲得が重要でしたが、最近は識質が圧倒的に重要になっています。噂では識質が高いと精選時の直感精選で審美眼が出る確率が上がるそうです。
堅実作業を用いた下限ステの制作スキル回しを動画にしてみましたので、興味のある方やこれから制作を始める方はご覧ください(約76ターンほどかかります)。
ちなみに現在のわたくしのステータスだと初手仕込を用いたスキル回しで手数を極端に減らせます(27ターン)。
作業1533 加工1220 CP519(魔匠の閃き有)
初手仕込
コンファートゾーン
インナークワイエット
マイスターの切り札:真価
ステディハンドII
ピース・バイ・ピース
ピース・バイ・ピース
倹約加工
倹約加工
倹約加工
マニピュレーションII
ステディハンドII
コンファートゾーン
倹約加工
倹約加工
倹約加工
倹約加工
ステディハンド
ピース・バイ・ピース
イノベーション
グレートストライド
工面算段II
ビエルゴの祝福
模範作業III
模範作業III
模範作業III
模範作業III
このスキル回しだと堅実の方よりインナークワイエット前半の3手分加工が減るのでHQが厳しくなるのですが、わたくしは禁断も終わり加工が1400を余裕で超えているので中間素材をHQにすれば100%確定です。