キャラクター
私はこことは違う場所でもブログを再開した。
そしてここでも日記を書き、Twitterでも呟いている…
その際に発生する齟齬がある。
・ブログ→ウルファとしての物語
・ロドスト→プレイヤーとしてとウルファとしての混合
・Twitter→自分の素の呟き
エオルゼア上でもそのキャラをロールプレイしながら話すという人も多い。昔は自分もそうやって楽しんでいた。
だが、エオルゼアではどうしても素が出てきてしまう。
俗にいうキャラのぶれという奴だ。
それはそれでいいんだが、もうちょっとウルファというキャラを確立しとかないとな。せっかく普段着になる服も作ってもらえたし。
そしてPS4プレイヤー特有の問題であるスクリーンショットをスマホに転送する問題。
PCならそのまま日記やブログ、Twitterにあげることが出来るが、PS4とスマホで書こうとすると、
「画像を1度Twitterにあげなくてはならない」
という問題が発生する。
これが中々深刻。なんせストーリーのネタバレを大いに含んでしまうから。
PS4からそのままスマホに転送出来れば良いんだが、なんか一人フォーラムを作るとかといった手ぐらいしか無いようだ。
TwitterにPS4から呟く→その画像をスマホに保存する→呟きを削除する
という手もあるが…うぅむ…
ちなみに今のコンパニオンアプリの画面は、カルちゃんから貰ったお洒落装備の状態である。良いね。
私はpsnサブアカウントを作成し、本アカウントとフレンドになり、グループを作成しています(*゚▽゚)ノ
そのグループチャットにSSを送っていますよ!スマホからはpsMessagesというアプリでグループを開き、画像を保存ですね!
Twitterのサブアカとps4を連携し、SSをハッシュタグ削除しつつ投稿、スマホからサブアカの写真を保存という手を使ってましたが、SSの枚数が増えると大変で...
長文失礼!笑
シュンさん
そう、それ。サブアカウントを作って~という方法はよく見かけるんです。
ただそれだと使わないアカウントを作成してしまうのもなぁ…という事も考えてしまうんですよね。
ま、PS4からUSBストレージにコピーして、そのUSBストレージからスマホかノートPCに移すか、というのが現実的かも知れません。
合った方法が見つかるといいですね!
日記投稿楽しみにしてます( *˙0˙*)۶
自分はそもそも海外ゲーのDLCのためのアk…ゲフンゲフン
PCがおありでしたら、ストレージで移動してメールで送るとかでいいかもしれませんね〜
うちは今PCが使えない状態なので、なんとしてもPS4とスマホで完結しなければいけなかったのでw
うちもそうなんです。今や型落ちした大きい「箱」があるだけで、ネットブック程度のsteamで一部は動く程度の低スペックノートしか使えないんで、PS4とスマホで完結したい。そういう状態です。
僕もPS4勢なのですが、やっぱり一回どこかを経由しないといけないのがネックですよね。。
とりあえずtwitterに画像をアップする方法でやっていますが、twitterは鍵をつけようか考えています。
ライラさんそうか、Twitterにサブアカウント作って鍵をするという手もあるか。
ふむふむ。メールアドレスさえあれば作れるから、ある意味楽かも?
自分はPS4からPSコミュニティの自分のボッチコミュニティに画像だけをあげておいて、外出中(仕事中)にスマホのPSコミュニティアプリでスマホに保存して、日記に画像貼ってます…(*´Д`*)まぁまぁメンド臭さは同じかな
まぁでも色々あっても結果楽しいから良いんですけどね(/∀\*)
ちなみにボッチコミュニティは参加者を申請のみにすると自分しか見れないので(о´ω`о)安心です
ふむふむ、ぼっちコミュニティという手もありましたね。
結局なんとも言えない感じですが、ぼっちコミュの方が一番楽かも知れないですね。
ぁ、こんなにすんなりとPS4で個人コミュ出来ちゃうんだ。
…よし、ここからこれを使おう。
PCでプレイしているわしにはなかなかわからない内容じゃのう。
しかし、あちこちに日記を書くには流石にわしには無理じゃな・・・
ヴァハルト殿、そうですよねぇ…PCとPS4というハードの壁もあります。
そして、ブログで書いているのは、言わばライトノベル的な書き物のような形です。下手な横好きとでも言いますか。
…しかし、結局みんなと話して遊んでいると、それを書いている時間もなくなるという、そんな感じですね、毎日。
ps4だと結構大変なんですね…
私はPCですが、撮ったSSをスマホでもすぐ見れるよう設定を奮闘中です(これがなかなかうまくいかない…(>_<))
アレックスさん、私も試しにPS4で自分だけのコミュニティを作ってみたんですが、非公開のままSSをダウンロードすることが出来ました。
しかし、欠点は複数選択出来ないので、一枚一枚上げていかなければならないというところです。