登場人物
ぷり :ららっ娘
プリリ:リテイナー
・・・・・・
ぷり 「12月になると、TVで歌番組が多くなるのんなぁ~」
プリリ「F●S歌●祭などやってましたね」
ぷり 「こっちも、歌番組が2つあるのん! ↓ 」
http://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/5009113/blog/2681577/http://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/5009113/blog/2681744/プリリ「歌番組なんだ」
ぷり 「FF14も歌番組すればイイと思いますのん!」
プリリ「いい曲いっぱいありますものね。新IDシリウスの曲が好きです」
ぷり 「そんなわけで、いろいろ選んでみたのん!!」
プリリ「おおー」
ぷり 「魅惑のララっ娘詩人。天使の声を持つルガ子詩人。イケメン猫詩人!」
プリリ「曲じゃなく歌手の方ね。てか、FF14のジョブだと、みんな詩人なのだが」
ぷり 「では歌ってもらいませう! ララっ娘詩人さん。3.0からの新曲〝時神のピーアン”」
注意:プリプは詩人50です。51以上のアビなんて知りませんw
ララっ娘詩人は色っぽく歌った! 観客たちから冷たい視線が!!
だが〝時神のピーアン”が、〝現実”という名のデバフをはじいた!!!
ララっ娘詩人は歌い続ける・・・
自分のチチが揺れているという幻想の中で。
ぷり 「いいパフォーマンスだったのん♪」
プリリ「悲しすぎる」
ぷり 「続いて、エオルゼア歌唱界の重鎮。ルガ子詩人に歌ってもらうのん!」
ぷり 「ご存じ、この曲・・・〝軍神のパイオン”」
プリリ「定番ですね」
ルガ子詩人は、ボェェェ~・・・・と、某ジャ●アンのように歌った。
ぷり 「耳が痛いのん><」
プリリ「定番ですね。歌い方の演出も」
ぷり 「そいじゃ最後は、イケメン猫詩人に女子のハートを射止める曲を、歌ってもらうのん♪」
イケメン猫詩人はLB3〝サジタリウスアロー”を放った!!!
プリリ「オィ、物理的に射止めちゃダメだろ」
ナンジョルノのラジオ番組「エオルゼアより愛を込めて」にてリヴァイアサンの戦闘曲のなかにある「リヴァイアサンリヴァイアサン♪」って言ってるところが「パイナポーパイナポー」とか「パン屋さんパン屋さん♪」に聴こえるとかいう空耳ネタやってましたね(笑)
タイタンの曲歌えたらカッコイイ???
オイヨイヨー!オイヨイヨー!