九尾を求めて紅蓮極を制限解除で一通り試してみました。
挑戦にあたり先駆者様の日記諸々を大変参考にさせていただいたので、彼ら彼女らに倣い私も足跡を残したいと思います。
全てタンクで攻略。超える力(強)は必須です。
ILは590程度なので、605武器かつ最終装備なら書かれているよりもっと楽になると思います。
スサノオ
暁月中は不可能です。諦めました。
次パッチでもソロクリアは厳しいと思われます。
履行前に倒す必要があるからです。
ラクシュミ
(超える力:必要なし)
ラクシュミエーテルを忘れなければまず問題ありません。一番簡単。
神龍
(超える力:必要なし)
霊龍の与ダメ低下を食らうとDPSチェックがきついです。
ダメージを0にすればつかないのでナガの無敵やブラナイ、フルバフシェイクオフで対処しましょう。
無敵の場合は2回ともには回らないので注意です。
単体回しの中にある範囲攻撃(シャドウブリンガー、プライマルレンドとか)を上手く複数部位にあてると少しDPSチェックが楽になります。
ツクヨミ
(超える力:5%以上?)
私のPSでは雑魚フェーズを超えるのに5~10%程超える力が必要でした。
最大の難関は隕石ギミックです。3つの隕石が全て自分につくのですが、近すぎると壊れてしまいます。
それ故ソロは不可能だと思っていましたが実はこの隕石、それぞれ確定タイミングが異なるらしいです。
事前にボスから離れておいて、隕石マーカーが消える少し前に突進することで、壊れない程度に落下地点を離すことが可能です。
そこを抜ければなぶり殺しで耐性ダウンが付くことに注意してバフを回せば大丈夫です。
リオレウス
(超える力:必要なし)
前半は殴るだけです。雑魚はリオレウスに任せてました。
ガルラを倒すのにバーストは必要ありません。
ただ基本コンボだけだとギリギリだと思うのでなにか残しておくといいでしょう。
後半も殴るだけです。リオレウスがダウンしたときにフルバーストできるよう温存しましょう。
リオレウスがダウンした尻尾を巻き込みながら本体を40%近くまで削って尻尾を切りましょう。
飛び立つまでに倒し切れなくても2%程度ならすぐ削れます。
2回目ダウンも一応できますが、クリ運によってはその前に時間切れするかもです。
白虎
(超える力:必要なし)(推奨:戦士ガンブレ)
白帝は無視してボスだけ殴ります。
2連乾坤一擲は無敵かフルバフで耐えることができます。
ただナイトはIL590だとフルバフでも無理で、暗黒はソロ時無敵を使えないので非推奨にしています。
短バフ(ブラナイなど)のタイミングはかなりシビアです。2回目捕まる直前に撃つ必要があります。
できれば全部無敵で回したいですが、戦士ですら回りきりません。がんばりましょう。
朱雀
(超える力:10%以上)(推奨:暗黒以外)
前半はひたすら朱雀を殴ります。雑魚に範囲は当てず、再生の羽根で勝手に起きるのを待ちましょう。
雑魚のワイプ技は無敵で超えます。
後半は基本的にちゃんとギミック処理をしながら殴ればいいです。塔は死ぬので入らないでください。
鬼宿脚の耐性低下デバフがかなり痛いのでバフ回しはしっかりと。
ナイト、戦士ならしっかり回せば超える力なしで時間切れまで耐えれました。クレメンも要りません。
ただDPSチェックがきついので、現時点だと超える力必須だと思います。
青龍
(超える力:25%)(推奨:ナイト以外)
例の如く前半は殴るだけです。全力で削りましょう。
1人なので呪怨の形代は気にしないでいいです。大して痛くもありません。
雑魚フェーズでは最初の沼の式神(でかいやつ)には沈黙を入れず、2体目に温存するといいでしょう。
ストンスキンを使う前に倒すこともできますが、使われても問題なく倒せます。
後半は刀禁呪(頭割り2連)の2撃目が痛いです。
1回目はノーバフでも耐えられますが、耐性低下がつく2,3回目はフルバフを。
詠唱見えてからフルバフだとGCD回らない可能性があるので、先炊きなども意識しましょう。
登り龍の塔は無視しましょう。入ると死にます。
青龍はめちゃくちゃDPSチェック厳しいです。飯はもちろん薬も使った方が良いと思います。
開幕に使えば登り龍より前にリキャが帰るのですぐバーストしましょう。
登り龍より後だと3回目が帰りません。
登り龍を基準にしているのは確定でダメージ低下のデバフがつくからです。
デバフ効果中のバーストは絶対に避けましょう。
ナイトはバーストが弱いので他と比べDPSチェックが厳しめですが、クリア自体はできます。
時間切れ詠唱を無敵で耐えることで少しだけ引き延ばすことが可能です。削り切りましょう。
最後に
超える力のためにワイプを重ねるのはつらいので、現時点では朱雀青龍のソロ周回はおすすめしません。
ツクヨミは超える力付与のタイミングが早いのでやれなくはないです。
長々と書き連ねましたが、お役立ていただければ幸いです。