前回の検証で大量に大量にミスリルがあまったので、ミスリルアクセを作って
マテリアの数による錬精度上昇の差を調べてみた。
1 検証内容
35~39のクラフターアクセにそれぞれマテリアを0~4個つけ、
素材レベル50のオーガの角を100入手し、その時点での錬精度の差を調べる。
アイテムレベル 36 ミスリルクラフターリストレットHQ マテリア4
同 39 ミスリルチョーカーHQ マテリア3
同 37 ミスリルクラフターリングHQ マテリア2
同 マテリア1
同 35 ウルフファングイヤリングHQ マテリア0
2 結果
オーガの角NQ85HQ15の計100入手の時点で、
ミスリルクラフターリストレットHQ 34%
ミスリルチョーカーHQ 31%
ミスリルクラフターリングHQ(2個)26%
同 (1個)22%
ウルフファングイヤリングHQ 18%
数多くつけたほうが著しく上昇しやすいと判明しました。
追加でオーガの角を掘って、ウルフファングイヤリングの錬精度を20%にしたところ、
上から、37%、34%、28%、24%、20%になりました。
おおよそ1つで20%ほど上がりやすくなるようです。
あまりがちな属性系のマテリアを1~2個つけて錬精するのが効率よいと思われます。
なお上記のマテリアつけるのに55個消費しました。