早くない?いや思いついた時に書いてしまおうぜ。
ヘイルの中の人です。
https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/27389087/blog/4234364/前回のこれでも書いたんだけれど、「目の使い方が下手くそ」なプレイヤーなので「ゲーム酔い?」してしまうんですね。
FF14では初回から疲れやすかったのは、ゲームグラフィックへの力のはいり方が尋常じゃないとこなんだろうな、と思います。
そんなFF14は「そこに居るだけでFF17世界の冒険者」として成立する、世界だなぁと思うのです。
突飛な存在がいないし、異色感がない。PSO2の闇鍋感に生きてきたアークスとしては、逆に目を引かなくなった。
逆に考えれば、世界観に溶け込めているという事なんでこれが正解なんだよな……。帰れアークス!!とか言わないでください……初めて長く遊んだオンラインゲームがPSO2だったんです……。
どちらにも良さがあるのはすごくわかってるんです……。そしてアプローチが両作とも全然違うんだよな…。
さて本題!!!
まだ大してあちこち巡れていないけれど、前回触れたみたいにちょっと気になる場所への挑戦はスクショ映えとか、新しい景色の見え方の場所探しをクエストの合間にしてます。
塀に登って建物の高い位置に行きたくなるのは、ネトゲではよくあ、る??
まだスクショ映えするか、より高いところを目指してる感あるな…。始めたばかりだからそこまでに気が回っていない気はします。
人を撮るより、風景とか、モンスターのいる世界の自然を撮りたいなぁという感じはあるかな。スクショ機能もまだ触っていないので、これから次第。
それとは別として、キャラクターのエモートの幅の広さにはびっくりしました。
エモートを触ってるうちに気がついたけれど使える場面が限られていたり、そこでしか使えないエモートもあるみたいで。
そういう表記がエモート毎にあるのは本当に便利だなと思いました。そりゃみんな自キャラ撮りたくなるわけだ。
スクショに気を割けるくらいになったら色んな人を撮りまくりたいですね……。
まあスクショ撮る前にレベリングしろって話なんですけど。
しますよ!!!なんか隕石が落ちて瞬間凍結したみたいな場所みて頭のネジ吹っ飛びましたけどね!!なにあれ!!すき!!!
冒頭ムービーにあった隕石の被災地か!??はー、すき。
あの辺、なんか水溜りたくさんあるし青いしであそこに住みたい………住みたい。
オチは無いです。このあたりで所感シリーズは終わります。
初めて触れる純ファンタジーのオンラインゲームなので、新鮮な事が多くてたのしいです。始める1週間前にTwitter垢まで作るくらい楽しみにしてました。
そして漆黒秘話3話だけ読んで(シナリオ絶対面白いやつ……)ってなりました。これからの展開も楽しみです。
読了頂きありがとうございました( ´ ꒳ ` )