クラフターやってみよう(-.-)
チョコボと二人旅だし食事が一番かなといった理由から調理師見習い始めました(^-^ゞ
当然の如く最初は楽にレベルも上がるし、食材もそこで売ってるし良いんですが途中からは食材は何処でてに入る?てか、一個の料理に食材多すぎってなり凹んでしまいました(;´д`)
ただ、幸いリーブ券が大量に余っていたので、これ幸いとスプリントでランランとレベル上げしてたんですが…
私「良い調子で経験値貰えるようになって良かったです。食材も尽きたのでマーケットで仕入れて鍋を振るうとしますか」
食材ついでに色々と見てたらリーブ券のお題の商品が割りと安くてに入る事にここで気がつく(((・・;)
私『作らなくても、売ってました。しかも微妙に儲かる。買って納品しよう』
ここから脳内ドラマ展開中
バンゴさん(間違ってるかも、以下バ)「これは、これは、いつもご苦労様です」
私「ご注文の品、納品に来ました」
バ「大量に持ってきて頂いたんですね、有り難うございます」
私「いえいえ、こちらで買い取って頂けるので頑張りました」
バ「で、こちらはどちらの方が作られたんですか?」
私『う、何かマーケットで買ったものをそのまま持ってきてるのバレてる?』
走ってきたので汗をかいてるのが、じっとりと嫌な汗に代わっていく。
私「嫌ですわ、こんな簡単な料理ですから私が作ったに決まってるじゃ無いですか…」
汗を拭いながら、真っ直ぐと正面下を見れない私。
バ「そうですか?あなたのゴーストを名乗る人物から私が作ったのを理由も言わずに安く大量に買い込んで言ったと手紙を貰ったのですが?」
そんなことは無いと言いたい私が口を開く前に更に
バ「あなたがマーケットで大量に買い付けしてるのも私の部下が見てたのですよ」
目を白黒させ、私はふらふらしながらいい放つ
私「確かに私が作った訳では有りませんが私が指示したレシピ通りに作ってもらったんだから私が作ったのと同じです」
当然、マーケットで見ず知らずの人から買ったのでそんな言い訳も通用するはずないのですが
バ「まぁ良いでしょう、私はここを離れる事は出来ませんからあなたのやってる事は黙認しましょう。ただし仕入れて納品してる間はあなたは真の料理人にはなれませんからね」
ってな事を考えてたリーブ券でのレベル上げでした(._.)_
極端な話上級者にリーブのお題の品作ってもらえたら簡単にレベルだけは上げれるんだなと(((・・;)
さむらちょうりまもる(;´д`)