アッ、いつものやつで特に有用な情報はありません。
今日は討伐ルレを回したら久々のナイツ・オブ・ラウンドでヒェッとなりました。
戦闘苦手勢あるあるかと思いますが、滅多に行かないコンテンツが苦手で、苦手だから行かないし、行かないから慣れないし、慣れないから苦手です。
ナイツもその一つだったのですが、取り敢えず生きて帰りました。
これが予期せず、ナイツのイシュガルドの空気美味しい…!(イシュガルド成分枯渇中)
討伐から戻ったところで、一緒に行ってくれたフレさん達が、確かに何かイシュガルドのコンテンツだったよね?という反応だったので、ナイツ・オブ・ラウンドとはどういう蛮神なのかを勝手にベラベラ喋り初めて、大量の草をいただきました。
普ッッッッッッ通に、蒼天騎士団って友人の仇なので嫌いだったんですが、蒼天騎士達の設定とか意外とエモいと最近知ったんですよね。
なに、こう…。悪人はそんなにいない、敬虔な人物の多いイシュガルドで、蒼天騎士団も例外ではなく、その中でアレがこう、こうなるソレに手を染めていく側の騎士達の話なんですよ。意外とエモーショナル!
アイメリクやエスティニアンと同じ神殿騎士団や、オルシュファンと同じ貴族家付の騎士団出身の彼らが、しかしイシュガルド三大デレゼン達とはまた違う暗夜行路をゆく物語、と考えると、意外に(しつこい
ちょっと気が済んだので寝ます。
どなた様も楽しい冒険を。