FF14の中でもとりわけインパクトのある死体運びイベントを経て、冒険の舞台はクルザスへ。
リアルがだいぶ寒い中、エオルゼアでも寒そうな北の地をチョコボで駆ける。
もう、画面を見ているだけで寒い。
あって良かったSTEAMのストリーミング。これがなければ震えながらゲームをしなければならないところだ。
さてクルザスといえば、我ら光の戦士の永遠の友が登場する地でもある。
久し振りに再会した友は、記憶の中よりも元気そうであった。かなり。
異端審問官とのバトルにて、カッコイイBGMをバックにチョコボに乗って颯爽と登場する友。
ナイスガイである。
グッドガイとしてしまうと、ホラー映画でお馴染みの恐ろしい人形になってしまうので注意が必要だ。
本日のルーレットはカッターズクライだった。
復帰後は初の参加となる。
これもうっすらとギミックを記憶していた。
1つめのボスは仲間がワーッと集まってくるのでタゲを取る。
2つめのボスはキツいデバフが怖いが、タンクは特にできることがないので黙々と殴る。
3つめのボスはログを見て前後に移動する…ここはヤギと竜のどちらが前と後ろなのか忘れていたため、初撃は食らってしまった。
ひとまず、ストーンヴィジルの手前までこぎつけた。
ガルーダに行くにはここを突破しなければならなかったか。
ルーレットで当たってくれると良いのだが。