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蒼天のイシュガルド 3.1 蒼天の未来~光と闇の境界線

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自分なりのストーリーまとめです。
蒼天のイシュガルド3.1 蒼天の未来~光と闇の境界線(Lv60)のネタバレがあります。
文体や誤字などはご勘弁下さい。






蒼天の未来

タタルと行方が途絶えたままの暁メンバーの情報を共有した。

現在リオルや熟練の冒険者が捜索している。
フ・ラミンたち一行は襲撃を逃れてラザハン行きの船に乗ったようだ。イダとパパリモはウルダハ都市内のパールレーンで破壊された二人のリンクパールが発見。恐らくロイヤル・プロムナードの戦いを切り抜け、情報漏洩防止のためにリンクパールを破壊。シラディハ水道で行方が途絶えたミンフィリアとサンクレッドの情報は、未だ掴めていない。
※パールレーン:ウルダハマーケット通りから1本西側に入った通り。

タタルは暁捜索の為に、協力者を呼んでいるようだ。
協力者と会う前に、協力要請のあったアイメリクに会いに行こう。

イシュガルドは教皇不在の影響で、不安定な情勢。現在神殿騎士団長であるアイメリクが代行しているがあくまで暫定措置。通常であれば次期教皇選定のために高位聖職者と貴族が集まるが、
アイメリクが公表した真実。竜の背に乗り凱旋した光の戦士。これらによる動揺、混乱、反発は想像以上だった。聖職者たいする嫌がらせなどきな臭い事件が散発的に起こっており、いつ暴動が起きてもおかしくない状況。ヒルダたち自警団が見回りを強化してるが、いつまで持つか不安定。

だからこそ今のうちに竜詩戦争の完全な終結を実現したい。そのために聖竜の眷属ヴィゾーヴニルを皇都に招き、交流の再開を宣言したい。その使途としてルキアが交渉できるよう仲介してほしい。


アイメリクから、竜との対話のためルキアをヴィゾーヴニルに案内するよう頼まれた。
ルキアを案内する前に、タタルに話しておこう。

タタルが呼んだ助っ人は低地ドラヴァニアへ到着するようだ。
まずはルキアと高地ドラヴァニアへ赴いた後、低地ドラヴァニアへ向かおう。


対話の再開

アルフィノ、ルキアと共にヴィゾーヴニルに会いに行こう。
まずは高地ドラヴァニアにてルキアと合流しよう。

アルフィノはテイルフェザーにて、イゼルたちとの旅路を懐かしんだ。

アルフィノ : イシュガルドの民にとっては、
今もイゼルは異端の頭目「氷の巫女」なのかもしれません。
ですが、いつの日にか、彼女の名誉が回復され、
人と竜を繋いだ者の名として、語られてほしいと思っています。


不浄の三塔を目指そう。
ヴィゾーヴニルにルキアを紹介した。

ヴィゾーヴニルを皇都に招き、戦いを望む竜もおり、人と竜との交流再開を宣言したい旨を伝えた。
しかしヴィゾーヴニルは興味を示しながらも、自分が人間の都に赴くことによる眷属への影響も考え、父祖たるフレースヴェルグに相談したいと答えた。またグナース族の活動も活発になってきていることも、簡単にドラヴァニアを離れられぬ要因になっているという。
千年の戦いに比べれば待つのは苦ではないというイゼルにも、面白いことをいうと好意的に返す。

ヴィゾーヴニルへの提案はまずまずの結果となった。
ルキアはフレースヴェルグの眷属と交流してみるという。


心強い助っ人

タタルが呼んだ心強い助っ人は低地ドラヴァニアのイデルシャイアにて、ヤ・シュトラが出迎えてくれているはずだ。イデルシャイアへ向かおう。
まだ助っ人は到着していないようだ。表紙橋まで迎えに行こう。

シャーレアンからの助っ人クルルと出会った。

クルルはシャーレアン魔法大学時代にアルフィノをお世話していたようで、アルフィノは頭が上がらないようだ。
※シャーレアン本国はアルテマ級の魔法攻撃で消滅したが、クルルは「光の加護」で生き残った。


クルルによるとマトーヤが持つ水晶の目を借りることができれば、サンクレッドの痕跡を辿ることが可能らしい。詳しい話をするために、マトーヤに会いに行こう。


水晶の目

クルルたちと共にマトーヤと会った。

バルデシオン委員会はこの星について研究しており、その一環として「星の意志」とそれに接触し得る「超える力」について研究していた。クルルはその被験者だった。委員会の仲間を失ったクルルは、なんとしても暁の賢人は助けたい。そのためにマトーヤのもつ水晶の目、光のクリスタルを貸してもらえるよう懇願する。
超える力を持つ光の戦士は霊災の度に現れ、ハイデリンはそれぞれの時代の英雄に力の一部を光のクリスタルという形で貸し与えてきた。マトーヤが持つそれはハイデリンが弱まる前に分かたれた力であるため、現代の光のクリスタルより、はるかに強力な力を持っている。
そのクリスタルを通して、動物と会話できるというほどに強い、意志を感じられるクルルの超える力を発現させれば地脈を漂う意志の痕跡を辿ることができる。

そんな提案に、持ち出さないのであれば、自由にお使いとほほ笑むマトーヤ。


水晶の目を借りたことで、サンクレッドが黒衣森を抜け、北西の巨大な輝きの麓「霊峰ソーム・アル」で消えたようだ。運良く地上に出ていたらしい。

高地ドラヴァニアのテイルフェザーで情報を集めよう。

クルル : バル島にも、こんな感じの森があってね。
ついつい、おじいちゃんを思い出しちゃうわ……。
そう、バルデシオン委員会の長を務めていた人よ。
孤児だった私を、育ててくれたおじいちゃん……。
私が「クルル・バルデシオン」だなんて、
ヒューラン族みたいな名前なのも、そのせいなの。


アルフィノが描いたサンクレッドの人相書きをもとに、聞き込みをしよう。

テイルフェザーの漁師の間では、森の西の方で「凄腕のヒューラン族」の流れ者の話を聞けた。
クルルも聞き込みで気になる情報を得られたらしい。テイルフェザーの西方にいるアルフィノたちと合流しよう。

アルフィノたちと合流し、情報を共有した。
クルルが得た情報によると「ヒトの装備を作るための材料を求める、はみだし者のグナース族がいた」そうだ。サンクレッドがグナース族を通じて、ヒトの装備を欲したのかもしれない。


その先に待つものは

ヴァスの塚の長「ストーリーテラー」と話そう。
ストーリーテラーと話した。

サンクレッドらしき男はヴァスの塚にいたようだが、今はラーヴァナが召喚されたと聞き、様子を見にグナース族の塚に向かったらしい。急いでグナースの塚へ向かおう。

グナースの塚へ到着した一行が目にしたのは、謎の冒険者たちによって討伐されるラーヴァナの姿だった。

冒険者は超える力で、謎の冒険者たちがアシエンを倒す過去を視た。

謎の冒険者たちは「闇の戦士」を名乗り、戦闘を挑んでくるが、そこにサンクレッドが割って入る。サンクレッドの介入で興がそがれた闇の戦士はテレポで去っていった。

ひとまずグナースの塚を離れよう。

サンクレッドもまた数々の苦難を乗り越えていたようだ。蛮神を追えば暁の情報を得られると信じて探っていたらしい。
闇の戦士の正体も謎のままだが、一先ず再開を喜んだ。

サンクレッド : 俺が地脈から抜け出たのは、霊峰の北側だった。
そこから西回りに南下して、こちらに辿り着いたのさ。
この左目は、その時にちょっとな……。
ヤ・シュトラ : 話を聞くかぎり、目撃証言があった「凄腕のヒューラン族」は、
サンクレッドではなさそうね。
きっと「闇の戦士」を名乗った、奴らのことなんでしょうけど。



迫りくる闇


各国で異能の者をスカウトする役目も担っていた賢人が、蛮神を討伐できるような人材を見逃すはずがないと語るヤ・シュトラ。一先ず不浄の三塔でラーヴァナが討伐されたことをヴィゾーヴニルへ知らせよう。

言葉の壁を超える力を持つクルルは、グナース族の意志の囁きの影響が大きく辛いため、マトーヤの元で調べものをするという。


ヴィゾーヴニルにラーヴァナ討伐を知らせると、イシュガルドの民へ伝言を頼まれた。

ヴィゾーヴニルがフレースヴェルグに問うと、こう答えた。

ヴィゾーヴニル : かつてシヴァが夢見た融和は、人の王の裏切りにより潰えたが、
千年の後に、シヴァを夢見る者が現れたのだと……。
その者は、善のためと罪を犯し、罪を知り善を成そうとした。
争いの闇を払うために戦い、命散らせて光となったと……。
何が正しく、何が間違っているのか……。
光と闇の境界は曖昧なれど、いずこかに向かい飛び立たなければ、
何も変わりはしないともな。
我が父祖は、我らに選択を委ねられた。
光あると信じる空に向かって飛び立てと……。

ゆえに吾輩は選んだ……東の空に向かい、飛び立つことを。



アルフィノ : あぁ……イゼル……。
君の想いは、確かに……確かに届いたんだ……。


一方皇都ではアイメリクが暴漢に襲われ、倒れた。

ヴィゾーヴニルの伝言を伝えるために、イシュガルドへ戻ろう。
イシュガルドのアルフィノと合流した。ルキアに伝言を届けよう。

ルキアにヴィゾーヴニルの伝言を伝えた。
しかしアイメリクが暴漢に襲われてしまったことをきっかけに、皇都内で連続放火事件も起き不穏な空気が流れているらしい。ルキアとヒルダと協力し、連続放火事件の捜査に取り組もう。


揺れる皇都

冒険者はヒルダ、サンクレッドとともに上層の捜査を行うことになった。
皇都の噂に詳しいネマネランから話を聞こう。

エマネランによると現在教皇庁の「聖トールダン大聖堂」を避難先として開放しているらしい。避難しようと聖トールダン大聖堂前の広場「グランド・ホプロン」に集まっている貧民から話を聞こう。

聞き込みをしたが、犯人に直接繋がる情報は無かった。サンクレッドたちと合流しよう。

サンクレッドたちも犯人に繋がる情報は掴めなかったようだ。
ひとまずアルフィノに報告しよう。

アルフィノたちは実行犯を捕まえることに成功していた。

捕らわれた男は否定していたが、袖口についた油の匂い、新しい火傷、そしてサンクレッドの機転によりあっさりと自首した。

サンクレッド : 上層で会った例のお偉いさんは、すぐさまアンタを見捨てたぜ?
今なら、自首ってことで、罪も軽くなるはずなんだが……。
捕らわれた男 : な……なんだって?
まさか、あの御方がオレを切り捨てたのか!?
捕らわれた男 : わ、わかったよ……自首するよ……。
金を貰って、火を付けたってだけだ。
極刑だけは勘弁してくれ! な、頼む!
ヒルダ : サンクレッドが、雇い主の話を切り出した時は、
何を言い出すのかと思ったけどさ、やるもんだね。


神殿騎士団本部にいるルキアと話そう。


光と闇の境界線

復帰したアイメリクやルキアと黒幕について協議していたところ、教皇庁が「豪胆将の精兵」を名乗るグループに、教皇庁が占拠されたという伝令が入った。
アイメリクやアルトアレールと共に人質となった貧民の解放を急ごう。


豪胆将の精兵の要求は異端の罪によるアイメリク卿の即時処刑と、すみやかな教皇選出、そして新指導体制の確立。
ルキアは神殿騎士を率いて現場周辺の封鎖。ヒルダは他の貧民が別動隊に襲われないように下層を警護。あ冒険者たちが解放へ向かう。


冒険者たちが追い詰めた強硬派の司祭「聖火のシメオナール」は捕らえていたマエリを空中へと突き飛ばした。しかしそこに現れたヴィゾーヴニルがマリエを救出し、その命を救った。
ヴィゾーヴニルは邪竜ニーズヘッグが眷属の竜とともにどこかへ飛び去ったことを伝え去っていった。

この出来事を良き前例として融和を進めようとするアイメリクに、慎重になるよう進言するエドモン・ド・フォルタン伯爵だった。

エドモン・ド・フォルタン伯爵 : 度重なる事件の発生は、急速な変化に対する反動そのもの。
むろん、竜詩戦争の終結を目指す気持ちは、私とて同じ……。
しかし、竜との融和を急ぐあまり、
人同士の争いを加速させては、本末転倒ですからな。
エドモン・ド・フォルタン伯爵 : それに、アイメリク卿……オルシュファンの盟友であり、
同じ道を歩んできた貴方は、もはや私にとって息子も同然。
もう、息子を失いたくはないのです……。


一先ずタタルに報告しにフォルタン伯爵邸に戻ろう。

ヤ・シュトラはサンクレッドのことが気になっているらしく、冒険者に気にかけるよう伝えた。

エンシェントテレポの影響によりエーテル放出が不得手になり、魔法が使えなくなっている。そのためテレポなどの魔法を使えず森の中を彷徨う羽目になった。

アルトアレールからフォルタン家の紋章が記された盾を譲り受けた。
フォルタン伯爵は近いうちに引退するらしい。

教皇を排除したことがアイメリクとフォルタン家によるクーデターという批判がある。そうした批判に対し、政治権力から身を引くことで、ゼーメル家やデュランダル家を説得する。

アルトアレールは父と亡き盟友の意志を受け、イシュガルドを守る決意を固めるが、エマネランは無言で退出してしまう。教皇という柱を失い混迷の中にあるイシュガルドだが、こうして立ち上がる者もいる。


アシエン・エリディブスや闇の戦士と会話するウリエンジェ。そしてその様子を陰から伺う人影。
戦いに備えるイダとパパリモ。

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