【ミッションの時間と場所】
ET18:00~ET20:00
「A-3:未確認水棲生物の存在調査」 :北東(40.0 , 14.0)
「A-3:未確認水棲生物の存在調査Ⅱ」:南東(32.0 , 33.0)
「A-3:未確認水棲生物の存在調査Ⅲ」:南西(14.0 , 34.0)
【難易度】
1段階目:試行回数を稼ぎやすいので難易度はそこまで高くない
2段階目:個人的に1番難易度が高いと思っている
3段階目:試行回数は稼ぎにくいが、難易度はそこまで高くない
2段階目が運ゲー要素が強く、漁師そのものが運ゲー要素が強いので、
失敗してもあまり気にしない方がいい
マクロを使って「キャスティング」をすると、秒数で魚を判別しやすくなるのでオススメです
【必要ステータス】
獲得力:盛れるだけ
技術力:盛れるだけ
GP:1000近くは欲しい(主は飯無しで999)
「A-3:未確認水棲生物の存在調査」
「A-3:未確認水棲生物の存在調査Ⅱ」
「A-3:未確認水棲生物の存在調査Ⅲ」
「マクロ」
制限時間:4分
ゴールド条件:残り時間1分50秒で18匹を釣る
【釣れる魚】
激振(!!!)
ムーンディープ・シードラゴン 18秒前後
デメギニス 11秒前後
その他
【釣り方】
①「モデストルアー」を3回使ってムーンディープ・シードラゴン(!!!)を「トリプルフッキング」で
8匹釣る(18秒前後)
↑ハイコーディアルを使って2回「トリプルフッキング」する
※激降(!!!)だが小魚なので、「モデストルアー」を使う
※11秒前後でデメギニス(!!!)が釣れるので、「トリプルフッキング」をしないように気を付ける
※デメギニス(!!!)に「トリプルフッキング」をしないように秒数を確認する
※「竿上げ」をすることで、「フッキング」をするよりも時間短縮が出来る
※GPが足りないので、「撒き餌」は使用しない
※GPが足りないので、デメギニス(!!!)が釣れても「トレードリリース」は使用しない
※たまに「トリプルフッキング」が失敗することがある(仕様)
②「トリプルフッキング」を2回しても2匹足りないので、「フッキング」で2匹釣っていく
※2匹までは激震(!!!)に拘らずにガンガン釣っていく
※2匹釣ったらムーンディープ・シードラゴン(!!!)以外は「竿上げ」をする
【消費GP】
・トリプルブッキング:GP700×2
・モデストルアー:1回GP10〜60
GPに余裕は無いので、「撒き餌」や「トレードリリース」は使用しない
【小ネタ】
明らかに時間が間に合わないときはミッションを「破棄」して再挑戦する
時間限定のミッションを「破棄」すると、いずれかのミッションをクリアしないと再挑戦出来ないが、制限解除で適当なコンテンツに突入して、コンテンツから退出すると、再挑戦が可能になる
GPの残量にもよるが、この方法を使えばET18:00〜20:00の間に2〜4回は挑戦が出来る