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蒼天のイシュガルドクリア!リベレイター編始まった!

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闇の戦士との騒動が解決したら今度はアラミゴがヤバイとの知らせが。バエサルの長城を攻略に向かいます。
実はイルベルドさんだった鉄仮面氏を撃破すると、イルベルドさんがちょっと前に見たムービーシーンでアシエンからもらっていた竜眼を出してきました。雲海に投げ込んで処分はちょいうかつだったかしら…。「この高さから落ちれば助かるまい」的なやつはフラグだと昔から決まっているもんな…。
すごい蛮神が召喚されそうな流れに「やべえ…やべえよ…」と思っていたらパパリモがここは俺に任せて先に行けって言いだしてあっこれパパリモ死ぬやつ…?マジ…?

パパリモはね…かなり好きだったんだよぉ…。頼れるしっかり者のお兄ちゃんて感じでよぉ…。せっかく再会できたばっかりだったのに…。それにイダも好きだからイダが悲しんでいるのがつらい…。イダとパパリモ、相棒って感じだったもんなあ。ずっと昔からの付き合いみたいだし、そりゃショックだよなあ…。

パパリモが死んじゃったショックで傷心モードになりながら長城に召喚された蛮神の対策について話し合いにグリダニアへ戻ります。
そこに登場したのはネロっち!ネロっちじゃないか!!
実は長らく放置していたクリスタルタワーを最近ようやくクリアしていたんですよ。いやーやっといてよかった!クリタワやってなかったら「いやお前いきなりなんなんだよ???」ってなっているところだったけど、クリタワをやったわたしにとってはもうネロっちはマブダチも同然。
ネロさんが助けてくれるというのでネロさんへの好感度が爆上がりです。ヒカセンに全部押し付けるの良くない!ってハッキリ言ってくれた上にちゃんとほかの方法を提案してくれるなんて、今までそんなことしてくれた人いたか?ネロっちありがとう!好き!ついでにヒカセンにまかせっきりじゃダメでしょ~なんていうすごく否定しにくい理由を付けとけば大手を振ってオメガを触らせてもらえるだろうみたいな感じだろ。ちゃっかりしてるぅ!そういうとこも好き!

ネロっちの存在に励まされながらいざオメガ起動へ!とその前に!いったん石の家へ。

そしたらムービーシーンでベスパーベイに漂着していた、ハイテンションでちょっとアホっぽい面白かわいい侍おじさんが訪ねてきました。ところであのムービーシーンでしっかり騒ぎを見に出てきていたウリエンジェさんがかわいかったよね!

さて、ゴウセツさんという名前らしい面白かわいいおじさんですが、何やら聞き捨てならない話をしてきました。

空腹で行き倒れていたところをウリエンジェさんに助けてもらっただって???

てことはお前…もしかして…ウリエンジェさんに手料理食べさせてもらったの…????

許しがたい抜け駆け!!!くそぅ!!!いや手料理じゃないかもしれないけど!!でもウリエンジェさんって生活というものをちゃんとやっていそうなイメージがあって…血盟本部が砂の家だったころから砂の家のゴミ出しとかしっかりやってそう…当然自炊もしてそう…。やっぱり手料理に違いない…。どうしてそんな抜け駆けを…ゴウセツさんひどい…。

などと意味不明な私怨を燃やしたりなどしましたがゴウセツさんはかわいくて好きです。


そしてそして!なんとタタルたそ作の新衣装がヒカセンにも!やったー!!大事にする!!タタルたそが作ってくれたってだけでプライスレスって感じだけどデザイン自体もかっこいい!メインクエストやってるときはずっとこれ着よう。

衣装を変えて気持ちを新たにしたところで、いよいよオメガを起動しに行きます。三下っぽくてかわいい帝国軍人が出てきてほっこりしたりとか、ネロっちが魔導アーマーを貸してくれてうれしかったりとかしつつ管制室へ到着。オメガ起動ー!!

オメガとかっちょいい蛮神が激しい空中戦を繰り広げ…そろってどこかに墜落していったぞ。落下地点に人がいなければいいけど…。

ともあれ、蛮神のほうは消滅したっぽいですね?そしてイダちゃん改めリセちゃんとアラミゴに向かおう!ということになって蒼天のイシュガルド、エンドロール!お疲れさまでした!いえーい!


紅蓮のリベレイター編に突入したわけですが、紅蓮のリベレイターといえば??もちろんアメノミハシラ!!!ミハシラ行きたい!!という気持ちに押されてガンガン本編を進めます。

アラミゴに到着し、さっそくアラミゴの窮状を目の当たりに。メインジョブがモンクなのでアラミゴについてはかなり肩入れして見ちゃうなあ。ウィダルゲルトくんに喜んでもらいたいからゲリラ活動頑張っちゃうぞー!
しかしウリエンジェさんがお留守番なのはさみしい…。メインクエストで会える機会があまりない系…?まあでもほかの推しのアルフィノくんとヤシュトラたそとクルルお姉さまは一緒なので元気だしていこ。

と思っていたらヤシュトラたそがゼノスさんにやられて離脱してしまった…。クルルお姉さまもその付き添いで離脱…。さみしい…。ヤシュトラたその恨み、ぜったい晴らしてやるからな…。

ゼノスさん、顔と声はかなりいいな。でもその服装の趣味はちょっと…。兜ね…その兜やめたほうがいいんじゃないかな…。兜とってる状態だとそれはそれであの線の細い綺麗な顔立ちにごつい鎧がやや似合ってない…。もっとイケてる服に着替えてくれれば言うことなしなんだけど、別に今のゼノスさんも悪役として王道な感じはあってかなり好きですね。

服の趣味だけやや残念なゼノスさんにぼこぼこにされ、ドマと結託すべくひんがしの国へ行くことになりました。そして見送りに来てくれるウリエンジェさん!!!すき!!!
見送りに来てくれるだけでヤバなんだけど、預言詩とやらを教えてくれて色々とお話をしてくれて…うわめっちゃ心配してくれてるって感じがもう最高…。気を付けていってらっしゃいを素直に言えないのかわいい&心配だから「気を付けてね」よりもうちょっと役に立ちそうなことを何か言いたいなあというけなげな気持ちが伝わってくるッ!!
しかもアリゼーちゃんがエーテルの刃で戦ってるのを見て心配して武器をプレゼントしてくれるとか何?イケメンか?イケメンですね知ってた。アリゼーちゃんのために自分で改造しておいてくれる細やかな気遣いもパーフェクトだし、ベースになる武器もサイズぴったり見た目も綺麗とアリゼーちゃんが気に入るように頑張って選んだんだなあって感じがエクセレント。

闇の戦士とのあれこれが終わってからまた顔を隠してしまったのが残念ではあるけど、あれほどかわいくてイケメンな言動をあの良い顔でされたらわたしが死ぬかもしれないし、元の衣装の方が精神衛生上良いのかもしれない。それにああいうちょっとダサい服装してるのもかわいいポイントではあるしね。己の顔がいいという自覚が微塵もなさそう。
ていうかなんでいつもフード&ゴーグルで顔隠してるんだろ。前はザナラーンは日差しが強いから日よけのためかなって思ってたんだけど、顔の下半分隠したウリエンジェさんにアルフィノくんが気づかなかったってことはシャーレアンにいたころからああいう顔隠した不審者スタイルだったんでしょ?うーんやっぱり内気で人と目を合わせるのが苦手だからとかかなあ…。

ウリエンジェさんといえば、マメット・ムーンブリダの説明文で「は??????好感度プラス1000兆点」ってキレ散らかした。
まずムーンブリダさんのことに気持ちの整理をつけようとしてムーンブリダさんのぬいぐるみを作るって発想果てしなくかわいくない?しかもそれを実行できるくらい裁縫上手なの?ぬいぐるみ作るって発想が出るあたり、お裁縫が趣味だったりとか元々ぬいぐるみ好きだったりするの?ていうかやっぱり家事スキルあるんだ…てことはやっぱりゴウセツさんはウリエンジェさんの手料理を食べたんだ…。
しかも、心を込めて夜な夜な針仕事して作ったぬいぐるみをくれたの??マジで???何て言って、どういうふうにくれたの???ぬいぐるみを差し出してこれ作ったのでもらってください的なことをストレートに言ったのか、いつもみたいなめっちゃ回りくどい言い方でこれあげるって一生懸命伝えようとしながらぬいぐるみを差し出してきたのか、それとも宛名を書いた紙といっしょに黙って机の上に置かれていたのか…。なんであれかわいいことに間違いはない。なんなんだお前…さてはかわいいの化身だな…。


さてかわいいの化身に別れを告げてひんがしの国へ出発!途中おばけに会ったりしつつクガネへ。
ムービーで地図出たのでひんがしの国の遠さにびっくりです。「どうやってひんがしの国に渡るか」って話をしてたとき、ゴウセツさんは手漕ぎボートで来たみたいだしそんな感じで行けない?と思ってたけど行けないわ。あの距離を手漕ぎボートで来たのかゴウセツ…。すげえよ…。

クガネで愉快なウルダハ商人に助けられつつひと悶着を終えて紅玉海へ漕ぎ出します。クガネもなかなかいいところですね。

紅玉海を渡ると、漁村でめっちゃ王道悪役っぽいお姉さんがひでえことをしている…。辺境でこれならドマはどんな惨状になっているんだろう。ドマにいるであろうユウギリさんも心配だなあ。ユウギリさん強いから大丈夫だろうけど、ゴウセツさんみたくいじめられている一般市民を助けるために危ない橋を渡ったりはしそうだから…。

ゴウセツさんに言われて北東にある塔を目指すということになり…塔…あれかー…ってあれはアメノミハシラ!!!?!?いえい!ミハシラ!!ついにミハシラに!!!

と喜び勇んでミハシラのふもとへ行きましたがミハシラ解放のクエストがまだ出ていない様子。なるほどメインをもうちょっと進めたらきっと出るんだなと意気揚々と海賊さんたちとお話を始めますが…え、なかなかミハシラクエスト出ないんですけど…待って…。

目の前にそびえるミハシラ、ディープダンジョンと名前の下に書かれたNPC、そのNPCの周りの人だかり…。

それを横目にミハシラに登れないわたし。

この生殺し状態に正気を失い、「やだやだあああああああああああミハシラ行かせてえええええええ!!!何!!?!?海賊さんたちに実力見せればいいの???じゃあわたしミハシラてっぺんまで登ってくるからぁ!!!お願い!!!!」と泣き叫びたい心境でしたとさ。


ミハシラ解放はたぶん目前だと信じてがんばるぞー。


あとミハシラのところにいる海賊さんの頭領、イケメンだった。
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