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槍術士クエ…えっ

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昨日、槍術士クエしてきた時の感想です。
がっつりネタバレです。






lv.30になり、今回は先生と勝負をするかと思いきや、先輩が怪我して帰ってきました。

フールク君にやられたそうです。

先生からフールク君を倒してこいとのこと。



中央森林に行くと、別の先輩が魔物に襲われていました。
適当に向かってきたのを倒していたんですが、気が付きました。


先輩がやられると駄目。


この手には慣れましたよ。
先輩を襲う魔物から倒し、救出成功です。


話によると、フールク君は北部森林に行ったそうです。
んー、ヌシとの勝負でちょっと考え方変わるかな、と思ったんですが
相変わらずのようですね。



北部森林の…大分端の方にいました。
光ってます。



夜だったのもあってほんと怖い笑


随分遅かったじゃないですか…と言われました。


…崖の下にいるのが良くない。
崖の上でぐるぐる探し回って、ついでにダイアマイトウェブ集めてたんです!


先輩を助けるなんて無駄だみたいに言われましたが、北部森林に行くと伝えてたってことは、
こちらが助けに行くことは想定してましたよね。


語り始めるフールク君。


槍ギルドって生活厳しいのでしょうか?
安定した職業なイメージがあるけれど。
あまり金遣い荒そうな感じはしないのですが…


仲間と盗みをしてしまったらしい。
捕まって白状したフールク君。

しかし仲間は……


フールク君の怒りのボルテージが上がっていきます。


裏切り者に真実を…くらい怒っているということは、
言い出したのは別の人だったのでしょうか?

そして、なんとなくですが。
仲間が、誰かに見られて発覚したのかな。

フールク君はそのまま逃げれば逃げられたけど、
それは悪いなと思っていたら、全部自分のせいにされたという
ことなのかもしれません。

で、フールク君の言い分は聞いてもらえず、仲間の意見が通ってしまった。

シェーダーがどうのと言っていたので、
普段から居心地があまり良くなかったんじゃないでしょうか。

確かに冒険者は完全外部の人間ですから、そのあたりの事情は分からないのですが…


盗みはしちゃ駄目なのは当たり前ですが。
フールク君にすべての罪を着せた仲間達は、のうのうと暮らしている。

こっちは町から追い出され、もう戻れない。
激おこ!!

そういうところでしょうか。


もしや裏切りの槍術士達は今もギルドにいるのかな。
せんぱーい!どうなんですか、そこ。


そういえば槍術士ギルドの前で、
もうしねぇよ…(テヘッ)みたいに言ってる男の子と
これだからシェーダーは…って言ってる槍使いがいるんですが、
前例がフールク君なのかな。

フールク君は今どうやって暮らしているんでしょうか。
細々狩猟生活なのかな?


色々考えてしまいますが、
とりあえずここは戦って先輩達への嫌がらせを止めさせなくては。
周りでバタバタ倒れている先輩たちが気の毒です。



気を取り直して、バトルです。


後ろから刺した方がダメージがある、と読んだ気がするので、
くるくるしながら戦います。


ん?何だか白いフィールドがぐるぐる出てきた。


冷たい…?体力減ってる?


場所を変えたらフールク君が白いフィールドを増やしてきたので、
乗ったらダメージがあるやつだと気づきました。

弓の時も似たようなのあったな〜


そしてフールク君の増援が。


えっ…引き寄せられた亡者!?
そんなもの引き寄せられるの!?


ちょっ…フールク君、く、黒魔術師になれるのでは…


怖い怖い!槍が刺さるということは、ゾンビ??

えっ!変な臭いつきそう!!
北部森林涼しいから大丈夫…!?





勝ちました…


来るな!と言いながら勝手に後退るフールク君。

大丈夫、動いてないよー


あっ危ない危ない


あっ



えっ?



え?




ちょっ………




…嘘でしょ?



先生に報告したのですが、なんともあっさりした対応。
何だか腑に落ちない終わりかたでした。


いや、もう少しなんとかならなかったかなぁ。

弓クエの終わりの話が丸く収まったので、
こちらもいい感じにまとまるんじゃないかと思っていたのですが。




えーーーー

別にフールク君贔屓ではないのですが、
落っこちなくてもいいのに!!

たぶん、あそこで負けちゃって、色々迷いとか、疑問とか
生まれたと思うんですよ。

ちょっと頑固だから、臆病者云々はそのままとしても、
そこに何か、もう少し生きやすくなるものの見方ができるようになる
きっかけになったんじゃないかと…


惜しいな〜



そして先生からはサラッと竜騎士のお手伝いの依頼が。

まあ先生にしてみれば、
野良の槍使いがギルドに迷惑をかけているということで、
そいつがどうなろうと知ったことではないというのも分かるのですが。

うーん、先生の勇気をフールク君に納得させて欲しかったです。

…先生、もしかして、フールク君の事件知ってたりします?



うーーーーん。
ひとまず槍クエは終了です。

竜騎士になるためにはアドネール占星台へ。
イシュガルドの名前が出て、ストーリー進めてないけど槍なら入れるの?と
少しだけ期待しましたが、やはり駄目か。

寒いところだから着込まなくては。
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