2022年4月、業界に衝撃が走った。
おねショタのおねで著名なメスルガ「グランディア斎藤」氏が
主導権をショタに握られたという、一報が事務所を駆け抜けた。
グランディア氏はデビュー当時からほぼ無敗を誇り、
数々のララフェルショタの主導権を握ってきたにも関わらず、
今回は一体何が起きたのか、何が敗因だったのか。
主導権を握られた際「思った以上の怪物が出てきた」と語っていたと
関係者の証言で明らかになった。
我々取材班は、調べを進めるうちに、おねショタのショタへの接触に成功。
聞くと、まだ彼はエオルゼア生活を初めて1か月の若葉だった。
「おねーちゃんね、ぼくのミラプリみたら、かおの汗がとまらなかったよ~」
予想よりも大きなぞうさんに屈したのか、そんな単純な理由なのか。
取材班は終始、懐疑的になる。
若葉の彼は、無邪気な様子でインタビューを終えた我々を見送ってくれた。
社に戻り、インタビュー時の写真を現像部へ回したところ、現像室がざわめいていた。
言わずもがな、ざわめきの原因はショタの写真だった。
写真では捉えたはずのショタの股間が現像時に黒くもやのようになっていた。
これは上司に報告せねばと、本部長に連絡取ると、
「主導権を握るようなショタには、これ以上深入りするな」と静かに諭された。
真相は数週間経った今でも闇の中である――
というわけで今週はおねショタ特集です。
[編集部より一言]
ルガディンはよく見るのですが、メスルガは全然いないのはなんででしょうね?
個人的にはたっぱのデカい女性も悪くないと思うのですが。
皆さんも良いエオルゼア生活を!