サービスが開始されて2日目、プレイを開始してから4日目となった。
アーリープレイ中に、ある程度のLvまで、剣術が育っていたので初めてのPTを組み、ダンジョンを攻略してきた。まだ、サービスが開始されて間もないので、同じ日本人でもコミュニケーションがとても薄い。連携も段取りも、思うようにはいかない。
FF11とは違い、ソロでも今のところ全く問題なく、楽しく遊べる今作品の影響か、盾の私を先置いて
・単身モンスターの群れに突撃する人。
・盾が叩いているモンスター以外を叩く人。
・英語で静止を促しても聞く耳無しな外国人。
皆とても自由で楽しそうだ。
だが、そんなプレイをしてもクリアできる絶妙な緩さと、駄目な物は駄目というボーダーラインの設定が実に絶妙だ。FF11で培った技術は、確かに活かせれている。でも、それありきではない。
これはFF14であり、新しい世界観を自分達で作り上げていいのだと、確信した。
FF11の様に、他者を妬み嫉妬し、束縛し、排斥する、互いの職種を貶し、弱体させようとネガティブキャンペーンを行う、そんな下らない世界にだけはならないで欲しいと、今は祈るばかりだ。
そして、緊急メンテで、ウルダハにキャラを置いたままになってしまった。
きっと今夜も、ログイン制限に捕まってしまうのだろう…。