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Lythtice Loon

the Light in Hand

Aegis (Elemental)

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プロフィール

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種族/部族/性別

ミコッテ
サンシーカー / ♀

誕生日

星6月(11月) 11日

守護神

リムレーン

開始都市

グリダニア

所属グランドカンパニー

双蛇党 / 中牙士

所属フリーカンパニー

Will o' the Wisp

Attributes

STR257
DEX287
VIT1571
INT297
MND1647

Offense

クリティカル810
意思力513
ダイレクトヒット363

Defense

物理防御力1044
魔法防御力1824

Melee

物理攻撃力257
スキルスピード363

Spell

攻撃魔法威力1647
回復魔法威力1647
スペルスピード870

Role

不屈363
信仰905

LEVEL 69 学者

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  • HP

    24138
  • MP

    10000

自己紹介

ユーリャクーム『白く細い紅く霞む』大陸、北回帰線の少し北にある小国家 Yqutia 王国第二王女。
本名は Lythtice phiral loon(リィスティス フィラル ルーン)。 愛称は Lyth(リズ)。 7代目 loonTheronious phiral loon(セロニアス)の娘で、phiral は「直系の」、loon は「衰勢の元の」という意味。 姉は Ycseuaria(イシュアリア) p. loon。 愛称は Ycseua(イシュア)。 Lythtice は輪廻転生や豊穣を司る神の古代表現 Liithtiiz をもじってつけられたらしい。

わけあって慕う姉の元を離れ、ある物を探しに海を渡ってこの大陸に来た。

姉は突如得体の知れない呪い(のろい)を受け、周囲の努力虚しく命を落とした。 親族に感染しやすい呪いの例に漏れず、リズの命も危険に晒されたが、当時の宮廷魔術師で姉妹の魔法教育を任されていた ElriermOrh(エルリルムオーフ)が、禁忌とされていた人を対象とする使い魔法で、辛うじて人の姿と意識を保ったまま死人(しびと)として、また、姉の魂の器として強引に生者の世界に括っている。
この状態では体が塵になっても死ぬことはなく、また、齢を重ねることもできず、石化保存されている姉の体に魂を戻すことも叶わない。 親しい人たちが成長してゆく中、幼い姿のままそれを見送る事は堪えられず、その解決方法を探るため、心身に強く影響する魔法が発達しているこの大陸に一縷の望みを賭けて故郷を後にした。

幼い頃から 3つ離れた姉の背を見て育ち、その高い天性に追い付こうと必死だったため、年齢不相応に能力が発達している。 ↑の肖像画は女性らしさを誇張して描かれているが、実際は可愛らしいもののまだまだ子供である。

槍、弓、複数の魔法、武具の手入れ、あり物での調理、凝った調理、庭弄り、釣り、鉱物の採取、弦楽器、古語や古代語が得意。 魔法は特に雷撃系を得意とするが、遠話や追い風、援護、探知魔法にも秀でる。 いずれは本国に帰らればならないため、現地人と積極的に交流しようとはしない。 また、現地人でないため 12柱には極めて無関心。

座右の銘は「器用貧乏」だが、父と母が勝手にそう言っているだけである。
男性とうまく話せない弱点があるが、信頼すればそれは逆転する。
生物的には人間なのだが、体が育った年月(身体的成長)と生まれてからの日数(精神的成長)が一致しないため、この地域での平均的人間に比べると異常に幼く見えてしまうので、説明が面倒と言う事で(ネコ人間だと言う事にして)飾りの尾を着ける習慣にしている。 そのため、尻尾には痛覚が無く、意識して振る事もできない。 頭に伸びている二本の突起は、とても伸びるのが早い癖っ毛の一部で、耳ではない。 耳は人間と同じくこめかみの所にある。 遠視気味なので本を読むときなどは眼鏡をかけるが、つるは人間と同じように耳に当てる。

地元からはリムサ・ロミンサまで外洋を船に揺られ、さらにザナラーン地方からグリダニアに移動するキャラバンに便乗し、一通りこの地方の大都市は把握しているが、もう外洋船と長距離キャラバンは懲り懲りだとこぼしている。 主な活動場所はグリダニアのすぐ南にあるベントブランチ(しなり枝)とクォーリーミル(岩挽き)だったが、旧から引き継いだ守銭奴根性によってフリカンハウスを購入したため半ば引き籠りと化している。

全てのクラフターとギャザラー能力を上げようと日夜努力中。 器用貧乏が名実共に顕かになって久しいが、相も変わらず全クラスをランク 70+α 相当にしようと画策中。 全クラスの中に接近戦闘クラスが含まれておらず、楯も触った事が無いというちょっと偏った意識を持つ。 弓は Yqutia の南にある Qwlana市の大公息女 tiuapha と仲良くなった時に遊びを通じて身に着けたが、姉がかざす長剣を我が事のように誇らしく語る一方、槍以外の武具には全く興味を示さない。 地元ではあまり認知されていない回復魔法や使い魔召喚、錬金術には強い関心を示す。 ただし故郷での釣りと違って、この地方での釣りはあまり好まないようだ。 圧倒的に低いランクがそれを物語っている ← と最初は書いたものの、ものすっごい勢いでランクが上がっちゃった。

故郷の Yqutia は建国王 Sulphattheus(スルファトテウス)から 7代の間、父の Theronious を除く皆が複合槍の使い手として近隣諸国から一目置かれる存在だった。 父は亡き祖父から槍の扱いを教わったものの、我流の長剣捌きに強い自信を持っており、その流れは姉の Ycseuaria に伝わった。 代わりに槍の技術は城の近衛騎士団長 Martanista を経て Lyth に伝わり、こちらも途絶える事無く高い水準で世代を渡る事となった。

Lyth はまた年齢の割に多くの魔法に通じているが、これは母 Ssiliorra(ジリオラ)の影響が強く顕れている。 母は元々魔法に縁のある生まれではなかったが、社交性の低さと内向的な性格から、独学で身に着けられるものを貪欲に追う事となり、結果として王室でも重用されるほどの術者に成長した。 その母と元々家系的に魔法が強い父から生まれた姉妹は、どちらも先天的に良い魔法使いの素養を持っていた。
それを実用的な水準まで成長させたのは、父が隣国から抜擢した魔術師の ElriermOrh だった。 彼はまだ幼なかった二人に、意志によって力を従わせる術を伝え、力は必ずしも破壊を生むだけでは無い事を説いた。

この数年間は Lyth の故郷での大切な思い出として、今後出会う人々との交流で幾度となく語られる事になる。


あーダメだ 3000文字って長いわ… これだけ書いてもまだ埋まらない。 なんか書くネタがあったら教えてくださーい。
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