外部情報を遮断して独力クリアするスタイルでやってきましたバハムート真成2層!
魔科学粒子散布のところで全滅を繰り返していましたが、
繰り返し挑戦して法則を見つけ、これは行ける!?ってとこまでこぎつけました
そんな戦いの記録です
FF14プレイ環境
USBケーブルで繋がってるのがうちの学者です、かわいいアウラでしょう?
でもとりあえずは我々がどんなパーティなのか自己紹介をしておきましょうかね
パーティ紹介
さて、序盤の展開はとばして今苦戦している魔科学粒子散布なのですが
αとβの2種類のデバフが各2名ずつ、合計4名に発生します
同じデバフの付いた者同士が近くにいればいいけれど、離れると死にます
寂しいと死ぬウサギみたいなものですね
そしてαとβが近寄ると、これもまた死にます
混ぜるな危険って書いてある洗剤みたいなものですね
そのうえナーブガスも撃ってくるのですが、このガスはα持ちかβ持ちのどちらかに向けて撃ってくるため
立ち止まっているわけにもいかないのですよ
さてどうしましょうか、ということで画像のように配置することにいたしました
基本スタイル
タンクがボスをA側に向け固定します、青いαで繋がれた2人はBの位置へ、
黄緑のβで繋がれた2人はCの位置へ移動します
ナーブガスがきたら時計回りに回避し、すぐ元の位置に戻る
こうすることでαとβが重なることもなく回避が可能となるわけですよ!
もしもタンクが繋がったら?
αとβに誰が繋がるか、なのですが、タンク同士、ヒーラー同士、
DPS同士とロールごとの組み合わせになるようで、タンク同士が繋がった場合はAを放棄します
タンク2人がカーリアの正面範囲攻撃を受けますが、まータンクなら死なないでしょう
皆んなあちまれー
そして頭割りのシード・オブ・シーは、自由に動ける4人が集まって一緒に受けるわけですよ
まさに完璧な布陣ですね!
海は死にますか
シード・オブ・シーへの反応が遅れてヒーラー2人受けになったら死にます
ヒーラーが死んでしまうと回復や蘇生の手段がなくなってしまい
全滅した……
でもですね?これミスらなきゃもう最後までいけるんじゃない?だって残り4%まではいけてたし!
粒子の色に合わせてBかCに移動することを最優先とし
ナーブガスがきたら時計回りに避ける、よし
「どこ行くのー!?」
めっちゃ反時計回りしてましたが皆もやってるよね?
だからきっと許してくれると思う
先に走った人を追う
そんなアバウトな裏ルールを駆使してついに、クリアしました、やったー!
いやいや、この層はわりとあっさり片付きましたね
残すところは3層4層、もうアレキも見えてきた!
その前にレベル上げなきゃ!ていうかストーリー進めなきゃ!
この土日で進めるはずだったのですよ
でもちょっと日記かいてただけで土日が終わろうとしている
不思議です
おまけ
吹いたり塗ったり合計1000ギル