※本稿はスクリーンショットを確認して(サムネイルをクリックして)お楽しみください。マトーヤ登場。
新生エオルゼアメインクエストで魔導アーマーが出てきたあたりから、11ではあまり見られなかったシリーズ間クロス設定が生かされるようになってるのかなと感じておりました。実際には生かされるどころではなく、クリスタルタワーをはじめ、積極的にいろいろなキャラクターや設定が、サブクエストどころかメインクエストに絡みまくってびっくり。
ヤ・シュトラさんのお師匠様なのですね。なんとなく造型が身内と似ており、とてもじゃないけどヤ・シュトラさんたちのような関係性を築ける自信は、私にはございません。
もっとも敬老の精神がないわけではないので、御祖母様から受けた恩恵は、立派な墓石にしてお返ししようと思っております。マトーヤの洞窟では、サッサカサな箒たちも存在しており、なかなか再現度が高い。そんな中、悩めるカエル「サロ・ロッゴ」(マトーヤの使い魔)がおりまして。マトーヤの役に立とうとしているものの、なかなかうまく行かない。ゆえに
メンドクサイクエストを発行するという立ち位置で、冒険者たちに協力を申し出ます。
コイツ。
クエストの流れでマトーヤの人と為りを知ったり、ヤ・シュトラとの関係性を知ったり、エーテル研究とは何ぞや的なものに触れることができます。が、ジャーナルに表示されない探索型クエストなので、若干手間がかかります。
メンドクサイ。ですので、為すことを為したのち、サロ・ロッゴから「がんばれと背中を押してほしい」と言われると、若干イラっとくるわけです。
要するに「エモート」で進行するということなのでしょう。
ほらよ。