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コタンさんの漆黒旅日記その15(暁の帰還編2/アニドラス・アナムネーシス)

公開
クエスト名『新たな脅威』~『追憶の凶星』
『黒風海底 アニドラス・アナムネーシス』


やっと理解しました。アチーブメント貰えたら、パッチが終わったってこと。
というわけで、(推定)5.2が終わりました! やったー! エデン再生編に行ける!!


『新たな脅威』
呼び出しを受けてから、かれこれ一月くらいは待たせていたマキシマ。すまないとは思っている。
そういえばコタンさんも知っているらしい? 協力者がいると言われていたなと思ったら、ガイウス様で。ははぁ、そういえば帝国潜入の時に、エスティニアンの過去追体験で試作型魔導兵器アーチアルテマと戦いましたね。それ関連か。……つまりは原初世界も危機では?
賢人たちのこともあるし、どっちを優先してもいいよ、と強調してくるから戸惑いました。どゆこと? と思ったら、なるほど、ここでウェポンなのね。
これはおそらく、蒼天でいう三闘神や、紅蓮の四聖獣の流れ。漆黒でのストーリー付き蛮神はここってわけね。

この時は一先ずメインクエ進めよう、と賢人優先で行くことに。早々と第一世界へ帰っていいよ、とクルル先輩から見送られ、少し寂しく思ったり。もう少しお話ししたい……! しかしやることはないので、サクッと第一世界へ。


『ソウル・サイフォン』
名残惜しいクルル先輩。わたしはかなり、彼女が好きです。三闘神あたりで信頼を確信したから、ね!
とても久しぶりに会う、水晶公やアルフィノくんやシュトラ。ウリエンジェ大先生にはよくエデンで会ってましたね!
原初世界の帝国、きな臭いのはそうなのだけど、皇帝崩御による跡取り問題が危なそうなので、逆にエオルゼアは安全なのでは? とも思います。逆になーんでこっちに進軍してきてる第Ⅶ軍団!?(ウェポン関連)
ウェポン関連本当に分からんです。こっちに戦力割く余裕あると思えないのだけど。新生の終わり頃みたいに、内部争いに終始していてほしい。

ろくでもない帝国は置いておいて、賢人たちの帰還方法について。
ソウル・サイフォンですが、元となった白聖石が素晴らしいものだったのだ、とベーク=ラグに褒められてちょっと嬉しかったです。ウリエンジェとの関わりが増えたので、その分ムーンブリダさんを思い出すことも増えたので。誇らしい気持ちになります。
真面目な話、アシエンとの戦いが話の中心になる以上、ムーンブリダさんの残した功績はずば抜けていると思います。本当にすごい。

問題の魔具はできたけど、記憶継承に関してが問題らしく。
クリタワ読み返さないとイマイチ思い出せないのですが、グ・ラハの受け継いだアラグの秘術は「血」を媒介しているものらしく、まぁ……中が空洞とかで血を満たせるとかでもない限り、鉱石に血は入らないよなぁ。
継承術を改変、といいますが、何千年も昔のアラグの秘術です。クリタワにどれだけ資料が残っているのか。どうにかしてみせる、とグ・ラハは言いますが、時間も限られている中で、それはかなり無茶な域だと思うのです。
そしてその無茶を通して貰わないと賢人たちは帰ることができないわけで。不安だ。無茶を通して水晶公が倒れでもしないか不安だし、それを止めるわけにはいかない事情があることも不安です。
……一番確実で楽な方法が、「召喚者の死」って、ほんと最悪だな……? さすがにここまで来て、水晶公を殺さずに「召喚者の死」をクリアーするって流れはないと思うので、ソウル・サイフォンをどうにかしてみせるのだろうけど、上手い解決方法ってなにがあるだろう。
各自にアラグの秘術会得してもらって、ソウル・サイフォンくりぬいて中に血を入れるとかじゃ、ダメか!? これサンクレッドさんで詰みそうだな!!

アラグはなにもわからないので置いておいて、ライナさんからの頼み事。場所を移して話したい、との言葉に、「ライナがよそよそしい気がする……」とちょっと落ち込むおじいちゃん水晶公、と直後に、自分はやることないからヒカセンについていくよ、と発言するアルフィノくん、とそれに笑顔でうなずくコタンさん。誰も水晶公のこと気にしてなくて笑いました。みんなマイペースで自由なんだよなぁ。


『ライナの頼み事』
レイクランドの兵士と罪喰い討伐するとのことで。そ、それだけ……? と思いましたが、やはりそれだけではなかったので、よし。
『激動のレイクランド』が傷になっている人間なので、この戦いを生き残ってくれていたことだけでも嬉しい。直接、「助けてもらった」「憧れている」「光栄だ」って言ってもらえて、直球すぎてびっくりしますが、これもまた嬉しいものですね。ちゃんと生きていてくれたらいいよ。
今これ書いてて、本当に、頼むから、生きて幸せになってほしいと、祈ってすらいます。『追憶の凶星』が、不安で仕方がないので。

ところでこれに出てきた、「斧」を持った猛者、どう考えても5.1ラストに出てきたあいつなんだが。

そして本題、ライナさんの頼み事。個人的に話したいことが、と呼び止めるライナさんの声色が、少し震えていたような気がしました。泣きそう? 緊張? 話し出した時には不安げな声色だったので、もしかしたら気のせいかもしれないです。
ここは、ライナさんの、公への愛情の深さに泣きました。
「公は死を悟っているかのような、諦観しているところがあった」
それはまぁ、そうだろうなって。人間、古代人ではないのでいつか死ぬものではありますが、普通死を思いながら生きている者なんて早々いないでしょう。哲学者とかならあるのか? でも、自分でこの時になったら死ぬ、と決めていた公ならわかる。どれだけ長く生きていたとしても、死ぬために生きていたなら、自分の未来に希望を持ってなどいなかったと思うし。書いててつらくなってきたな。
それが、テンペストから帰ってきて、自分が決めていた「死」の運命も乗り越えて、帰ってきたのだから、ある意味、ここから漸くグ・ラハ・ティアの時計が再び動き出したのかな、と。そりゃあ、24歳ぐらいまで若返るのかもしれない。グ・ラハ若いな。
若々しく見える、とか孫娘に言われるおじいちゃん、なんとなく聞いててむずむずしました。この人、コタンさんとほぼ同年代(イメージ)と思っているので。おじいちゃん……。

ところで魚をペーパーナイフと勘違いした事件ってなんですか。詳しく教えてくださいライナさん。


『語られし真実』
第一世界の「光の戦士たち」、アルバートたちの真実を話そう、と提案してくれるアルフィノくん、心の友でありました。
意外なことにアルバートたちの事情を知っていた水晶公。どうやらコタンさん達の残した記録に書かれていたらしく、もしかすると公、愛用の紀行録を読んだ可能性が……!?残っていた……!? 暁の血盟も同席していたので、なにかしら記録していたかもしれないです。ついでにコタンさんもアルバートの話をしていたらしく、勝手に秘密事だと思っていたのでちょっとびっくりしました。

聴衆集めていざ説明、の段階で、いきなり話す役目を投げてくるアルフィノくんはなかなかにスパルタ。
で、それは別に本題じゃあない。
恐怖しかない、情緒が不安定になる起爆剤こと、アルバート"の顔をもつ男"。私知ってる。この表記の仕方、紅蓮で見た。

すぐあとに分かることなのでもう書きますが、エリディプス、演技が上手いのか下手なのか。
最初、いま喋っているのは本当に諏訪部さん(アルバートの中の人)なのか? と戸惑う程度に、偽者感凄かったです。おかげでこれはアルバートではないと確信を得たのですが。
少しでも素のアルバートと話したことがある人ならば、違和感に気付くような気がします。100年生きている人なんて早々いませんけども。だからこそ、さほど演技の重要度は高くなかったのだろうな。

とにかく複雑。アルバートへの思い入れが深いほどに、モヤモヤが大きくなる気がします。

星見の間でシュトラに、「今もあなたの魂の強い輝きが視えているわ……彼がともにあるという証でしょう」って言われて、今もここにいるのかアルバート!!(号泣)ってなったり。
ところでここで『光の戦士たち』の遺体に関して言及されましたが、直後は、アルバート達の味方は多かったんだな、と泣けました。思っていたより多かった。
ただ、遺体を再生されて罪喰い「四使徒」にされたり、アルバートの遺体も利用されたりで、怒りしか……わかない……。

それにしてもわざわざ、「ヒカセンには憑依できない」と言及するってことは、どこかでヒカセンに憑依するアシエンとかいう展開、きますかね?


『汝、英雄の眠り妨げるは』
タイトルがかっこよくて好き。
前のクエストで盛大にモヤモヤしましたが、気分を変えてシュトラと遺跡探索。楽しいですね。IDか個人インスタンスかなと思ってたら後者だった。しかもとびきり笑えるやつ。

神獣様、デザインセンスが現代にかぶれておられる。
カードにされるのはいい(?)けど、なんかトリプルトライドみたいな柄で笑いました。謎かけは、以前のロンカの謎かけよりは簡単で助かりました。
ところで戦闘中、シュトラやアルメさん達が喋るのですが、キャラクターの顔付になったんですね? PLLにあったような気がしなくもないけど、漆黒も対応してるんだなぁとビックリしました。美人であった。さすが。好き。


『嗤うアルバート』
しんどさの塊。
騙せているなんて思ってなかったでしょう。それでも律儀に、それとも馬鹿にしているのか、アルバートの演技で近づくアルバート(エリディプス)に対して、「黙って拳を突き出す」の選択肢、つらい。コタンさんがずっと冷めた目つきをしているのですが、この拳を前に出している時は威圧感すらある。そして5.0終盤『最果てに並ぶ』での二人を思い出して泣く。訳が分からないといった風のアルバート(エリry)にやっぱり……と僅かな希望すら挫かれている感じがある。

エリディプスの語る言葉に関しては、何も言えなくなりました。
実際、エメトセルクの方が珍しい部類だとは思うのですよね。「なりそこない」と真正面から接してきた辺り。ラハブレアやエリディプスの方が、理解できないと切り捨てる方が、分かりやすい。楽だから、というのもあるでしょう。敵を理解する、なんて自分が痛い目を見る。……エメおじ、ちゃんと理解したいなぁ。

そして公式はマトーヤママを気に入っているのですね!? 「お母さんに賛成です」の選択肢が出てきた瞬間笑いました。そして選んだ。迷うことなく。真面目な顔して発言するコタンさん、消えるBGM、微笑みながら発言はどう聞いてもキレているシュトラ。両者を見て一通り戸惑った後、何事もなかったかのように話を軌道修正するアルフィノくんがトドメでした。オーバーキル。


『ビスマルク、あるいはケンの島』
ウリエンジェ大先生、ギャグなのかシリアスなのか判断がつきづらい!!
大真面目に『水上歩行術』とか言い出すから、よほどアーモロートからの遠泳がきつかったんだな、としみじみしてました。
ただこのあと、失敗するのは想定内として、救出のために飛び込んだサンクレッドさん含めて、「疲れが見える」って、怖いワードでは?
しかしこれだと、シュトラにも症状が出ていないとおかしいのですよね。ウリエンジェと同時期に召喚されているので。
え……ほんとにこれ、深い意味はなく、歳とった話なんですか!?
だからシュトラは自分を棚に上げてサンクレッドさんとウリエンジェを年長組でくくったんですか!?


『深く潜れ』
『????』→『深く潜れ』だったのでビビりました。いったい何が始まるっていうんだ。
ここは『黒風海底 アニドラス・アナムネーシス』ですね。
皆勤のサンクレッドさん、アルフィノくん、シュトラと行ってきました。なんとなくシュトラ入れたくて。あの、パーティに選んだ時の「手のかかる子ね」って台詞良すぎたから。ときめく。構われている感じで嬉しくなってしまう。
構成的に、紅蓮IDのセイレーン海を思い出しました。あと画面が綺麗。序盤だけ。
大量に来る雑魚敵に、あれこれ全部ビスマルクの上で終わるIDだったりする? すごい構成だな? と考えていたのですが、さすがにそれはなかった。それはそれで移り変わる景色にアトラクションみたいだな~って感想を持てた気はします。
いつもの如くギミックの記憶は無いのですが、1ボス名だけは覚えている。「正体不明」。シュトラも「まさに正体不明ね(うろ覚え)」みたいなこと言ってて、まんまじゃん!! と笑いました。あれ一体なんなんだ。
そして大ボス「ルクスィー・ディーマ」。フラウンダー族の女王ですが、つまりはオンドの女王もこんな感じのお顔立ちなのだろうか。種族としては同じだし。
なぜかずっと、あの柵の向こう側いっぱい使って、とぐろを巻いているようなイメージありました。なぜ……姿が見えないと妄想が捗るってことですね……。


ID後。アドニラス・アナムネーシス、イデアがたくさん保管されているところ、と聞いて、あれこれ『アナイダ・アカデミア』だっけ?とか思ってました。あっちは研究機関であって、イデアの保管庫ではなかったっけ。風脈クエで登録窓口までは行きましたが、中に入ったことはなかったか。

そんなことより、聞いたことのある名前が。ヴェーネス。いや、本編で聞くのは初めてだけれど、公式がたまに流す暁月ネタで、ヴェーネスなる人を見た気がする。
エリディプスやエメトセルク達が所属しているのが十四人委員会。内一人が抜けて十三人。彼らでゾディアークの召喚を行う。なお、抜けた一人は中立。謎過ぎ。
そしてヴェーネス率いる何者か達でハイデリンの召喚を行う。
ヴェーネスが核となり召喚するとのことだったので、てっきり、ゾディアークと違って「賛同者(召喚者/テンパード)が少ないから核が必要」かと思っていたら、ゾディアーク召喚にも核は必要だったのですね。しかもエリディプス。

エリディプスの登場シーン、何も暗躍してない状態の時はいつも月にいるから、納得しました。
問題は、どうやって原初世界やら第一世界に来ているかですよね。あいつら魂のみで行動してるから、月から星までなんぼのもんじゃいって来てるかもだから、考えるだけ意味ない可能性はある。
あとな
んだろう、エメトセルク達は"生きている"から"コロス"わけですが、エリディプスは"死んでいる"けれど"コロス"必要があるわけで、もしかすると、エリディプスには"魂"がそもそも無いって可能性もある……ってこと?
そうなると、白聖石で"魂"を捕らえて破壊するという前提が崩れるわけで、そりゃあ困った。

既出キャラで近い存在いないかな~と考えましたが、そういえばミンフィリア、魂ってどの段階まであったんですかね。影響力はアシエンより弱いですが、ハイデリンの代弁者になった辺りから、エリディプスに近い在り方だったりしないかな。あちらもおそらく、ゾディアークに取り込まれているわけだし。わからん。書いてて辛くなってきた。

これで座を受け継いだ誰かってオチだったら、妄想つらつら書いていたってことね!


『追憶の凶星』
もう5.2終わるのか! とビックリ。メイン進め始めると、1~2日で終わるのね。詰め込まれる情報量がすごいけれど。

ここらへんは、とにかく、『英雄』ってなんなんだろう、とモヤモヤしてました。
『光の戦士』を目指す、『英雄』を目指す、立派だしありふれた旅に出る理由、だとは思うのです。
別にエリディプスにそそのかされたから、とかがモヤつく理由ではない。
これが、夢にあふれたものだったり、野心でギラついているならば、良いと思います。それは自分の為の行動なので。
ただこれが、人を助けるため、という他者ありきだから、嫌だなと思いました。そしてそれを今『英雄』と呼ばれているコタンさんに向かって言ってくるのが、複雑でした。
だってコタンさんはそもそも冒険者です。英雄なんて目指していなかったです。結果的に、英雄になっていただけです。
そして英雄と呼ばれるまでの旅路は、そんな希望にあふれた目を向けられるものでは、決してなかったはずです。
英雄なんて目指さないでほしい。少なくとも、それは幸せからは程遠い。背中を気持ちよく押すことなんて、できない。

どんな理由からかは分かりませんが、コタンさんがずっと冷めた目つきだったのが、安心しました。

星見の間での報告時、「無理せず休め」とコタンさんとアリゼーに念を押されてたじたじになっている水晶公可愛かったですね。清涼剤。
そしてエデンを進めているからこそか、自立していくリーンちゃんと、突き放すわけではない子離れをしていくサンクレッドさんの、二人の関係性がとてもよかった。そしていつかは別れが来ると感じてとても寂しい。


久しぶりのクエスト終了条件『ペンダント居住館の管理人と話す』。5.0中、アルバートとの夜会話の前触れだったので、今この現状でぶつけられると何が来るのかわからなくて怖いですね。
話に関係ないですが、居住館の管理人さん、好きです。反応が善良過ぎて、会話するとなんとなく癒されます。

寝ていたから多分夜も更けた頃、突然の尋ね人にめちゃくちゃビビったのですが、そこで出てくる選択肢よ。ロールクエ全部やったらエクストラが出ると聞いたので、残っているタンクやったらあと二人選択肢増えるのだろうか。
まさかなぁ、と思いながら選んだら、選んだ本人が来るとは思ってませんでした。ひっかけだろうと思っていた。
選ばれたのは、ルー・リークくんでした。「どうしても会いたい」=「何かしら助けが必要なことに!?」 って考えて、じゃあルー・リークかな、と。あと今メインクエのジョブ、リーパーなので。

会話の距離感が「相棒」なのですよね。そういえば相棒でした。
アルバートの身体を乗っ取られたことを話したら(話してよかったのか! と衝撃を受けた)、自分たちで仕留めにいくか!? と言ってくれたり。イイ奴~! 演出的にも、元気づけるために言ってるんだよなぁ、これ。
その後、決意を固めて外を睨むコタンさん、とてもカッコよかった。満足。

ムービー見返すついでにジオットとテイナー君見ていたのですけど、ジオット、ジオット好きだ。純粋に、見ていて元気になる。ドワーフパンチの習得もまた掟が絡んでくるのね!? 去り際「酒吞んで寝ろ」で〆る辺りがとてもとても好き。全体的に酒ネタ多かったな。好きだ。あと、あと、「ラミットの愛した男の身体を取り戻すのじゃ!」がイイ。私はアルバートとラミットの組み合わせが好きだ。
テイナー君は、こちらの気持ちに最大限寄り添った言葉をくれるのがとてもイイ。アルバートはヒカセンにとって大事な人だった、という
ことを改めて言葉にしてくれる。そうです。大事な人でした。テイナー君もとてもイイ子……タンク、あげよう。


無理して腕、というかもしかして水晶の侵食? が広がっている気配漂う水晶公にゾッとしたり、アーモロートにいる!? なぜ!? ……ゆ、夢か……なゼノスだったり、相変わらずゾワゾワする終わりで続きが気になるところ。5.3も! がんばって! いきます!


ところでアルバートよ、体が復活しているが……ちょっとコタンさんの中からでてきて身体を奪い返さないか……?
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