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漆黒日記その21 突撃!夜中のお部屋訪問(ネタバレ有)

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リーンがマリカの大井戸辺りから大罪喰いの気配がするって言うから皆で行く事になる。
IDの気配がします!さっき見たから場所は知ってる。
覗いたら怖いな、この井戸。井戸という規模じゃない。最早ダム。貯水池か浄水場みたい。
そしてあっさりコンテンツ開放。
でもね、リテがベンチャーから戻って来てるんだよ。だからリテに話しかけてに戻ってからでいい?フェイスの皆さん待っててね。
ここ戻ってくるの大変だけど。

クリスタリウムに戻ってからトゥワインにテレポしたら、トゥワインから南アンバーヒルに直通で行けた。
そんな説明出たよねそう言えば。
簡単に戻れて良かった。


マリカの大井戸は学者で行きます。
メンバーはサンクレッドとシュトラとアリゼー。DPSがキャスしかいない。
戦力というより完全に好きなキャラでPT組んでる。
サンクレッドを入れてるのは他にタンクが出来る人がいないからだから勘違いしないでよね!
タンク人口が少ないのはフェイスも同じだったのか。

マリカの大井戸、キタンナよりは楽だった。
フェイブレ使えるのもそうだけど、レベル78だから陣にHotが付いてるのよね。
これがめっちゃ楽〜!あとフェイブレも楽。エーテルフロー枯渇しててもフェイブレのリキャ戻ってれば大丈夫だし、全体回復はフェイブレだけで乗り切れる。
あとは陣張って足りなければ囁き。
どうしてもやばい時は秘策+不屈だけど、秘策大体鼓舞でタンクに入れてるしなー。
自分が被弾しなければ、ヒールワークは楽だわ、ここ。
フェイスの皆さんと行くならだけど。



アリゼーが1ボスか2ボスで死んだし、3ボスでシュトラにピクミンしてたら私が死んだ。
ちゃんと安置にいて欲しい。
黒魔だから動けないのは分かるけど、ちゃんと安置に逃げてて欲しい。私がピクミンするから。
三角形の頂点にいたはずなのに……ズレてたのかな?
何だかんだで避けるの1番上手いのはサンクレッドだな。

大罪喰いを倒した後、私の身体が光を相殺しきれてなかった。
ちょっと苦しそうにしてた。
シュトラが心配してくれた。
戦闘後の吹き出し会話見るの楽しい。
アリゼーがテスリーンの事を言ってた。


場所は変わってトゥワイン。親方と弟子達が夜空を見てる。
旅立ちの宿でもハルリクが見てた。
「やったよ。テスリーン。あなたの大事な皆もきっと良くなっていくわ」
アリゼーが呟いた。前に光が少なくなれば治る見込みがあるって言ってたものね。

ユールモア軍の飛空艇が去っていく。光が残ってるのはあとはコルシア島のみ。
脂肪ダルマそろそろ殺せる?
「それを世界を救う為の最後の戦いにするんだ」
アルフィノが言った。脂肪ダルマが本当にラスボスなのかな?違う気がする。




ウリエンジェが戦いの終わりが近づいてるけど何の終わりで何の始まりになるんだろうかと言ってる。
リーンにも私の身体がおかしく見えてるのね。
光の巫女の力が完全に戻るとエーテルが見えるのかな。それとも光だけ特化してるの?
リーンが私の身体の事を言おうとしたら、皆でざっとこっち見るの面白い。
それで萎縮しちゃってリーンは何も言わなかった。

クリスタリウムに戻って水晶公に報告してからコルシア島の大罪喰いの場所を探る事になる。
けど、私は飛べるようになったのでこの辺りの未知と伝説素材を採ってから帰ります。


伝説とか未知とかこの辺りで採れるやつ、全部当時の新式かオシャレ装備の素材なのね。
大体ミーンかネオなんたらかエースセチックかエクサークの素材になる。
ラセットポポトも採れたぞ!ラセットポポトグラタンを何か沢山貰ってるから名前だけは知ってた。


クリスタリウムに戻って星見の間に行こうとしたら、シュトラとリーンが階段下で待っててくれた。
あ、話しかける前に先に星見の間に行って水晶公にただいまって言えば良かった。
この2人が待ってるって事は私のエーテルの惨状についての話だよね。
皆は先に水晶公に報告に行ったんだって。私も先に行けば良かった……シュトラを無視する形になるけどな。

私が光を異常に蓄えてる事。
大罪喰いを倒すたびにその光が強くなる事。
光の巫女の力を手に入れた事でリーンにも分かるようになった。
さっきのマリカの大井戸でちょっと苦しかったみたいよ。
シュトラに気のせいじゃ済まされなくてよって言われた。うんもう気のせいじゃないよね。

シュトラに自分で何か異変が無いのかって聞かれた。
さっきちょっと苦しかったよね。
そしたらなんか目眩がした。2人の顔がよく見えない。
目眩は一瞬で治ったみたい。

リーンは荒ぶる光を一時的に抑える事は出来るけど光そのものを取り除く事はできないって。
この光、どこかで発散出来ないんかね?
ミンフィリアが光の氾濫を止めたけど打ち消せなかったのと同じで、光を取り除けないのなら、何かどこかで発散するしかないよねー。
ウリエンジェの策って何なんだろうね?

「水晶公への報告は私達と他の皆で済ませておくわ。あなたはこのまま居室に戻って休みなさい」
嫌ですー!私も水晶公に会いたいですー!
次が最後の戦いなら尚の事、別れの時が迫ってるって事かもしれないから少しでも会いたい。
「……いいこと?約束できて?」
無理。
「嫌だ、自分も行く」
水晶公に会わせろ。
ところでこの選択肢に「マトーヤお母さん……」ってあるんだけど、だからシュトラはママって呼ばれてるの?
「子供じゃないんだから聞き分けて。そうでないと無理やり昏倒させるわよ?」
暴力的なママだな。

聞き分けがないので水晶公に会いに行きます。
星見の間に行ったら水晶公いませんでした。何でよ。何で会えないの。皆今から報告に行くって言ってたじゃない。


ペンダント居住館の管理人に足元がおぼつかないって言われた。
そんなにフラフラしてるのか私。

部屋に戻ったら不法侵入者がいるのはいつもの事ですね。
悲しげな顔をしてたのに、「おーい不法侵入者」って呼びかける時は元気そうな顔をしてた。
アルバートは留守番してたのか。エメトセルクと同じね。

アム・アレーンでは推しの最期を見届けてきました。
あとミンフィリアも消えました。
あれ、なんかまた悲しくなってきたな……。
アルバートがミンフィリアに残された理由も分からないね。



突然苦しみ出す私。もう自機でいいか。
めっちゃ光ってる。
アルバートが心配して手を伸ばしたら何か光が弾けた…?
肩で息してるじゃん、大丈夫?

ミンフィリアが英雄は1人ではないと言っていた。
それはアルバートの事?
アルバートもミンフィリアに言われていた。 
ここで消えるべきではない、いつかまたアルバートが必要になる。
その理由が私にあるの?
アルバート自身は英雄ではなく亡霊だと思ってるし、そんな事を言ってる。


部屋にノックの音が響く。
誰だ。夜食なんて頼んでないぞ?
ちゃんと3回ノックしてるから正しいノックの仕方だね。
紳士か淑女か知らんけど管理人がまた差し入れ持って来たのかな?


咽せた。

え、ちょっと待って。

動揺してコントローラー落としたからしばらくお待ちください。




ドアの前でソワソワ待ってる水晶公見て落ち着いてられる人いるの!?!?




「ああ、ええと、急にすまない……!
ミンフィリア……ではなく、リーン達からあなたの具合が良くないと聞いた」
こんなん泣いちゃうだろ。
落ち着くまでしばらくお待ちください。

「それで……その……大丈夫だろうか!?」
貴方の訪問に落ち着いてられないので大丈夫じゃないです。
びっくりしすぎて動悸息切れが激しいです。
いやだってさっきいなかったよね!?
ちょっと本当まって、落ち着かせて。ちょっとお茶飲んでくるね。

さっきなんか発作起きたよって説明した。
「また異変があったのか……!?それで今は!?まだ痛いとか苦しいとか…!」
なんかこの人、本当に私の事を心配してくれてるんだな。
道具としてしか見てないのかと思ってた。
でも、兵器じゃないから相手の事を知ろうともせずに戦わないとか色々言ってくれてたよね。
ねえ水晶公は私が光を溜め込むって分かってたよね?
それ黙ってたんだよね?
だからそこが信用していいのか分からなかった。
でも今心配してくれてるのは演技じゃないの?本心なの?たその演技から読み取れない。

「良かった……ひとまず治ってはいるのだな」
さっきのソワソワしてた様子と、今回のこの「良かった」の声音が、嘘だとは思えない。
演技では無いと思う。多分本心だと思う。
そう思いたいのに何故イマイチ信用出来ないと心のどこかで思ってしまうんだろう。

「…いや、よくない…何もよくない。度重なる罪喰い討伐をあなたに頼っているのは事実。負担をかけているのは間違いない…」 
ここの演技は本当に焦ってる、心配してるっていう声音だな。

「全ては私があなたに願った事だ。だから本当は案じる資格すら無いのかもしれないが……」
いや心配もしてもらえないのは寂しいのだが??
これからもどんどん心配してくれ。案じてくれ。
罪喰い討伐に送り込んでるのは水晶公だけど、それを受け入れたのは私ですし。
思う存分心配してくれ。

「どうか、これからも無事でいて欲しい」
任せておけ。

「あなたはこの戦いを終え、あなたを待つ人の元へ戻る。そして第八霊災の起こらない世界で冒険を続けるんだ。
その為にもあと1体……どうにか勝利を収めて欲しい。体の異変については私も対処を考えておこう」
あれ。対処を考えてくれてなかったの?
大罪喰いを倒しても大丈夫って言ったのは水晶公だから、光を溜め込むのも織り込み済みだと思ってた。
知らんかったの?嘘でしょ?そんな事ないよね。

「それで水晶公の願いも叶うのか?」
「……ああ、叶うさ。この世界から光を掃えれば、私の大事な民が助かる。もちろん、私が特別に助けたかった人も」
それは誰なの?いつか教えてもらえるのかな。その時にダメージ受けそう……。私じゃなければいいよ。

「では…急に邪魔をして悪かった。のちほど、また会おう」
お茶でも飲んでいかない?いかない…あらそう。




回想っぽいシーンになる。
誰かが本を読んでいる。それで時間転移はアラミゴ奪還後が良さそうって言ってる。
水晶公だな。
この本、今現在で起こってる事が書かれてるならやっぱり未来にいるのね。
場所は貴族の屋敷っぽい。イシュガルドに似ているような?

青い衣の男が読書は終わったのかって呼びに来る。
なんか襲われてるのね。襲われる前に撤退するって。
「わかった。どこに行く?」
市街地跡を抜けて飛空艇までなるようになれ、だって。
どこも地獄だからどこに進んでもハズレだって。
!?やっぱりイシュガルドじゃん!
青い衣の男が「最後の十二騎士像がもたない」って言ってる。それあるのイシュガルドじゃん!

出来る事はないのかって聞いたら無いって言われる。
誰かが立ち上がればいいわけじゃない。
エオルゼアの国はもうどこもあってないようなもの。
東州の方はもっと酷いし、ひんがしの国ですら危ない。
戦いが収まるのは人がお互いを殺し尽くした時……これ第八霊災の起きたエオルゼアの話なのか。

回顧録。これ私の回顧録か。私というか英雄の回顧録。エドモンさんが書いてたやつ?
青い衣の男は皇都決戦の所が好きなんだって。
友軍の窮地に白い竜に乗った英雄が駆けつける所。
「俺も最期はそんな希望にあとを託して安らかに逝きたいもんだ」
……ああ。ここで分かった。そうか。オルシュファンが最期に笑ってたの、私という希望を護れて私に後を託せたからか……。
自分がいなくなった後も希望が残ってると信じられるのなら安らかに逝けるのか……。

運命を変えなければ。それをもって伝えたい事があるのだ。

誰かの過去の夢を見た。
誰かというか水晶公なのかな。
イシュガルドにいたから水晶公ではないのかもしれない。
でもあれは誰かの過去だけど未来の話。
第八霊災の起きた未来の話だよね。


ペンダント居住館の管理人から水晶公の伝言を聞いた。
容態が落ち着いてるようなら支度を整えて星見の間に来て欲しいって。
はーい。リテと話したら行きまーす。


星見の間に皆いた。エメトセルクも含めて。
戦いの準備は万端です。早く脂肪ダルマ殺そう?

大罪喰いを倒して世界から光を払う。それがこの世界を救い第八霊災を防ぐ事にもなる。
でもエメトセルクは刹那の救済だって言う。少しだけ生きながらえるだけだって。
目の前のものしか救えないってエメトセルクは言う。

「矮小で狭窄、限定的で刹那的。ひ弱で短命な生物ではやはりそこが限界か?」
何千年も生きてる人に比べたらそりゃーねー。
アルフィノが不滅なる者と呼ばれるあなたに比べたらって言おうとしたらエメトセルクが違うと否定する。

「昔は誰だって永遠に近い時を生きていた。お前達がそれを捨てたまま歩んできただけだ」
永遠の命を生きるのは嫌にならない??
私は嫌だよ。不死はいらない。不老なら欲しいけど不死はいらない。命はそんなに長くなくていい。

エメトセルクが指を鳴らすと彼の世界講座が始まった。

かつてひとつだった世界に大きな厄災があった。
星の秩序の崩壊。恐怖と絶望と混沌が世界を覆った。
全ての命が消えてしまうから、人々はゾディアークという星の意志を作る事で秩序と平穏を取り戻した。
強大なゾディアークの枷としてハイデリンが創られた。
ハイデリンの一撃によってゾディアークは分かたれて封印された。
ハイデリンの一撃は力を削ぐという事に特化してる。
ゾディアーク含めて星全体にそれは起きた。
全ての生物、全てのものが世界も含めて14に分かれた。
一撃を逃れたのはオリジナルのアシエン3人だけ。
14に分かれた世界を見た時は絶句した。
14に分かれた世界はそれぞれ成長し始めたけど、オリジナルのアシエンにとってそれは得体の知れないなりそこないが蠢いているように見えた。

オリジナルのアシエンの願いって世界を1つにしたいじゃないんだ。
世界を元に戻したいなんだな。
エメトセルクにとっては、生命は長命でもっと賢く強いものだった、世界も同じ。
だから14に分かれた世界を元の1つに戻したいって事?

世界の再統合を試みたけど第十三世界は壊れてゴミになった。いわゆるヴォイドに。
原初世界と鏡像世界の繋がり、属性を均一にしようとする力の流れを発見したから今の方式になった。

アシエン視点から見ると確かに世界は不気味なのかもしれないね。
でも霊災のたびに人は死ぬ。生命は滅びる。例え世界の統合が出来ても、そこに生き残ってるのはそれこそアシエンしかいないのでは?

エメトセルクから見ると不完全な命である私達は「生きている」とは見えないらしい。
7回統合された原初世界の命の英雄である私にエメトセルクは期待している。
少しはマシかもしれないと。

「……私はそろそろ見つけたいんだ。
今ひとときの痛みに耐えてでも、より悲劇の少ない道を選べる、そんな強さを持つ相手を」
だから最初に一緒に生きる相手がどうのって言ったの?
もう他のアシエンと一緒に生きた方がいいのでは?

私達が弱くない事をエメトセルクに示せば話の続きを聞かせてくれるらしい。
大罪喰い討伐をやり遂げれば。


ライナが報告に来た。ユールモア軍に動きあり。
都市に集結して守ってるらしい。
脂肪ダルマが大罪喰いを匿ってる可能性もある。
準備を整えてコルシア島へ。まずは情報収集から。
これが最後の罪喰い討伐になる。本当かな。最後だといいな。
ライト村で落ち合う事になった。テレポするかな。



水晶公との会話タイム。
「その後は変わりないだろうか?あなたの状態についての対策は私の方でも考えておく。だからどうか…最後の勝利まで無事でいてくれ」
この人いつも私に無事でいろって言うよね。心配してくれてるのよね。ありがとう。



コルシア島にアマロで行ってライト村にテレポ。
アルフィノとリーンしかいなかった。
顔の割れてない他の面々は先にゲートタウンに様子を見に行ってるらしい。
我々全員ユールモアに住んでた事あるからなー。

アルフィノ、脂肪ダルマにかつての自分を重ねてたの?
だから怒ったの?いやあれ普通にそんな事考えなくてもめっちゃ怒るよ?大丈夫だよ?
真実を突きつけるだけじゃなくて殺そう??

リーンは大罪喰いの気配はよく分からないみたい。
人なのか罪喰いなのかよく分からない気配がユールモア周辺に集まっている。
うーん良くないフラグだね。

ユールモアで顔が割れてる2人の為に先行して露払い。
なんか皆様子がおかしいし、襲われた。
操られてるらしい。脂肪ダルマの術か。


ウリエンジェとサンクレッドと合流した。
脂肪ダルマの術にかかってるようだけど、かかり方に個人差がありすぎるのが気になるらしい。
リーンも混ざり合った罪喰いの気配は分かるけどそれが大罪喰いかどうかは分からないみたい。

カイ・シルがいた。懐かしいな。ちゃんと生きてた。
アリゼーに先に会ってアルフィノと間違えたらしい。
アリゼーはゲートタウンの様子を伺う不審者だとカイを連れてきた。
クリスタリウムにユールモアの情報を投げてくれてたのはカイらしい。
コルシア島なら慣れてるから隠れて暮らす事もできるんだって。あまり障害物無さそうな島だけどな。

飛空挺が戻った後、脂肪ダルマは怒ってた。
役立たずとかいう怒鳴り声がゲートタウンにまで響いていた。
おそらくアム・アレーンの大罪喰いが殺された事に対しての怒り。
あいつ声でかいな?すごいな。マイクも使わずに肉声でそこまで大声出せるなんて。
その怒鳴り声が収まった後、温かい風が吹いた。
その後、一部の人、特に昔からここにいる人の方が変になった。

あれじゃね?メオル。支給品のメオルを長年食べてる人ほど術にかかりやすいとかあるんじゃないの?
だって何でもかんでもメオルだったじゃん。
依存症か中毒かよってくらいに皆メオルを求めててメオル以外何も要らないって言ってたじゃん。

あ、やっぱメオルだ。
シュトラが気になる物があるからリーンに視てもらいたいって持ってきたのがメオルだった。
それを見てリーンが怯えてる。

罪喰いの身体……メオルは罪喰いの身体だった。
原材料を頑なに隠してたよね!?
人肉じゃないの?って書いたっけ、私。
小麦のような物を使ったパンなの?芋みたいなデンプン質の物なのかなとかも書いた記憶があったけど、過去日記を読み直したら「罪喰いとか人間とかの肉じゃないよね?」って書いてあった。
いい勘してたな。
罪喰いの肉って美味しいんだね。

メオルという罪喰いの身体を食べても普通の人なら自浄作用が働いて罪喰いにはならない。
それでも長年食べてれば影響があるかもしれない。
脂肪ダルマが罪喰いに命令出来るから、メオルを食べ続けて罪喰いに近づいた人間には命令出来るのかもしれない。

よし!気持ち悪くなってきた!

アリゼーは罪喰いを呼び集めて食料にしてたって言うけど違うよね。
ユールモアに変な話あったよね。
入る人はいっぱいいるのに出ていく人はいない。
……罪人を罪喰いにして食料にしてたんじゃないの?

アルフィノも同じ事に気づいたっぽい。
「罪喰いを『呼び集めて』……どうかそうであって欲しいと心から願うよ」
アルフィノも同じ話を思い出してた。多くの者が招かれるけど出ていく者はいないという話を。

いや、すごいな!?
あんな最初の方に張られた伏線が今きちんと回収されてる。
そんで意外と覚えてるものだな、伏線。

「終わりにしよう。数多の犠牲の上に築かれた楽園を」
同感だけどそろそろ気持ち悪くなってきたから休みたい。




潜入のプロのサンクレッドが、ユールモアは侵入口が限られててこちらの顔も割れてるから正面から行くしかないって言う。
私が号令して全員で突入。
よし!今夜はもう休もう!続きは明日からな!
アルフィノがめっちゃ光ってるからレベルシンク戦闘だな。
タンク装備作ってから来るかなー。素材まだ採れないやつかな。78装備。まだレベル77だから76装備を作って揃えるか。
まあレベルシンク戦闘だからいいか!
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