(漆黒5.1のネタバレを含みます!そして長いです!!)こんにちわ、🌱よまちゃんです!(きょうのサムネ)(おさむのミラプリ、和装装備少なすぎたので諦めたらこうなった。。)暁月までにやり残したことを。。!
というわけで。。本当に久しぶりのメインストーリー感想日記再開です!
(はたしてあと1週間で5.5まで間に合うのか。。!?)今日もメインストーリーで面白かったこととか、気になったことをむにゃむにゃと!
前回、5.0クリアから実に半年ぶりの再開!
さて、これまではメイン進めながら、あれこれ予想しながらの日記だったけど、
もう5.5まで全部終わっちゃってるので、当時はこういう事考えながらやってたな~みたいなことを、撮りためたスクショとともに振り返りながら、パッチ単位でまとめていこうかな~と。
まずはフ・ラミンにミンフィの話を。。
育ての親に、娘さんは星の未来のために逝ってしまったって伝えるのはなかなか。。
(長くなるのでパタン)そしてクルルとの大事なお話。
魂が召喚されてから時間が経つほど、命の揺らぎが大きくなっているらしい。
リアルゼアとは生命の成り立ちが全く違うから、どれぐらいヤバい状態なのか想像できなくて、
これまでのストーリーでもあんまりピリピリした空気でもないし、
いうてそこまで危険でもないのかな~とか思ってたけど、どうもそうでもないらしい?
このあたりはタタルさんとクルルが、必要以上に心配かけまいと頑張ってくれてたからなのかな。
計画に自分の命を含めていたというた水晶公の話を聞いて、
「シャーレアンにいたころのラハくん」を知る身としては思うところがあるというクルル。
そこまでするような人じゃなかったのに、ヒカセンと出会ってすっかり変わっちゃった!。。なのか、
昔から惹かれたものにはとことん入れ込んでしまうような性格だったのか。。はたして?
これもう早く
『ラハくんと行く! 黒歴史を暴くシャーレアンツアー!』をしたい欲がむらむらと湧いてくるよね!w
さて、魂がやばそうということで第一世界に戻って公やメンバーたちと緊急ミーティング。
召喚術のことや、わたしだけまともに召喚されたことについて教えてもらって、
いよいよ本格的に原初世界にみんなを連れ戻す計画がスタート。
と思ったらいきなりこの発言。
(;ΦωΦ) .。oO(そういうとこやぞ!)
って突っ込みを入れそうになったところでアリゼーが代わりにデコピンしてくれたw
そして相変わらずのこの二人。
ヒカセンの取り合いからのシュトラのツッコミっていう流れも、もうすっかり定番に。。w
ただねえ、誠に申し訳ないけど、わたし的にはこんな感じなんだなあ。。
(子コアラみたいなw)ほんと。。ごめんよアリゼーちゃん!w
(ツン要素がめんどくさいと思っちゃうんだよね。。)わたしがアイテムを持ったまま世界を移動できるなら、魂をアイテムにしちゃえばいんじゃね?
ってことで、5.0ではまさかの戦闘のイベントアイテムとして使われた白聖石がまたしても活躍の予感。
当面はこの2つが目標になるわけだけど。。
近くにン・モゥ族の魂の専門家がいるので会いに行こう!と。。
例によってほんとに都合のイイ解決法やキャラがぽんぽん出てくるねえ。。w
ただ、当の専門家は嫌なことがあって使い魔を番犬にして引き篭もってるらしく、
戦闘は避けられないがどうしようと悩んでいると、むしろ突入して蹴散らすほうがイイ!と。
でも、自分の「作品」を凌駕する力を持つ人物に興味が沸くのが、魔道士の性。
うんうんなるほど。これはクリエイターなら誰しも思うことだよね。
(でもこれね~~~、これ言い方を間違えると
「簡単にクリアされたら悔しいじゃないですか」になっちゃうんだよね。。ニホンゴムズカシイ)そしてここで「魔法宮殿 グランコスモス」開放。
ここはグルポが捗るナイスダンジョンなんだけど、
何回か行ったっきりでなので、また落ち着いたら自由探索でぶらぶらしようかな~。
無事に使い魔をいなすと現れる隠者ベーク・ラグ。
思ってたより全然ぷりっぷりのかわいい声で、出てきた瞬間笑っちゃったw
まあ、相手がン・モゥとなればすることは一つ。ちょろいちょろい。
ベーク・ラグに魂の状態をみてもらうと、召喚されたアリゼーたちは
魂が活性化しすぎてエーテルをまとって形ができているってことらしい。。
なので、いちど不活性化。。魂におねんねしてもらわないと白聖石に入れるのは危ないと。
逆に魂が不活性化すると、身体が動かなくなって何もできなくなってしまう。
このあたりの設定、なかなかなるほどね~!って感じでおもしろいよね。
(ちょっと強引な気もするけどw) 不活性化の話から「旅たちの宿」の患者にヒントがありそうってことで早速調査に向かったところで。。
独創的なブタさん。ツンデレキャラのテンプレベタベタのような不器用さ。。w
でもこういうところでしっかり味付けしてくれるのは、わたしてきには楽しくて歓迎だね~。
それにこことか、漆黒はこれまでと違ってちゃんと救いがあることが多いからすき。
ベーク=ラグのおかげで患者の症状が和らいだり、ハルリクが言葉を発するところもいいよね。
そうこうしてるとカイ・シルがやって来て、ユールモアがピンチらしいので見に行くことに。
チャイおばのお話ではヌズおじが出て行ってしまったらしいけど。。
【むむむ。
】ユールモアの人たちに話を聞いてると、どうも再興のために色々と奔走してるっぽい。
まあ、キャラてきにそうだよね、という感じでアミティーで無事にヌズおじと合流。
ヌズおじは起業家、政治はわからぬ。。ということでユールモアの元官僚レンデンさんにヘルプ。
ここからのヌズおじの活躍っぷりがめちゃくちゃいいよね~~。
今になってヌズおじのイベントを思い返してみると、ユールモア再興の流れが
旧14の新生っぽいな~って思ってよしださんを思い出しちゃうな~とか。
(プレイ歴1年ちょっと、PLLを追いかけて見た程度のヒカセンの浅い感想だけど。。w)いつかユールモアに行ったときにヌズおじの顔がやつれてないか、ちょっと心配になるんだよね。。w
それにしてもほんと、ユールモア関連のお話はドマとかアラミゴと違って、
持たざる者の恨み辛みの蠢く陰鬱な雰囲気がかなり控えめだから、だいぶ気分が楽だったな~。
これが廃船街とか周辺村々にばっかりにスポットが当たってたら似たような感じだったかもだけど。
そしてカイ・シルのお得意様開放。
旅立ちの宿まで呼びに来たときは「生きとったんかワレぇ!」って感じだったし、
最初のイベントのクズっぷりからすると、なかなかの大出世でびっくり。。w
ひとまず現状をクルルたちに報告しに原初世界に戻ったところでニャンも帰宅。
タタルさんの喜びっぷりがかわいい。。w
ここでいつものアレが発動して、ガイウスおじとニャンの追体験。
このコンビも渋くてかっこいいよねえ。6.0でも見れるかな~~?
またしてもアルテマウェポン。。帝国があるかぎりはなくならないのかも。
そしてまたここのイベントが、アレに繋がっていくっていう構成も面白いよね。
アレのお話はまたどこかで。。w
追体験が終わったところでクルルのこの発言、たしかに人を超えたどころか人造アシエンかも。
これから6.0ではねっとり絡みつかれることになるので気が重い。。w
そしてニャンの発言ひどい。。!w
わたしは呼ばれただけで被害者なんですが!!
ヴァリスが死んだあとの帝国はなんかもう悲惨な感じ。
イェーさん。。も階級がなくなったからもうただのゼノスかな、ほんとこいつはめちゃくちゃだな~。
急に現れた白ローブも、色からエリディブスを思い出しちゃうけど、別人っぽいし。
うーん、いったいナニエンなんだ?
【むむむ。
】で、またまたイベントシーンが続いて、まさかのひろし!
いや~でもひろしの魂はわたしが持っていったしな~。。
うーん、いったいナニエンなんだ?
【むむむ。
】というわけで感想日記5.1編でっした。。
5.1全部詰め込んだらめちゃくちゃ長くなってしまった!
しかもまだ5.2~5.5まで残ってて、これはもう6.0には間に合わないね。。w
どこまでやれるかわからないけど、ぼちぼち続きを書いていこう~👶
わたしはミンフィに対してネガティブなイメージは全然ないけど、
ポジティブなイメージも実はそんなにないんだよね。。
昔からのプレイヤーさんなら、思うとこがあったのかもしれないけど、
よくネタにされてる「もしもし」も、わたしはそこまで気にならなかったし。
フ・ラミンやサンクレッド、ルイゾワと知り合って霊災があって、
不思議な力に気づいて色々あって暁の代表になって。。っていう流れはゲーム内ででてくるけど、
思い返しても、いまいち活躍らしい活躍ってあったかな~という感じで、わたしてきには
何か知らないけどクエストをくれるリーダーっぽい人、ぐらいの印象しかないんだよね。
あとミンフィリアというか光の巫女って、結局なんだったんだろうな~って。
このあたりは暁月で少し語ってくれるといいなーと思ってる。
光の代弁者になったあとは、その名の通り、もうほぼハイデリン手足みたいな感覚で、
第一世界のリーンをはじめ、光の巫女たちにかけた呪いのことも、
ハイデリンの意思によるものだろうし、つくづくミンフィは損な役回りだなあと。。
そんな感じなので、ミンフィがリーンに引き継がれたときも、
リーンちゃん良かったねっていう気持ちが大きすぎて、
ミンフィが消えてしまうことにも、あんまり思うところがなく。。
そんなわけで育ての親であるフ・ラミンに顛末を伝えるのは、
つらいと言うよりは、なんとも言えないもやもやが。。w