橋の上から、おかず釣り。
雨の降る日は、大物のヨカン!? ※SHADOW BRINGERS(漆黒のヴィランズ)
以降の内容を含みます。・
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な〜んか……。
漆黒のサンクレッドって、
ミョーにツンケンしてない??とくに、ミンフィリアに対してアタリが強いような……。
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理由のおおもとは、過去視で見ました。それは初代ミンフィリアが、サンクレッドに告げたこと。
「私が、※この子を依り代に、
成り代わることは、できるけど、
それを決めるのは、この子自身」・
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※ 今のミンフィリアのことンンッ……!
たしかに、フクザツな感じ。ミンフィリアが帰ってこれるなら、ぜひそうしたいサンクレッド。
でもそれは、当代ミンフィリアの全部を否定すること。
そんな葛藤が、イラ立ちに変わってるんだね。
サンクレッドとは、ザナラーンで最初に出会ってから、
なんだかんだ、なが〜〜い付き合いだし、
わたしだって、彼のココロを軽くしてあげたいよ。
…………。
でもさ!ミンフィリアへの態度は、どうかなって思っちゃうよ。
素直じゃないっていうか、なんていうか。
フユガ、動きます。ミンフィリアから、ハナシを聞いてみることに。
イル・メグやラケティカで、コンビ組む場面が何度かあったので、
話を聞く機会は、ありました。
…………。
イイコ……! この子イイコ……!!サンクレッドの内心を、それとなく察してるばかりか、
『彼がそれを望むなら、自分は統合されたってかまわない』カクゴまで、決まっちゃってる。
これだけだと、ただの、
”自己犠牲賛美”にしか、聞こえないけど……。今の今まで、言わないんだよね。
「そうすれば、サンクレッドが幸せになれるんだから……!」
……みたいなこと。それはきっと、
わたしたちメンバーの間が、ギクシャクしないよう、
気にかけてるんだろうな〜って。
と、思ってました。ラケティカから、帰ってきたとたん、
レイクランドに、罪喰いの大群が襲来!
たくさんの犠牲が、出てしまいました……。
ミンフィリアも、
”光の加護が完全じゃない、ハンパな自分”を思い知ったみたいで、
とうとうサンクレッドに、面と向かって言ってしまったのです……。
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つづくぅ!!
「今のおまえは俺の知ってる(理解してる)ミンフィリアなのか…?」という些細な葛藤が彼の中に常にあるのかもしれませんね(・_・;)好意を寄せてるから尚更だと思います。フユガ・クルガさんはじもまして!私の日記にもいいねを下さりありがとうございます☆ローレル海の荒波の中産まれたそうで、まさに荒波に揉まれて力強い冒険者として旅立たれたのですね!応援します!貴方の旅路に光の加護があらんことを!
好きだからこそ憎んじゃうっていう、ややこしい感情。
ニームの心理学者オイラ•ブロイラが提唱した『アンビバレンス』ってヤツだね!