あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!
うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!
オルシュファァァァァァァァン!
うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!(ズビーッ!)
お前の思いは……遺志は……連れていくから……!
ナイツオブラウンドにデスフレア叩き込むから……!
見ていてくれよな……!
あと墓参り行くし、お前に贈られた黒チョコボと一緒にこれからも色んな冒険して色んな景色を見てくるからな……!
と、まあここまではぼたぼた泣きながらムービー見ていたプレイヤーの叫びです。
自機……ライル君としては、きっと涙を堪えて、オルシュファンに託された思いを抱いて教皇を追うと決めたのでしょう……。
「新たな蛮神なら、放って置く訳にはいかない。─だから、トールダン7世を追う。」と。
トールダン7世を追う理由を、「友の仇討ち」なんて個人の感情にしてしまったら、託された思いと願いを無下にしてしまうから。
その命をもって、自分に希望を見出して守り抜いてくれた友への手向けにはあまりにもそぐわないから。
ならば、友が願った未来への道を切り拓く事が一番の手向けであり、胸を張ってその道のりを友に伝えられるから。
私……プレイヤーはその思いに応えて、メイン進めるモチベにするよ……!
そして、今ワクチン接種一回目の副反応も軽くて元気いっぱいなのでビスマルクも倒してきました!
それはさておき、マウントルーレットで黒チョコボ来まくって視界がぼやけるんですが。
手心を……手心を加えてください……。