トラル大陸での旅は順調にすすんでいます。
こちらでの活動が中心となるのと、Fateとかでしょっちゅう死んでしまうので、節約のためにトライオラにホームポイントを移しました。
川をのぼって次の街に行くことになりました。
手付かずの自然が次々と現れ、その都度おどろき、記念写真を撮影するのがたいへんです@@
そうして次の街、壺師匠の街にたどり着きました。
名前のとおり、街中に壺がたくさんあって、大きな壺には人が住んでいるようです。
私も住民の皆さまに親しまれるように、コブコブの服に着替えて悩み事や相談事の解決におてつだいしました。
次にやってきたのが、山登りのはてに着いたのがオカフォイ族と呼ばれる大型民族のまちです。
石を積み上げて建てられた建築物の住民である、オカフォイ族は興味深い風習をもち、過去の歴史による誇り高い民族のようですね。
草木はあんまり生えていなく、大きな岩や石ころがゴロゴロしている土地ではあるのですけど、それでも高いところあるので、景色は壮大でした。
と、思ったら・・・
こんな場所が隠されていました!ここまでの旅はとても楽しい雰囲気です。お笑い要素も多めですし、景色や色使い、音楽など気分が高揚しますね。以前の旅が大変だっただけに、余計にそう思うのかもしれません。
それではトラル大陸の旅を続けることにします。