イシュガルド色を目指すカフェ、
- For the Sky - の店内設備の紹介ページです。
ころころと細かな内装が変わる事はありますが、
恐らく変える事はない部分の見どころをご紹介!
取り扱いメニューなどの概要紹介は、
コチラ!
以前の日記を
再掲しつつ、
加筆修正しました。
まぁ、僕の
妄想なんですけれど、この設定を踏まえて、
店内を見てもらえると楽しいかも…!?
イシュガルド風味に特化したカフェである為、
ネタバレを含む内容となっています。
(アイテム名以外の固有名詞の明記は極力避けてはいますが)
あと先にも書きましたが、
完全に
僕の脳内設定・妄想カフェですので、
苦手な方はこの先を読むのはご遠慮ください。と、前置きが長くなりましたが。
既にクリアされている方、
クリアはまだだけどネタバレなんて怖くない!方、
脳内設定?イイじゃないの!と言う肯定派の方は、
クリックorタップ!して先へお進みくださいませ!
以上となります!
読んでいただきありがとうございました!
長文なのに中身の薄い駄文ですが、少しでも興味を持っていただければ幸いです。
イシュガルド色を目指すカフェ、
- For the Sky -は、開店時にPT募集にて告知しています。
水曜日22時〜24時、土日どちらか時間未定、
その他不定期開店という状態ですが、どうぞよろしくお願いします!!
イシュガルド色カフェ - For the Sky - は、
リムサ・ロミンサの冒険者居住区ミスト・ヴィレッジ、
とある区画のトップマストの一室にあります。
薄暗いと感じるかもしれませんが(実際に照明明度は下げています)、
照明器具は「イシュガルディアンシャンデリア」。
柔らかな火の光が、なんだか暖かい。
実はこのカフェ。
リムサロミンサ領内にある冒険者居住区【ミスト・ヴィレッジ】の
トップマストの一室を借りて、「カフェを開いてみたいんだ」と
蒼天街の復興総監との世間話の際に少し話題にしてみたところ…。
イシュガルドで僕がお世話になったみんなが、
僕の願いを叶える為に、力を貸してくれました。
応援してくれているみんなの想いで、このカフェは産まれました。
では、カフェの見所をご紹介して行きます!
まず、入店して、まっすぐ奥に見えるこの調度品。
☆イシュガルディアン・インポージングシェルフ
イシュガルド貴族院初代議長より、いただきました。
「異国の地で有りながらも、イシュガルドを導き、
今も尚、復興に力を貸してくれる君に感謝を込めて。
イシュガルド皇国はいつも君と共にある。」
皇都イシュガルドが大きく描かれた家具。
いつでもイシュガルドを近くに感じられるように。
「イシュガルド皇国はいつも君と共にある。」
という議長の言葉は、とても心強く、そして嬉しい。
この家具に至るまでの紫の絨毯は、
イシュガルド皇国に入国する際に通った、
あの長い長い「石の橋」をイメージして設置しました。
色は僕の好みで染色していますが(シェルフの絵に合わせたつもり)、
使用カララントは【ドラゴンズ・エアリー】で入手できる色。
これは全くの偶然だけれど、運命を感じる。
イシュガルディアン・インポージングシェルフへ向かって、
僕は絨毯の上をゆっくりと歩く。
次第に、イシュガルド皇国が近くなってくる。
ほんの少しの短い距離だけれど、この絨毯の上を歩くのが好きだ。
初めてイシュガルドを訪れた時のこととか、色々思い出します。
お次は、イシュガルディアン・インポージングシェルフの
向かって左側に飾ってあるぬいぐるみ。
☆エスティニアンのぬいぐるみ
「この存在を本人が知ったらさぞ面白いだろうな」と、
想像してニヤニヤする貴族院初代議長より、ぬいぐるみもいただきました。
あの彼がこのぬいぐるみを見たら、どんな顔をするか?
僕も面白いだろうなって思います(笑)。
本人にはとても出来ないけれど、つついてみる。
ぬいぐるみになっても仏頂面は変わらないようだけれど、何だかカワイイ。
本人には口が裂けても言えませんけれど。
イシュガルディアン・インポージングシェルフ向かって右側には、
ぬいぐるみがもうひとつ。
☆フレースヴェルグのぬいぐるみ
なかなか良くできている…と、なんとご本人からいただきました!
確かに特徴を掴んでいて、こちらもかわいい。
そして思い出すのは…。
長い、白銀の綺麗な髪を蒼天になびかせていた、彼女。
彼女のぬいぐるみも在ればいいのになぁ…。
隣に、一緒に並べてあげたい。
それが、僕の身勝手でお節介な、ただの自己満足であったとしても。
左手奥に設置の多人数用のテーブル席。
☆ オールドテーブルセット
雲霧街の自警団のリーダーと団員のみんなからいただきました。
「アタシらがそっち行ったらお邪魔するから、
その時まで、大事に使えよ!」
大切に使わせてもらうよ、ありがとう。
イシュガルドの情勢が落ち着いたら、ぜひ来て欲しい。
僕がイシュガルドへ行った時、タイミングが合わないのか、
なかなか会えないけれど、あの動乱の中を強くたくましく、
生き抜いてきた彼女達だから、今もきっと元気に笑っているはず。
そして、多人数用の席の向かい側。
恐らく、僕のカフェで1番の見どころである、盟友の席。
☆対竜要塞の指揮机と指揮椅子のセット
僕の自称相棒の彼からいただきました。
「この対竜要塞の指揮机と椅子は、竜詩戦争が集結した今、
イシュガルドには不要だろう。だが、俺たちは忘れてはならない。
これはその証だ。だから、この机と椅子をどうか使ってくれ!」
僕にはまだ、「思い出」になんて出来ない。
相変わらず軽くて能天気だなんて思ったけれど、それは誤解で。
君のその素直で熱い想いは伝わってきたよ。
ありがとう。
彼がそこにいた証として、大切に使わせて貰うよ。
☆盟友の肖像画
僕がイシュガルドを訪れた時よりずっとお世話になっている
今は引退されて隠居中?の元伯爵よりいただきました。
ここにに立つと、僕は言葉を失う。
僕は彼との付き合いが長かった。
降神祭で、馬の兜を被っているのを見た時は、
思わず変態だ!!って思ったし、
確かに周りの評判通り、変わった人だった。
でも、強くて真っ直ぐで、とてもとてもイイ奴だった。
僕はまだ、イシュガルドを望むこと出来るというあの場所に行っていない。
思い出に出来ないと言いつつ、ここに立つ度に僕は彼の事を思い、出す。
と、ダメですね…。
すみません。笑っていないと、ですよね。
盟友の肖像画の隣に飾ってある絵画。
☆絵画:蒼天街
蒼天街の復興総監よりいただきました。
「君が一生懸命、手伝ってくれた蒼天街の復興計画。
その記念の1枚として。」
また、親友である彼にも蒼天街を見てほしかったとのこと。
大丈夫。きっと、いや、絶対見てくれている。
そう願いを込めて、彼の隣にこの絵を飾らせて貰ったのだから。
また、僕の夢を叶えてくれてありがとう。
カフェは無事に開店出来たよ。
って、今度ちゃんと本人に伝えようと思う!
さて次は、店内2ヶ所に設置されています。
☆モーグリランプ×2
モグモグホームのみんなからいただきました。
…正直、意外、かも。
「決して、誰かに命令されたとか脅されたから、
しぶしぶあげるとかではないクポ!!!
モグたちのことを忘れないようにするためクポ!
そして、いつでも遊びに(雑用を手伝いに)くるといいクポ!」
誰かにって。
僕、見ちゃった…もんなぁ…。
災難、というか。
なんというか…。
元蒼の竜騎士の彼が、
物凄いスピードで空から降ってきた時は、
流石に驚いただろうけれど。
でも、モグモグホームのみんなの、
その後の対応も良くないと思うんだ。
せっかく大人しく彼が報酬の為に、渋々嫌々文句を言いながらも、
雑用を手伝ってくれていたのに、いざ報酬を渡す段階になったら、
約束を反故にして追加の依頼なんかするから…。
今度、お礼も兼ねて遊びに行かないとって思いつつ、
まだ行ってなかったりする。
ホームの上空をよく通り過ぎたりはするんだけれど。
そして、僕のカフェの必需品。
☆モーグリオーケストリオン
僕の相棒である元蒼の竜騎士からの贈り物。
たまたま、豚の巣窟に立ち寄った際に見つけ、
ちょうど良いからと貰ってきてくれた、らしい。
「豚の人形が邪魔で気に入らないが、それを取ると壊れてしまう
らしい。不細工だが仕方がない、我慢してくれ」
と言われたけれど、僕はこのままがイイ、かな?
でも、たまに曲と曲の合間に豚のような悲鳴が聞こえる時が、
あるような、ないような…。
いや、たぶんきっとキノセイ。
「ドラゴン・ダイブ」で遥か上空から、かの地に降り立った彼。
邪竜の急襲クポーッ!?ってくらいの大騒ぎになったみたいだから、
せめて普通に立ち寄ってあげて欲しい。
これを受け取った時に見た過去視を、僕は出来るだけ早く忘れたい。
モーグリオーケストリオンと対になる位置に設置。
☆MGニーズヘッグ
七大天竜が一翼、ニーズヘッグは、
ドラゴンズ・エアリーの絵画と共に。
彼についても想うことはたくさんある。
僕は、この手で彼を討ち倒した。
彼の悲しみと憎しみは何よりも深く。
僕だってもうこれ以上、失いたくなかった。
どうしようもなかった。
だけれど、悲しみの連鎖から彼を解放する方法は、
本当に他に無かったのだろうか?と思う。
そんな事、彼は望んでいなかっただろうし、
僕がそんなことを思うのもおこがましい話だろうけれど。
先日、不浄の三塔へ立ち寄った時のヴィゾーヴニルとの会話が忘れられない。
僕には衝撃的だった。竜とヒトとの考え方の違いを垣間見た気がする。
実はこのフィギュア。
いつの間にか有ったんだけれど。
誰が置いていったんだろう…?
☆少人数用の席
近くに邪竜が置いてあること以外は、いたって普通の席ですね。
誰かと向かい合って座ってもヨシ、おひとりで座ってもヨシ。
ちょっと座席数が少ない気もするけれど、
カフェの規模的にはこれくらいが丁度イイとも思う!
イシュガルディアン・ラウンドテーブルを使っていない理由は、僕の好み。
そして、盟友の席に並ぶ、2つ目の見どころ。
☆総長の肖像画とローズ・ウォールプランター
神殿騎士団コマンドより、いただきました。
「イシュガルドの顔と言えばこの方を置いて他はない。
このローズ・ウォールプランターを添えて飾るといいだろう」
彼女から、凄い熱意と圧力迫力を持って手渡されました。
怖いのでちゃんと飾りましたが…。
僕はこの席を乙女の席、乙女席と呼んでいます。
この席に座り、カフェ全体に対して背を向けることで、
イシュガルド神殿騎士団総長との2人きりの時間を満喫!
出来るかもしれません。いや、できるはず!
そこに座られたお客様は、僕は話しかけずに見守りましょう。
テーブルに設置のヴォードイン家のティーセットと共に、
騎士団総長との優雅なひとときをお楽しみください!
☆カウンター
乙女の席や2人がけテーブルの反対側は、この僕、カフェマスターの席!
小スペースでありながらも、カフェの運営に必要なものが全て揃っています。
☆素材システムさん
例の大陸産の玉っころ。
ちょっとギラギラした配色が、
カフェ内での異質感を醸し出している。
でも、凄くお世話になってて。とても愛いやつです。
カウンターのつもりですが椅子を用意して、
座ってお客様をお待ちしています。
カウンターで座っての接客には、
違和感しかないとのご意見もいただいており、
僕もそう思うけれど、やっぱり座りたい(笑)。
お客様が来られたら、ちゃん起立してお迎えしています!
あとは細かい内装の紹介を…っと、そうだ。
僕の席の隣にあるこの区画。
☆ ガレアス船の操舵輪
☆ バランススケール
☆ 次元城の美しき花瓶
エオルゼア諸三国の各代表からもいただいています!
海都・砂都・森都の各国らしい調度品ですね。
次元城の美しき花瓶は、森都の花屋さんでしか、
取り扱いがないとか。青がとても綺麗。
エオルゼア地図と共に飾らせていただいています!
そして同じ区画、入り口側にある、これ。
すっかり忘れていたけれど、結構重要!
☆メッセージブックスタンド
こちらに飲食メニューなどの簡単な紹介をしています。
来店後、ぜひチェックしてみてくださいませ!
そしてついでに、コメントとかいいねとかしていただけると…、
僕は凄く嬉しい!!
と、こんな感じかな?
後は僕が好みで設置したものなどの紹介を。
☆絵画について
カフェの壁の至る所に飾ってある絵画。
僕の趣味なんですが。
皇都イシュガルド、白亜の宮殿、ソーム・アル。
どの絵画も感慨深く、見る度に時間を忘れてしまいます。
☆マネキン
イシュガルドっぽい服を展示。展示服は希望があれば販売予定。
現在は、戦いの後入院していたはずの彼が、病院を抜け出した時に
着ていたのと同じデザインと思われる洋服を着せています。
本人に直接聞いて、確認した訳ではないので、間違っていたらごめんなさい!
☆設置されているお食事(調度品)
イシュガルディアンシリーズのお食事(調度品)!
右から、ティー、モーニング、ディナー、ランチのセットとなっています。
イシュガルドのお料理(調理品)多数あり、またモーニングとランチセット(調度品)は、
テイクアウト品としてもご用意が可能です!
☆何だかよく分からないミニステージ
演奏用に…と置いてみましたが、狭くて小さ過ぎる…!
使う日は来るのだろうか(笑)
僕が演奏するのは、まだまだ厳しい。練習中なのです!
こんなところでしょうか。
まだなんか紹介忘れている気がするけれど。
って、本当に忘れていた!!
イシュガルドを共に旅をした暁の彼も応援してくれているんだった。
☆氷神のシヴァのシャンデリア
これはちょっと…って、最初は思ったんだ。
照明は、お店の雰囲気変わってしまいますからね。
でも、実際に使ってみると、シャンデリアから舞い落ちる雪の結晶がとても綺麗。
イシュガルドでも雪はよく降っているので、これはアリ!
なんだか夜っぽい雰囲気かも。
時々、照明変えてカフェを開店してみようかな。
シヴァのシャンデリアの時だけ、何か特別なお料理配布とか。
何を配るかとかは、これから考えるんだけれど!
うん、もう紹介忘れはない。ないよな。たぶん。
でも、思い出したら追記します!