※文中において、「蒼天のイシュガルド」に関するネタバレSS、及び「漆黒のヴィランズ」以降の光の戦士に関する設定の描写が含まれております。ご注意ください。――何かを始めるには、何かを終わらせなくてはならない。前回の記録振り返ると、漆黒→暁月のときは「漆黒の極コンテンツをすべて攻略」していたようです。
こうして記録を残しておくと、やっぱり見返せてイイですね。
……そしてちょっと恥ずかしくもあります(汗)
今回は延期こそなかったものの、
それでもあっという間にナギ節が終わり「黄金のレガシー」のアーリーアクセスが始まろうとしています。暁月は個人的に激動のパッチでした。
とにかく出会いと別れがあった。
どっちも同じくらい。
というわけでもなく、圧倒的に「出会い」が多かったのが、自分の恵まれているところだったのかもしれません。
暁月の出会いと別れで感じたこと。
「同じ方向を向いていなくても、常に隣りにいなくても、ヒトは仲良くなれるんだ」これはもう、互いの尊重の話。
むしろいつもはバラバラで、でもお互いに気遣い合うような関係。
そういうコミュニケーションの方が私は向いていそう。
フレンドさん、関係各所の皆様全員等しく「大事」なので、その代わり「よく遊ぶ方」の贔屓もしないように心がけています。
わりとドライ目な方だと思ってます。
それでも一緒に遊んだり、声をかけてくださる皆様、本当にありがとうございます。
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そういえば高難易度。
暁月では極どころではなく現行零式~90絶まで踏破できました。
コレに関しては、漆黒のときの自分が見たら腰を抜かすかもしれません笑
ただ、色々力不足を痛感したこともあります。
なので先日の日記通り、黄金ではとりあえず絶竜詩武器はしまい、バトルメンターもしばらくは封印。
イチからやり直すくらいの気概で行こうと思います。
幸い、アルカディア零式固定には一瞬で拾ってもらえました。無事出発もできそうです。
ナイト、ひさしぶりだ。辺獄以来。
……いや、それこそ漆黒の極はほとんど全部ナイトでやってた気がする。
ので、原点回帰と言う意味ではとても良いのかもしれません。
お世話になります。
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そしてですよ。
黄金のレガシーでの冒険。
本当に楽しみにしています。
エオルゼアに来る過程で、弱ったアゼムの魂を拾ってしまったサンちゃん。
次はどこへ行く?
何を見て何を感じる?
観測者としても楽しみです。
きっとキラキラの冒険が待っている!!
では良い黄金を。