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メインストーリー進捗

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前回は こちら
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アラミゴ奪還作戦へ!
 ラールガーの軍星
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いよいよもって、暴れにいきます。

まず斥候とのバトルです。ここは特に何も考えずに殴ります。


橋についたら、大砲を先に壊します。
スクショ取り忘れる…
大砲を壊したら、残りを倒します。

それが終わると…フォルドラが出てきます。一人です

「髑髏の処刑場」やばそう…
これが出てきた後、「ガンブレード」を仕掛けてきます。
フォルドラが向いた方向にこちらを押す技なので、
「髑髏の処刑場」に入らないよう、向きを調整しましょう。

そして…メ・ナーゴが旗を立てます!
っておい、肝心の旗のスクショ撮ってないぞ私!


旗が立ったので、こちらは勝鬨を上げます。
まだ早いのでは?まだ敵さんおるのでは?
フォルドラもあきらめてない様子。

それはそう。でも実は敵の心を折るのが目的なのである…


敵の本隊は勘違いしてくれたようです。ヤッタネ!

こうして敵の本隊は撤退してくれました。
フォルドラ、いや髑髏連隊は、
旗が取り換えられて周辺の村から反撃される恐れがある、
とのことで撤退していきました。


同盟軍本体のところへ報告に行く
 残敵を蹴散らせ
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旗を掲げ終わったので、残ってる敵を倒しつつ同盟軍本体へ報告に行きます。
ラウバーン局長の元にはアルフィノのアリゼーがいました。無事でなにより。

めっちゃ褒めてるアルフィノ。
局長いわく、まだ敵が残ってるので掃討するそうです。
また、残党の処理のために大橋にピピン小闘将を向かわせたとのこと。

感心するアルフィノ。
仕事は最後まできっちりしないと…ということでしょう。

このままアルフィノとアリゼーとともに、「カステッルム・ベロジナ」に戻ります。
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戻ってくると、メ・ナーゴの姿が見当たりません。
彼女はどうやら、故郷「ピーリングストーンズ」に偵察に行ったそうです。
橋に近いんじゃ、それは気になりますな。
暁のメンツで様子を見に行くことに。


メ・ナーゴの故郷へ…
 メ族の里へ
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故郷はなんと崖の上。
アリゼーが「高いところが好きなのは、猫もミコッテ族も同じ…」なんで冗談を言ってます。
猫ってそうなの?飼ったことないのでわからんです。

「ピーリングストーンズ」に近づいていくと、リセは走って先に行っちゃったそうです。
体力あるなぁ。割ときつい上り坂のでは…?猫はだれだ…?


メ・ナーゴと合流。いい顔です。
故郷は無事だったものの、アナンタ族から助けを求める使者がやってきていました。

話を聞くと、どうやら蛮神「ラクシュミ」が召喚されてしまったらしいです。
ことの経緯はこうです…

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アナンタ族にはいくつか勢力があり、
現在解放軍に協力しているのは「ウィルラ派」です。

それとは別に、「カリヤナ派」という、戦いを嫌って帝国に臣従している一派があります。
彼らの族長は、娘を人質として帝国に差し出していたそうです。

しかし、「アラミゴ奪還作戦」によって橋は落とされました。
その様子をみた族長は、仲間を率いて逃げてきた帝国軍の前に立ちはだかり、娘を返せと要求したそうです。

帝国軍はこれを拒否し、人質である娘を使って逆に脅してきました。
両者一歩もゆずらず…。

しかし帝国兵はアナンタ族に囲まれている状況におそれ、人質を殺してしまいます。
それを見た族長は蛮神「ラクシュミ」を召喚し、死んでしまった娘を生き返らせようとしてしまいました…。

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その後、「カリヤナ派」は「ウィルラ派」に対し、
神を詣でるように言い出しました。
「ウィルラ派」は、テンパードになるのは御免だと拒否しています。

「ウィルラ派」は、暁の中に神狩りの英雄がいる、と聞いているため
今回助けを求めに来たそうです。つまり主人公ってこと。

アリゼーはこんなことをつぶやきます。
「蛮神討滅を国是として掲げる国の行動によって、蛮神が生じるなんて、あまりにも悪い冗談だわ……」と。
それなぁ…すごく嫌な流れです…


蛮神の情報をあつめましょ
 ウィルラの神、カリヤナの神
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さて、引き受けることになった暁ですが、できれば争いは避けたいものです。
また蛮神「ラクシュミ」の情報も必要です。
さっきの「ウィルラ派」の使者によれば、癒しを司る女神、美神と呼ばれているらしいですが、
どういう性格なのかまではまだわかってません…つまりこの後どう動き出すのかがわかりません。

「ウィルラ派」の使者は、
情報が欲しいなら「ウィルラ・ニリヤ」にいる姉妹「サリーシャ」に会うと良いとアドバイスしてくれます。
「ウィルラ・ニリヤ」はウィルラ派が暮らしている場所、
「サリーシャ」はその指導者、らしいです。

メ・ナーゴはこの状況を、解放軍と同盟軍に伝えるために旅立ちます。

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「ウィルラ・ニリヤ」にたどり着き、「サリーシャ」に会うことができました。
美神ラクシュミは、アナンタ族を創った神で、
アナンタ族に美しき鱗、女だけで子を宿す方法、癒しの力による類まれなる生命力を与えたそうです。
束縛を嫌い自由を好む側面があるので、「ウィルラ派」は自由を重んじています。
一方で「カリヤナ派」は美を追求する派閥だそうです。

今回、蛮神を召喚した派閥は「カリヤナ派」で、自由の為に抗うのではなく、内向きで現実から逃れたい思いからだろうということで、おそらく傷ついた心を癒すだけの蛮神だろう、との予想が立てられました。

アリゼーはガ・ブを思い出します。
ガ・ブは外地ラノシアで暮らすコボルド族で、同時にタイタンへの信仰を持ちます。
父親が殺されて、その悲しみから蛮神を召喚してしまう事件がありました。

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さて、ある程度情報が集まったので
美神ラクシュミの下に向かうことになりました。

サリーシャは、案内役として、闘士「ヴァジュラ」を同行させると言ってくれました。
名前には、輝ける硬き石、という意味があるそうです。


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次のクエスト美神ラクシュミへと続きます。
ヴァジュラとともに、
奉っている場所…地下神殿、
カリアナ派の城、「ジャナン・カット」の内部へと向かいます。
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