FF14を始めた時、なんとなくウルダハ、なんとなく格闘家でスタートしてまして、一応モンクもメインで使えるよう頑張っておりました。
その後双剣士も初めてしまい、なんでめんどくさいジョブばかり選ぶのか?と自分の中の自分に怒られましたが。
そんなモンクですが、まぁ結構適当にスキルをホットバーにセットしておりまして。紅蓮編に入ったし折角だからちょっと整理してみようかなと思ったのが運のツキ。見事雑魚戦初っぱなに牽制をかますモンクが誕生したのでした。
手癖って恐ろしい・・。
DPSでポンコツっぷりを発揮しましたら、次はヒーラーですね。
紅蓮編の最初のダンジョン、セイレーン海。
レベル61~62で突入できます。ということは、あのアーサリースターも使えます。使えるんですよ。
1ボス2ボスと難なく進み、最後のボス。セイレーンじゃないんか。
カード投げて回復して攻撃して。ボスのHPも1/3くらいまで減ったところであることに気がつく。
あれ、もしかしてアーサリースター使える・・?
恐る恐るポチー、あ、発動した!
変なタイミングでアーサリースターが発動されて、なんやコイツ、思い出したかのようにアーサリースター使いやがってとメンバーの方々は思ったと思いますが、実際思い出したかのように使いました。なんかすいません。
そこに在るものでも認識してなかったら無いものと一緒なんだなぁ。みつうぉ