プロフィール
パラメータ表示Attributes
| STR | 532 |
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| DEX | 345 |
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| VIT | 513 |
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| INT | 104 |
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| MND | 180 |
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Offense
| クリティカル | 456 |
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| 意思力 | 329 |
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| ダイレクトヒット | 475 |
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Defense
Melee
Spell
| 攻撃魔法威力 | 104 |
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| 回復魔法威力 | 180 |
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| スペルスピード | 341 |
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Role
LEVEL 50 モンク

自己紹介
ガンダムネタですw
知る人ぞ知るカラバ空軍(karaba air force)からとっているのは言うまでもないんですが…、Zガンダムで初めて出てきたんですが、実はこのカラバという組織は、エゥーゴではありません。
カラバというのは実は組織ですらなかったんですね。 いうなれば、地球連邦軍内の陸海空軍における。反ティターンズ派閥でしかありません。
アムロもハヤトも閑職に回されていますが、宇宙軍のままであることは考えにくい訳です。つまり、彼らは軍組織の上でもバラバラにされ、連絡が獲りにくい状態にされていた…と考えると解りやすいでしょうか。
アムロは陸軍、ハヤトは統帥本部、カイは民間人になり、ブライトは彼らのリーダー格として宇宙軍で監視されるハメになります。
カラバとは、レビル亡き後のレビル派が主流ではなく、どちらかというと、私が空軍派と断じたブレックス・フォーラの派閥組織ではないか?ということです。
宇宙軍陸軍閥を中心にティターンズが結成されたとみるのが順当な訳ですが、とすると残りの宇宙軍にいる海軍閥や空軍閥はどう動いたか?という部分です。海軍は割と反対派として結成していくと考えれば、ブレックスは海軍閥な気もするんですが、どうも匂いが違う。
恐らく海軍閥は中立であったろう…というのが私の見解です。
何故か昔から海軍系の軍人というのは職業軍人の典型が多く、「命令に従うのが軍人だ」という割合堅い雰囲気をもっているのに対して、空軍はリベラルな雰囲気が漂います。アーガマから感じるのはそういった匂いなのです。
それと後に、カラバは《ゼータ・プラス》という可変モビルスーツを主戦力として配備しますが、それは航空戦力を重視しているモビルスーツであり、カラバが空軍閥と空軍を主体とした反ティターンズであると考えるととても納得がいきます。
しかし、空軍中にはその派閥に属しないものや、ティターンズにおもねっている者も多かった筈なのでアッシマーがティターンズ所属になったりしていたのでしょう。
ジャミトフ・ハイマンの切り崩しもあったことでしょうし。
というわけで、カラバというのはティターンズを敵とするという意味でエゥーゴと共同戦線を貼った別組織である…と考えるべきです。
ただし、スポンサーは同じ…そして、エゥーゴとカラバはリーダー不在で連邦軍に解体吸収されていってしまう…というのが実情でしょうか。
……あれ?
何の話しだっけ…?