吟遊詩人がついにレベル60に!!ルレ消化後は、ドラゴンズエアリーを周回したり、イシュガルド教皇庁を周回したりして
とにかくレベルを上げていました。。。
レベルが59になったときに
じゃあグブラ魔法図書館を2週くらいで60になるかな?とか考えながら申請したら
グブラ、待ち時間27分朝方のフロントラインですか。。。?
ちなみに教皇庁は7分とかなので、諦めて教皇庁で60を迎えました。
久々にグブラ行きたかったんですけどねぇ
んで
結構、詩人のミラプリは混迷を極めてまして。
機工士と同じでも良いかなとも思う事もあったんですが、機工士はやっぱ
ガンマン!!って趣を感じているので、ミラプリはやはり分ける事に。。。
そしてタイミング良く手に入ったアーティスト2!!これが結構カッコ良くて。
やはりヒラヒラな装飾が多いのは機工士と似たり寄ったりなんですけどね。。。
少し染色して、頭装備が個人的には好みではなかったので、そこだけ変更!!
そして、蒼天の吟遊詩人ストーリーも歩んできました。
槍部隊と、戦場を鼓舞する吟遊詩人。そんな槍と弓で構成された新たな部隊の創設を目指すサンソン大牙士さんの物語。
という訳で、詩人ストーリーの内容について書くので、念のため隠し隠し
まさか、ここまで熱い展開になるとは思っておらず。。。
うおーーー!と最終決戦を終えてきました。
そして、ついに
アニマウェポンに着手できます!!!
すこーし退屈な所が。。。
戦歌のためには歌いたくもない人間に歌わせようとするサンソン大牙士。
そんなサンソンの焦りや真意などが分かってようやく面白いな!って
KEIさん、サンソン大牙士と共に旅をするギドゥロさん
最初は、飄々としたキザな人と思ってマシが戦歌への想いは本物でしたね。。。
ギドゥロさんも大概ツンデレなんですが、サンソン大牙士もツンデレです。
そんなツンデレとツンデレが一緒に居て、何も起きないはずもなく。
ギドゥロさんは一時、旅を離脱。
そんな状態で、数多の手がかりを元に一行はドラヴァニア雲海へ辿り着くんですが
「終焉の戦歌」
それはサンソン大牙士が想像しているような歌ではなく。
このセイレーンさんの亜種を指していたようです。
つまりは、伝説に踊らされていたサンソン大牙士。
ここまでの旅は全て無駄だったのか。。。
旅の仲間を離脱していたギドゥロさんがハープを奏でながら現れ
。。。。熱すぎて泣いた
「終焉の戦歌」
その伝説が紛い物であったならば、俺らが伝説になればイイじゃねぇか!!
とギドゥロさんは言います。
ちなみ
え、KEIさんとサンソン大牙士とギドゥロさんで三人じゃね?
とお思いでしょう。。。