え~イシュガルドで、色々と活躍し
フォルたん伯爵から、イイコイイコされていた
その時お屋敷の人が、けたたましくドアを開き入ってくる!
フォルたん伯爵『ちょ!おまっ!いいムードの所なんなの!?』伯爵家の人『そ・・・それが・・・アルフィノ様とタタル様がっ!』アルフィノ総受けが異端で捕まった!まぁ・・あの人、なんかイロイロやってたからね
まぁ・・・異端者認定受けても
お尻をお攻められる位で、だいたい日常だよね
でもっ!タタルさんが心配だっ!なんかもう!
青少年育成法的な何かが危ないっ!
ペドロリが
凌辱されるとかスクウェア・エニックスごと
世間から抹消されかねない!フォルたん伯爵は、ボクを裁判所に行くように促した
んで!サイバンチョ『え~・・・というわけで、異端認定されたアルフィノさんは
今から、お尻を拷問されま~す』グリノー『ハッハッハ!オレ様はアルフィノをヤるぜ!』ポールクラン『では拙者は、タタルたんを・・・デュフフフフフ・・・・』二人とスクエニの絶体絶命の危機!!と、そこにっ!Objection!訳:異議あり!!響き渡る「( ゚Д゚)_σ異議あり!!」
そして、登場する猫崎法律事務所から
派遣された、最強の弁護士!
猫崎 子音だっ!喜ぶ二人!
アルフィノ総受けは、お尻を押さえながら感極まっていた!
サイバンチョ「え・・・異議しちゃうわけ?・・・・んじゃ
イシュガルドの伝統に則り・・・・・
デスマッチで決めちゃいましょう!」始まってしまった!イシュガルド伝統の裁判法
ケツ闘デスマッチルール:戦って負けたら、お尻が大変なことになりますグリノー『クケケケケケ!オレ様に勝てるてかぁ!?』ポールクラン『漲ってキタでござる!』まぁ!アルフィノ総受けは、どうでもいいけど!
タタルさんの貞操の為に!ボクは殺(ヤ)るぜ!
アルフィノ『あ・・・君・・そういう事言うんだ・・・』開始早々、なんか鎖で捕まっていかがわしいプレイが始まる
アルフィノ総受け・・・・・
まぁ・・そのなんだ・・・
たかだか、Lv50くらいの騎士ごときが
Lv57のサムライ様に勝てるわけが
ねぇだろうがよぉ!!早々に、騎士の片割れを殺るボク
その間も、鎖を使った特殊プレイをするもう一人の騎士
そろそろ、堕ちそうなアルフィノ総受け
後ろからお尻を、重点的に斬りつけて勝利しました
サイバンチョ「あ・・勝っちゃいましたね・・・・
よって、アルフィノさんとタタルさんは無罪っ!」裁判長は、高らかに無罪を宣言し、裁判は閉廷
我々は、勝ったのだ!だがしかし・・・・・
その後に忍び寄る教皇ゲイ下の影・・・・
ターゲットは、暁のケツ盟のアイドル
猫崎 子音に向けられていたのであった・・・・