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A氏と吉田P

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昨夜は、FF14 XIV Endwalker Media Tour の A氏と R氏と吉田Pのインタビュー動画を見ていました。A氏はいつもと違って大人し過ぎました。A氏より "punishing MMO" という表現が出てきて、それを吉田Pは「ガチで重いMMO」という表現を使って言い換えているんですが、レベル上げが難しいってことなんでしょうか?ライトユーザーお断りのガチゲーマーだけのMMOってことなんでしょうか?MMOはFF14が初めてで他のMMOをやったことがないので、何を言っているのかよく理解できなかったです。面白かったのは、A氏もR氏もボディランゲージを使って話をしているのに吉田Pは全く言葉だけで返しているところでした。日本語とボディランゲージって合わないんでしょうね。でも、英語圏の人って初対面の人とか少し込み入った説明をする時には、たいていボディランゲージを併用します。僕も英語で話すときはボディランゲージを使います。使わずに話すと逆に失礼な感じがします。ぶっきらぼうな感じがするんですね。なんでなのか自分でもよくわかりませんでしたが、ちょっと理由を考えてみました。ボディランゲージでどんなポーズを取るかはさほど重要ではなく、会話のリズムを相手に伝えようとしているんだと思います。会話のリズムを視覚化させて話を分かってもらおうとしているわけで、傍から見ると大げさだけど、話している側からすれば使えるリソースを最大限に使って伝える努力をしていることになるので、逆説的ですが相手に敬意を払っていることになるんだと思います。吉田Pが相手に敬意を払っていないというわけではなく、文化の違いなんだと思います。理由は上手く説明できませんが、日本語を話しながらボディランゲージを使われると何となく上から目線で話をされている気分になります。不思議なところです。話の内容は、FF14というよりMMOというゲームのジャンルの話がメインでした。カジュアルユーザーやライトユーザーとコアゲーマーの要望の違いをしっかり認識しつつも、両方にアピールできるように開発するって、言うは易く行うは難しですね。吉田Pは、ちょっと疲れているように見えたので、体を壊さないようにして頑張っていただきたいです。
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