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若葉(元)による、ムダに長いシナリオ感想~漆黒編

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 どうも、若葉はもげても心は永遠に初心者冒険者のウイです。
先日、どうにか漆黒編を踏破できましたので、思いつくままに感想を語っていきます。

 正直、全編の中でも相当の密度を誇る章でしたので、未だに把握しきれていない部分が多々あるような気がします。
しかし、暁月リリースまで時間がないため、一先ずはクリア直後の所感ということで、諸々ご容赦をば…。

(以下どうあがいてもネタバレなので全部畳みます)

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①全体感想~数多の英雄が紡ぐ壮大で美しい物語

 漆黒編は、最初期の『新生編』の冒険譚を土台にしたお話でした。
・御者(旅の商人)のおじさんとのやりとりを皮切りに物語が始まり、
・一介の冒険者から英雄になり、それ故に悲劇に見舞われたアルバートが主人公とともに歩む。
・そして…なにより、血族の運命に導かれ長い眠りについたグ・ラハが再び数多の想いを背負い、自らも非常に強い想いを秘めて、主人公たちを導いていく。
…というふうに、FF14を始めたばかりの頃をプレイヤーに想起させるような物語構造になっていました。なんというか、この構造がシンプルながら、とても胸に来るのです。それこそゲームの右も左も分からない、IDに恐々と入っていた低レベル期。ちょうどそのあたりのダサ…垢ぬけない装備を身にまとったアルバートが回想で登場し、そこから名を上げ、英雄と呼ばれ、破滅して大罪人と呼ばれるまでを繋げて語られる。とても身につまされる思いがするとともに、物語の魅せ方が本当にすごいなぁと感心しきりでした。蒼天編で顛末の大枠は語られていましたが、改めて丁寧に描写されると、全然印象がかわってきますね…。

 また、漆黒編を語る上で、エメトセルク、エリディブスをはじめとするアシエンの物語は欠かすことが出来ません。新生~紅蓮にかけてあらゆる国で暗躍し、今を生きる人々を弄ぶような所業を重ねてきた彼らですが、その行動原理には「愛した世界を、大切な人を取り戻したい」というとてもシンプルな思いがあった。世界の、誰かのために身を投じて戦う、という生き方は非常に主人公的ですし、事実、彼らもまた『主人公』であり『英雄』だったのでしょう。定まった勧善懲悪ではない、主人公vs主人公の戦い。敗れた側が悪(ヴィランズ)になる!というのがこの物語の骨子であり、それを見事に説明しきった素晴らしいシナリオでした。

 そして、個人的にはもうひとつ、『不完全な者が紡いでいく未来』というのも繰り返し語られていたように思います。物語終盤、罪喰いになりかけた主人公をエメトセルクが『なりそこない』と蔑むも、結集された想いに敗れ去る展開が一番記憶に残りやすい所ではありますが、よくよく考えてみたら、この辺の主題はリーンがミンフィリアの意思を継ぐ辺りから語られていたんですよね。ミンフィリアに比べて自分には力がない、と悩みながらも仲間との旅を通して自分が自分として生きる決意を固める。この辺りは古代人と今を生きる人々との関係性の縮図のように思えました。…これに関して、作中では『新たに生まれたものが継ぐべきであり正しいことだ!』とは敢えて断言しないようにしていたのも印象的です。そこまで言っちゃうと現代人側のエゴになってしまいますからね…。 そして、敗北した側、譲った側が消えて無くなる訳ではない、忘れなければ誰かの中できっと生き続けるのだ、という結論はとても切ないけれど温かいなぁと思うのです。

②各陣営の所感

暁の血盟
 新生編終盤以上に過酷な状況に置かれ、その分各キャラの掘り下げや構成員同士の絆もより深まったように感じます。…これはゲーム開始当初から感じていたところではありますが,暁のメンバーって本当に精神年齢が高いというか。安心して見ていられるところがありますよね。蒼天のアルフィノや漆黒前半のサンクレッド等、不安定になる時期はあれども、最終的に着地するべき所へ着地してくれる安心感があります。ミンフィリアを巡るウリエンジェの決断など、ともすれば内紛に発展しかねない事態に直面してもなお、互いを信頼し合えるというのは本当にすごい。5.0終盤で主人公が大変なことになったときも、誰一人として切り捨てる決断をしなかったばかりか、一人でテンペストへ向かおうとする主人公を全員揃って追いかけてくるという…。本当にありがとう。6.0ではまた色々と大変なことになってしまうようだけど、どうか誰一人欠けることなく、笑っていられますように…!

アシエン・古代人
 数々の非道には、なんらかの目的がある…ということは何となく仄めかされていましたが、漆黒編で一気出ししてきました。(というかエメおじが知って欲しそうにしてるのだもの!)「今の人間はなり損ない。
自分たちの方が優れているのだから復活してしかるべき!」…と主張はするものの、結局は自分たちが愛した故郷を、仲間を取りもどしたい。受け継いだ使命を捨てることなどできない、という思いが彼らの主張の本質と捉えて一先ずは問題ないのかなーと思います。世界の在り方を常日頃議論したり、大局のために自分の身を差し出すのも厭わないものの、彼らはあくまで人間であり、機械・機構のようなものでは決してない。今を生きる人々とも共通する『情』をしっかりと持ち合わせているのですよね。だからこそプレイヤー側もその悲願にも共感できるし、戦わざるを得ないという結論は非常につらいものとなる。
本編中ではエメトセルクの幻影や遺跡の記録でしか彼らの時代に触れる機会はないものの、とても穏やかでよい時代だったんだろうなぁ、と切ない気持ちになります。アゼムさんは、5.3や漆黒秘話を読む限り、結構な旅好き・お人よしな方で。当時としては結構な変わり者だったようですね。常々振り回されるハーデスやそれを見守るヒュトロダエウスやエリディブスの信頼関係がとても微笑ましい。
漆黒編終盤では、よりにもよってそんな彼らの一員だった筈のファダニエルが彼らが古代人が直面した『終末』を再現しようと暗躍し始めます。暁月では14人委員会が積み上げた英知を結集し、困難に打ち勝つ展開になれたらいいな、と願うばかりです。

水晶公と第八霊災時間軸・第一世界の人々
 水晶公ことグ・ラハ・ティア。プレイヤー視点では新生編以来(ただし正体を隠して)の登場となりますが、その実、第八霊災が起こった未来に目覚めてから第一世界に根を下ろして主人公達を呼ぶまでずっと戦い続けていたんですよね…。彼自身の英雄(主人公)へのリスペクトもさることながら、彼自身の背負った運命・責務といった要素も大きいのではないかと思います。ノアを始めとする第八霊災時間軸で生きる人々の願いを背負って降り立った代表者。彼も、彼の背中を押し続けた人々もまた、紛うことなき『英雄』であると言えましょう。誰もがダメだと諦めていたことに真っ向から挑み、人々の心に火を付ける、それが大きなうねりとなって未来を変えていく、というドラマは本編中の第一世界の人々にもそのまま当てはまります。夜闇を取り戻していく世界に感銘し、闇の戦士を象徴として人々が奮起・団結していく流れは、王道ながら非常にアツい。そして主人公もまた、窮地に陥った時、純粋に心配してくれる彼らに救われた部分もあるのではないかな。5.1以降もアルバートたちを、大罪人扱いしてしまった過去を素直に受け入れる辺り、とても好感が持てました。英雄というものはある種の偶像みたいなものだから、時に好き勝手な扱いをされてしまうこともある。アルバート達のように。新生編終盤の主人公や暁のように。けれど、悪いことばかりではない。悲しい結末を迎えたとしても、意思を継いでくれる人、認めてくれる人がきっといるから。…そんな温かいメッセージが感じられる素敵なシナリオ展開でした。


③キャラ所感

水晶公/グ・ラハ・ティア 
 彼の大まかな顛末については、実はゲーム開始前から知ってまして…FF14を始めた切っ掛けの一つだったりします。ただ、当初は「主人公一筋で、凄まじい年月を費やした」くらいの情報しかなかった(そもそも漆黒編の設定が複雑なので未プレイには理解が難しい)ため、実際にプレイしてみて大分印象というか深みが変わりました。正直クリスタルタワークリア時点では「ともに居た時間はそこまで長くないし、そこまで主人公に入れ込むものか?」と首をかしげていたのですが、漆黒編の一連の回想を見て納得。過酷な状況下の中、人々の中に生き続ける英雄像に触れて、想いを強めていったのですね…。主人公の関係性は1対1の関係ではなく、そこもまた大きな魅力の一つだと思います。……はい、もう『沼』ですね。私は、人気キャラを『推し』というのが気恥ずかしいタイプの人間なのですが、これはもう推さざるを得ません。 5.0終盤以降の展開は涙なしには見られませんでした。キャラクターのモーション、声優さんの熱演、台詞回し、カメラワーク…すべてを掛けて泣かせにきてました。「おはよう」の所とか、もう…。 長い長い道のりを越えて、彼の悲願でもある主人公との旅が実現出来たのは本当に良かった。…その分、暁月での展開をついつい心配してしまうところではありますが。どうかずっと笑顔で主人公と肩を並べて平和な旅が出来る結末になって欲しいと願うばかりです。本当、本当、幸せになってほしい…(泣)。

アルバート 
 3.Xの後半あたりで突如登場したものの、展開がかなり駆け足だったため、当時はそこまで極端に心を動かされることはありませんでした。ただ、漆黒編を通してこれでもかというほど彼らの冒険が掘り下げられたため、水晶公同様、印象も思い入れも段違いに変わりましたね…。魂の元が同じであるせいでしょうか。彼の冒険はまさしく主人公のそれを髣髴とさせる描写が数多く見られます。ロールクエ、サブクエ等まだ未消化の部分も多いので、後ほどじっくりと味わっていきたいところ。アマロのセトとのエピソード(漆黒秘話も含め)はベロベロに泣きながら見てました。私のようにポケモン映画で泣くような人種には刺さりすぎる…。仲間たちの顛末と主人公の置かれた状況から、どんな結末を迎えるかは中盤で察したものの、やはり切ないものは切ない。ですが、それを吹き飛ばすような熱い退場の仕方をしていきました。いや、退場というのもちょっと違うのかな。何といっても、これからは主人公の魂と共に困難へ立ち向かっていくわけですから。

アルフィノ
 漆黒編ではユールモア周り(特にチャイ夫妻)を巡る奮闘が印象的でした。 つらい現実を前にしても、まっすぐに世界を見据えて前へ進もうとする姿は素直に応援したくなります。また、アリゼーとの信頼関係もとてもイイ!お互い正反対なタイプながら、尊重し合っているのが大変よきです。…まあ、ちょくちょく天然煽りを発揮してアリゼーにキレられる場面も多々見受けられますが。

アリゼー
 紅蓮編に続き、主人公への想いをより強くした印象。会えない時間がそうさせたのでしょうか。フェオちゃんや水晶公にほんのり焼きもち焼いているのがなんとも可愛らしい。
罪喰い化・テンパードの治療など、不可能と思われていた分野にも果敢に挑戦していく姿勢は今後も道を切り開く鍵になるのでしょう。アルフィノとの信頼関係が垣間見える場面も増えてほっこり。暁月PVではアルフィノ共々不穏な描写がありましたが、どうか最後まで無事でいて欲しい…。

サンクレッド
 ミンフィリアとリーンの一件は、ミンフィリア自身…というよりも彼がいかに気持ちの整理をつけるかがお話の焦点になっていたように思えます。ランジート将軍との死闘は、彼女を見送るための、自分との戦いでもあったのではないかな。
5.0最終版のハーデス戦後のクライマックスシーンにおいて,彼はハーデスに白聖石の破片を突き刺す大太刀回りを見せます。
ハーデスのとってのアーモロートが、暁・サンクレッドにとってのミンフィリアだったと仮定するならば、このシーンはサンクレッドにとって、過去の未練への決別を象徴するものだったのかもしれませんね。

リーン
 自分が存在する意義に悩む姿は、個人的にFF9のビビを彷彿とさせました。
最初はサンクレッドの顔色を窺いオドオドしていることが多かったものの、旅を重ねていくうちにしっかりと自分の意思を伝えられるようになったのが印象的でした。彼女が出した答えが、ミンフィリアに匹敵する存在になる、のではなく『想いや力を次の誰かに伝えること』であり、それがミンフィリアにとっての最後の救いにもなったように思えます。

ミンフィリア
 かつてお遣いクエの象徴みたいに言われていた暁の盟主。ハイデリン・ゾディアーク編の最終章を前にして、本当にお別れになってしまいました。
…ただ、彼女の場合はやむを得ず、というより自分の意思で戦い抜いた印象があるためか、そこまで悲壮感は感じられませんでした。むしろ、サンクレッド始め、周りの親しい人たちが置いてきぼりにされてしまった印象があります。…なんというか。とても優しくて残酷な方だなぁ、と…。
結局のところ、まともに一緒にいられたのが新生編だけだったのが、プレイヤー側としても寂しさを感じざるを得ない。けれど、最後の最後にリーンに一番の望みを托せたのは幸いだったのだろうな、と思います。

ヤ・シュトラ
 麗しき我らがヤ・シュトラ姐さん。母さん呼ばわりはちょっと怖くて出来ませんでした……。
スリザーバウの皆をまとめ上げる懐の深さを持ちつつ、核心をつく発言をズバッと言っちゃう思い切りの良さ、カッコよさが改めて魅力的でした。ルナル君が惚れてしまうのも納得です。
年長者としての余裕を感じさせながら、ちょくちょくアグレッシブさを発揮する方ゆえ、ハラハラさせられる場面もあったり。
現行メンバーの中では身体的なハンディキャップが1番大きく出てしまっているのが気がかりです…。

ウリエンジェ
 蒼天編後半の一件から始まり、何かと損な役回りが多い人。
水晶公に最大級の秘密を告げられ、頭を抱えて悲痛な表情で訴える姿にこちらも涙ぐんでしまいました。
味方側に痛みを伴う解決策を選ぶ関係上、自分を悪者扱いする傾向がありますが、本当はとても優しい人なのですよね。そんな彼の人柄を知っているからこそ、暁のメンバーからの信頼も揺るがないのでしょう。自分の存在に悩むリーンに声をかけたり、水晶公の真実を知った主人公にひざまづいたり。彼の誠実さがよりクローズアップされたという意味でも非常にいい章だったなぁと思います。
ところで、暁のヒーラーは運動音痴でないといけない決まりでもあるのか…?

かわいくて美しい我が枝フェオちゃん 
 ↑コレ、5.0実装当時チャット欄を埋め尽くしていたのかと思うと非常にシュール。人外故の独特の愛し方が個人的にとてもツボでした。人とは異なる倫理観を持つがゆえに、どこか相容れない部分はあるけれど、むしろそれがいい。気まぐれと思いきやいざというときは駆けつけてくれる心強さもあります。頼ってくれない!!と拗ねる様子が非常にかわいい。

エメトセルク
 中々に複雑で面倒そうな方だな…というのが初期の印象でしたが、全て終わってムービーを見直してみると、意外に行動が首尾一貫していて、嘘もほとんど言っていないのがすごいところ。
いやまぁ、めんどくさいおじさんであることは変わらないのですが
ヒュトロダエウスも言っていましたが、根は本当に真面目で人間味のある方なんですよね…。
主人公の見極めも正直ヴァウスリーの所まで待たなくとも良かったんじゃないか?と思いますが、なんというか、最後まで見捨てたくなかったのかなぁ。なんて勝手に解釈しています。
アゼムさんとの友情ありきでしょうけど、主人公には本っっ当に甘い。
アーモロートの幻影の件も含め、完全に任務遂行に重きを置けていたわけではない。今を生きる人々とも和解しようとして、絶望して…というのを何度も繰り返してきたのかもしれません。
ウォーリアオブライト戦で窮地を救う姿は、ニーズヘッグ戦のオルシュファン・イゼルを髣髴とさせますが、彼は覆面古代人の姿のまま、しれっと登場していなくなってしまう。
そのさりげなさがまたすごーく『らしい』なぁと思うのです。

エリディブス
 5.3の終盤で一気に印象が変わる人。石田さんの名演は何度見てもハンカチ必須ですね…。
初登場時からキャラクター性が変わっているのは、体を入れ替え続けた弊害なのかもしれません。
ただただ仲間を想って行動していた筈がそれすらも取りこぼしてしまうというのは、何とも残酷なことです。
エメおじが初登場時に彼を「心配性」と評していたのも、今見ると全然印象が異なりますね。
時間のあるときに物語初期の登場シーンを見直してみたい。また新たな発見がありそうです。

テロフォロイ2名
 美しい信念のぶつかり合いの合間に律儀に挟み込まれる、ゴッテゴテの悪役達…。アサヒ役の声優さんが非常に生き生きとしてらっしゃる。
え?ゼノス?存じ上げません。なんか熱烈なラブコールもどきを受信した気もしますが記憶にございません。
今のところ全くもって同情の余地のない面々ですが、今後掘り下げといえる掘り下げがあるのか。
いっそゴリゴリの悪役のままでいてもらった方が映えそうではありますが…何とも。

主人公(冒険者)
 キャラ…のうちに入るのか不明ですが、どうにも語りたくなってしまったので、少しだけ。このゲームは主人公の容姿を好きに決められ、自発的に台詞を発しない『無個性主人公』と呼ばれる部類に入る。そう…解釈していたのですが、章が進むにつれて表情や所作がどんどん豊かになり,選択肢という名の命台詞も連発しだしたせいで、いつのまにか『自分の代理』というより『いちキャラクター』という見方をするようになってきました。なので、最近は自分が主人公になりきって冒険を楽しむ、というより、仲間と手を取って困難へ立ち向かう主人公を見守る視点でプレイすることが多くなったように思えます。
罪喰い化寸前に至った辺りは本当に苦しそうで心が痛む一方、アルバートの魂を引き継いで立ち上がる所、膝をついた水晶公を支え、手を取り合ってエリディブスを打ち破る場面は文句なしのかっこよさでした。まさか自分でカスタマイズしたキャラがこれほど魅力的になるとは…。
暁月で物語が一先ず完結することになりますが、『彼』の物語の結末をしっかりと見届けたいと思います。何度も床ペロさせちゃってゴメンネ…




 本当は第一世界の人々の魅力やラスボス回りの演出のすごさとか語りたいことが山ほどあるのですが、字数も時間も足りないのでこの辺で!!
すさまじく無駄に長い感想にお付き合いくださった方、本当にありがとうございます。

 暁月がどんな結末を迎えるのか、本当にドキドキですが、最後まで自キャラとともにハイデリンゾディアーク編を駆け抜けたいと思います。

 ではみなさまも良きエオルゼアライフを、よき旅を!!
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