前回の日記をアップルインテリジェンスの作文ツールで
校正してみました。プロフェッショナルでの校正です
前回書いた日記にAIを使ったら、多少の齟齬が生じていたため
伝えたい事と齟齬が生じた部分を少し書き直し
それから生成された文章に改行などを加えたものです。
以下、アップルインテリジェンス
プロフェッショナルで生成された文章です。
すごい!
ブラックリストに関する事案について申し上げます。
Googleの推薦機能で日記を紹介され閲覧したところ
キャラクターの顔アイコンが黒く表示されず
確認したところブラックリストに登録されていることが判明いたしました。
このような事案は、少なからず発生しているようです。どなたの行為かは不明ですが
このような行為は野蛮であり、粗野であると感じます。
直接的な危害を加えた場合とは異なり
日記の閲覧を妨げる行為は、野蛮としか言いようがありません。
私個人としては、AIを用いて罵詈雑言を書き込み、読ませた上でレッドカードを提示し、太陽系の外まで追放するような対応を望みます。
FF14は平和なゲームであり、争いは発生しませんが、他のゲームで私を敵に回した場合、恐ろしい結果になる可能性があります。
コールドゲームのような圧倒的な差がついても、私は試合を終わらせず、延々と差を広げます。
万が一逆転する可能性があっても、それは許容しません。真顔で、時間の無駄だと感じさせるようなゲーム展開を作り出すのです。
私は無名なプレイヤーですが、個として非常に強いわけでも、無双するわけでもありません。
しかし、お邪魔キャラとして活動する際には、随一の活躍を見せます。
先読みして用意周到に、逆転のチャンスの芽を摘んでいくため、敵からは蛇蝎の如く嫌われていました。
一方で、勝利の女神として私を支持してくれるプレイヤーもいました。
彼らは私に敵対し、退屈な試合を見せつけられるよりも、共に活動する方が利益になると判断したのでしょう。
特に、配信者はこの日記に書けないような暴言を吐きまくっていました。
私は彼らを無視していたわけではありません。
後から彼らの配信を見てみると、私を「マジうぜえ」と評しており、私は笑顔になりました。
私を負かすために活動する信念を持ったプレイヤーもいましたが、私があまりにも執拗に(芽を摘むことに)取り組んだ結果、敵対する心を折ってしまったというケースもありました。
その時は、少し申し訳ない気持ちになりました。
それほどまでに、私は一方的な試合展開を作り上げていました。味方からは認知されないかもしれませんが、敵にとっては消えて欲しい存在だったのです。
配信者の中には、逃げに徹して多数が諦め、1対1になったら仕留めるという戦略をとる者もいました。
しかし、私は執拗に追い詰めました。
地獄の底まで追いかけるという表現が適切かどうかは分かりませんが、徹底的に追い詰めたのです。
相手は私に追いかけられることを恐れていましたが、私に追いかけられたからといって、有利になることはありません。
むしろ、逃げては囲まれて死亡するような状況に陥るだけです。特に、配信映えするようなこともありません。
過去には、そのような人物が私に逆らっても映えないと判断し、時折、私達の側にいたこともありました。
話が脱線しましたが、ブラックリストに入れたいのであれば、どうぞご自由にどうぞ。
時折、新規キャラクターで初心者のように振る舞いながら、ロドストでサーチをかけてブラックリストを駆使しているなど、実に悪趣味な行動に出ている人物もいます。
このような人物は、徹底的に下調べすると面白いので、様々な意味で興味深いです。
私は周囲とは異なる視点を持つ人間であり
そのために批判を受けることもあるかもしれません。
しかし、私はその批判に屈することなく、むしろ自身の個性を活かして貢献したいと考えています。
私は独自の視点を持ち、困難に屈しない強い意志を持っています。
キャラクターの名前から、その人物がサブキャラクターであることは、なんとなく分かります。
キャラクターメイクや装備から、サブキャラクターであるとの確信に至ります。
私にとって、サブキャラクターは不要です。ソロでコツコツとプレイしてください。
私からコンタクトを取ることはありませんし、放置します。
その点は、あえてブラックリストに入れなくても、私の方からお断りなので、自然体で構いません。
それでもブラックリストに入れたいのであれば、どうぞご自由にどうぞ。
私からは、野蛮で粗野、未開の原始人として見られるだけです。
以上です。