※第2段階の感想は
こちら【結論】1 運要素(アートマ)は、あって良い。2 天道1500で2本目が作れるのはシステム・ストーリーとして、良い。3 あまったアートマの使い途があると、良い。1 運要素(アートマ)は、あって良い。つらいよ。アートマ。
でもね。
苦しくなければ武器強化コンテンツじゃない。(達観)※でも令和のゲーマーには流行らないのかもね。
レジスタンスウェポン(RW)の「記憶」のように100%ドロップだとしても、それはそれで苦行な訳です。
「あ、あと40回…」みたいな労力が計算できる苦行も、なかなかつらい。
「黄道十二文書」の苦しみを思い出せ。とはいえ、今回のドロップ率の低さは辛かったですね。
クリティカルエンカウント(CE)100回以上、島内のF.A.T.E.100回以上やった時点で、これでした。
青晶 3
碧晶 2
緑晶 7
橙晶 9
紫晶 8
黄晶 0
黄晶 0バグを疑うよね。
ここからまずコザマル・カでF.A.T.E.50回くらいやって碧晶を1つだして揃えました。
つぎにリビング・メモリーでF.A.T.E.40回くらいやって黄晶を3つ出しました。
こんなこともあろうかと(嘘)F.A.T.E.達成度を上げてなかったので、一石二鳥だと思って頑張れました。
なお、次の強化段階で「黄道十二文書」的なものが来る可能性は、十分ある。
震えて眠れ。
2 天道1500で2本目が作れるのはシステム・ストーリーとして、良い。というえわけで、私はアートマには比較的好意的なのですが(達観)、さすがに2本目も同じだとキツい。
なので、2本目からはトークンで作れるのは良かったと思います。
『武器そのものではなく、武器を制作する道具をアートマで強化する』
『島の物資は大口出資者であるロウェナ商会のものになる契約だから、ロウェナ商会から買い取らなければならない。』という
2本目以降はトークンでよい/トークンでなくてはならないことの理由を提供するストーリーが用意されているのも、細かいところですが良かったと思います。
「天道」なのも良いです。
CE通い詰めていればガンガンたまるし、たまっても(現状では)使い途があまりないので、ちょうど良いと思います。
3 あまったアートマの使い途があると、良い。とはいえ。
あれだけ苦労して集めたアートマを、
「もう要らないから。もう要らないから。
大事なことだから2回言いました。」
と言われても
信じられない苦労して集めたので捨てるに忍びないのです。
なので、余ったアートマは何かと交換できると良いなと思いました。
あまりレアなものにしてしまうと手に入れられない人もいて可哀想なので、戦闘系マテリアと交換できる位でも良いと思います。
なお、余ったアートマを他のアートマと交換できるというシステムがあったら、それは魅力的だと思うものの、武器強化コンテンツの苦行感が和らいでしまうのですよね。
え?それが必要?
※第2段階の感想は
こちら