職人が全部レベル30になっていてここからちょっと面倒なものも出てくるのでとりあえず先んじて園芸と採掘をがんばろうとしていたような気がする。園芸だけがんばっていたので今度は採掘をがんばる。どこのギルドマスターも人付き合いが下手だったり人間関係がこじれていたりで大変そうだ。園芸は平和だった。戦争の影がちらついて不穏ではあったが。
素材集めと採掘ギルドの用事でクルザス中央高原とウルダハを往復するのが大変だったがよく考えると飛空艇を使えばよかった。何故か思い付かず他の用事も兼ねて主にチョコボ移動していた。他の用事とは黄道十二文書である。今回は全部のF.A.T.E.がすぐに見つかったためあっさりと終わった。いつもこうあってほしい。もうやりたくない。あと3冊。
そういえば文書に載ってたハウケタ御用邸(HARD)は実は行ったことがなかったらしく、ここでお嬢様と初対面となった。パーティで行けばよかったな。構造がかなりわかりやすくなっていたが結局迷いはした。
ホームポイントがオミクロンベースのままになっていたので飛んでみて、帰りがけにタタルさんの店の手伝いを依頼されたり、エスティニアンが騙されてるんじゃないかと心配したり。騙されたわけじゃなくてよかった。
それと黒衣森で古の闘神オーディンというやつに遭遇した。姿があまりオーディンっぽくなかったが討伐に来た人が大量にいてよくわからない。戦闘に参加してみたが全く歯が立たない。1回倒れて蘇生してもらい、その後は倒れそうになったところで倒れた人たちをできるかぎり蘇生してそのまま逃げ出した。その後どうなったのかはよくわからない。どさくさでターゲットサークルの使い方を覚えた。