注!黄金スタート〜山の上の部族訪問前までの内容をネタバレ気にせず書いています。
アーリーアクセス日のたしか21時頃だったか、タイトル画面が黄金のレガシーのになっている時点でテンション上がる。
キャラ画面で自キャラの鼻まわりがアンバランスに感じたのですが、幻想薬は持ってなく、
とりあえず進めようとログイン(結局、ゲーム進めている時は表情に違和感はなく。鼻まわりの変化はたしかにあるのですがスルーできる程度。なので幻想せずにずっと進めています)。
ログイン待機人数はもう通常通りでした、ちょっと物足りない。
青空がきれい。
前の日記で書いてたミラプリ更新は結局ろくにできず、
メイン進めていたのですが「やっぱり変えたい!」と更新。胴装備高かったけど悔いなし、
組み合わせる脚装備はとても迷いました。
次兄を語る時(ウクラマトと仲良くしているという内容)のエレンヴィルが笑顔。
普段にウクラマトに対してよくつれない発言をしていますがここで笑顔ということはつまり…ほんと素直じゃないなこのキャラ。
このエレンヴィルが照れている場面
「ねぇ今どんな気持ち!?|д゚)チラッ どんな気持ち!?|д゚)チラッ」と内心言っていました。私うざいな。
連王との戦いはあえて食事無しで侍で挑戦
(いいね一騎打ち燃えてきた、食事無しでも勝ってやる!の気持ち)。
そんな気持ちがこもっているのがこの表情。・・・自キャラながら怖いわ。
序盤危なかったですが死なずにクリア。
バクージャジャ、もうむかつくを通り越して哀れとか滑稽だという印象です。
最初の方は戦いたいと思ってましたが、
長兄との戦いぶりからすると戦う価値もないな(辛辣)。
もし今後戦う場面があるとしたら、手に負えない力を得て暴走状態とかじゃないかなと思ってます。
黄金始める前は次兄は腹にいちもつがあるというか、悪巧みしてそうなキャラかと思ってましたがすぐに違いそうだなと変わり、この場面で無いなと確信に変わりました。
サンクレッドの発言を止めた場面は、「こいつは意外にもウクラマトをとても大切に思っている/ウクラマトのためなら熱くなる」とか言おうとしていたのでしょう。
二人が協力したのもそういう面も含めてなんだろう。サンクレッドはまさに漆黒でそんな感じでしたし。
こういうキャラでも正義を貫くためにラスボスの位置に…という展開もできなくはないでしょうが、
このゲームのこれまでの話からするとそうはしない気がします。
ID、やっぱり下限でやりたいと思いCWLSで呼びかけてフルパ完成。PLLで吉田さんが言っていた、
メインストーリーのIDはそこまで難しくしてないという発言通りという印象。1ボスで忙しくない?と慌てる、ラスボスの竜巻ギミックで床ペロはありましたがどのギミックもすぐわかったので。
グラフィックアップデートのおかげもあるのか景色がきれい。通り道が洞窟やら探検ぽく、敵も初めて見るようなカラフルなのがいるなど刺激的なIDでした。
黄金エリア進めていると思う、雨が多い。サブクエで建物を高床式にしているという話が出てきましたが、リアルにおいて高床式にしているのは温暖湿潤気候の雨の多い地域。よって雨が多い設定しているのかもと思ってます。
黄金のレガシーのテーマの一つと思われる、何度か出てきている
相手を知ることの大切さはまさに現代においても大切なこと。
最後に・・・
アルパカかわいい。(`・ω・´)