前回さりげなく(?)アップした猫写真が若干好評だったので、FFから離れすぎない程度にニャンコネタをひとつ。
猫を飼いはじめたのはわりと最近(といっても4ヶ月前)だったのですが、いっしょに暮らしはじめてからこんな問題が発生しました。
ワタシは学者を愛用していて、そうなってくると毎度フェアリーと行動をともにしていました。
しかし、急に訪れたフェアリーの反抗期。
極蛮神戦、なんか勝手に囁きが飛んでくる。どころかリキャスト長めなフェイイルミまで…
エオスさんは、フリーファイト状態ではありません。
なぜか…。
答えはお察しのとおり、写真に写る姫様です。
ワタシはPS4勢ですが、フェアリーの操作や一部エモート、ギアセットをキーバインドして登録していました。
飼いはじめて甘ちゃんな姫様、ワタシの側に来たがります。
テーブルの上のキーボード、下僕でもあり飼い主でもあるワタシを見守るのにちょうど良い場所なのでしょう。
まあまあ、ぽっちぽっちと押してくれてました。
おかげさまでフェアリーの中の人が姫様状態だし、プレイキャラは走りながら「笑う」エモートのログを撒き散らす始末。
フェアリーの中身はぬこ!なーんて、聞こえはかわいいですが、いかんせん…
さすがに業を煮やして対策です。
対策内容は、3枚目の写真のとおり。
キーボード用のガラス天板です。
これについかでフェアリー操作のキーバインドを多少見直してからは、フェアリー反抗期もなくなりました。
ただ、チャットのときなどは、この隙間で踊るワタシの指が面白いらしく、捕まえるべくあのぷに手がのびてきますので、チャットの最中急にギアチェンジしたり猫語(人にとっては暗号)を発することはあります。
とはいえチャット中のみだしコンテンツ中はギアチェンジもできません。
というわけでこの下僕め、この程度は姫様からのご褒美と受け取り、甘んじて受ける所存にございまする。
そんなこんなで、長くなりましたが以上になります。
みなさん、エオルゼアの猫飼い冒険者の方々には優しくしてあげてね!