キャラクター
ロンギヌス完成致しました!
それで日記をこうして書いているわけですが、日記を書くページの仕様が変わりましたね。
編集モードの追加だとか、なにより嬉しいのは入力文字カウントがあること。
以前は3000文字までの投稿しかできなくて、上回ったときに必死に添削していました。
ワードにコピーして文字カウントとかしてみるも、どうにもロドストと一致しないので大変困っていたんですよね。
しかも新しくなった日記は10000文字までオッケーだとか。
これでいっぱい無駄な書き物ができますw
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さて、リアルの都合でしばらくinができなくなります。
ですからその前には完成させたかったのですが、手伝ってくれた皆のお陰でどうにか此処まで持ってくることが出来ました。どうもありがとう!
このクエストは本当に運次第。
最初のワンダで19回躓き、古城アムダは13回。
それからしばらくは"おまじない"の効果もあったのか、1,2回でのドロップが続きます。
これは、すんなり終わるかもしれない。そう思っていた時が私にもありました。
カッパーベルハード25回……くらい。
サスタシャハード12回…だったかな。
ハルブレ30回……くらい?
もう正確な事は忘れました。
記憶していることが苦痛でしたw
本当にハマったのはこの5つくらい。
すんなり出たのなら、戦記を稼ぐのが苦行のメインかなーっと思っていましたが、出ない場合は戦記は十分に稼げますね。乾いた笑いが出ました。
竜で行くのに飽きては黒でいき、黒楽しーって思っていて待ち時間100分を超えるのを経験しては戦士で特攻したり。
カッパーとサスタシャはそんな感じで回していました。
ハルブレは、9割戦士。
即シャキ。待っても5分以内。挑戦回数を多くしてさっさと終わらせよう。
でも、待っていたのは25回以上の連戦をこなしても一向に出ない烏賊の血。
ちょっと疲れたのでもう待っててもいいや、と最後に竜で行くとついにドロップ!
嬉しかった!
最後に残ったIDはカルンハード。
そこを突破できればIDドロップの旅も終了。
結果5回行きました。
3,4回目で甦るサスタシャの恐怖。
出たときのホッとした感たらなかったですよ!
そうして終わった旅ですが、戦記を見ると55ほど足りない。
ついでとばかりに新IDのアムダへ挑戦してきました。
すると、戦いの最中ゲイボルグが光り輝き錬成度が100になりました。
ロンギヌスになる直前での出来事に、ちょっと運命を感じます。
アムダはそれなりの初見殺しではありましたが、もう少し周回すれば習熟できるかな、という感想。かつて踏破した場所を再び行くってのは私は割と好きなので、戦闘より風景を気にしていることが多かったです。いえ、真面目に戦ってましたよ、うん。
溜まった戦記でアイテムを交換し、いざゲロルト。
赴くと、そこにいたのは"わるいやつ"と"はげ"の夫婦でした。
何を言っているか分からない人は、身内ネタなので気にしないでください。
夫婦に見守られながら再創造を開始します。
例の失敗の可能性も見てきましたが、最初に何の情報も無い人が見たら絶句したでしょうねアレ。
そして、ついに完成したロンギヌス。
いままでありがとうゲイボルグ。
ゲイボルグのいた証は、ロンギヌスの中で確かに息づいています。
結構長いイベントなのですが、お二人が最後まで待っていてくれて、終わったあと声をかけてくれてちょっと、うるっとしてしまいました。
沢山の人に助けられてここまで来たんだなって本当に感じました。
直接名前を書くことは極力控えますが、スタッフロールみたくずらずらと並べられそうです。
助けてくれた人。応援してくれた人。皆にありがとう。
さっそくロンギヌスを振るいたく、黙約の塔へ。【ここに来るのは初めてです。】
ゲイボルグのように光らなくなりましたが、赤い光が明滅してて、格好いい。
武器を出す時に先端の解放の仕組みも面白い。
形が変われど、これは私のゲイボルグなんだなって思いました。
ガイウスを倒して最初のメインをクリアしてから始まったレリックからの長い付き合い。
そう考えると、これほど同じ武器を使い続けるのも、不思議な感じと言うか。
文字通りの相棒だよね。これからもよろしくと、掲げた己の武器を見つつ思うのでした。
黙約から戻ったら、大好きな青で染め上げました。
うふぇふぇーぃ。
ところでもうお気づきでしょうが、髪が白くなりました。形も変わったけど。
あちこちで言っていましたが、ゾディアックのアイテム周回に疲れたので、途中でありながら髪を弄り、一人で「燃え尽きたよ……真っ白にな…」とか言っていた私は本当に疲れていたのでしょう。
これからゾディアックを進める皆へ。
辛さが骨身を超して魂にまで沁み渡ったので、問答無用で手伝うから遠慮なくどうぞ!
私は2本目はじっくりやりますが、2本目以降で手が欲しい人もどうぞ!
皆で頑張ればそこまで辛くは無いはずです。
ところでロンギヌスって、磔になったイエスの生死を確認するために槍を刺した人の名前ですよね。斧がラグナロクであるのと同じような感じですか。ちょっと思う所が無いわけでもないですが、イエスと連想すると私は漫画の『聖おにいさん』を思い出してしまってにやけてしまうw
さぁて、本音はまだまだ書きたいことが沢山あるのですが、最後の片付けがありますのでこの辺りで!
また後日エオルゼアで会いましょう!See you!
そういえば、私は「さようなら」より「またね!」って言う方が好き。
次も逢いましょうとか素敵だよね。
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SS1:自分の部屋にて染色したロンギヌスを見る
SS2:周回していたとき、黒でふと発見したのですが、ハイアラの玉に風景が移りこんでます。細かい!
SS3:周回で待ち時間に折れて戦士になるも、何を思ったかミラプリ。いい気分転換でした。
SS4:ID手伝ってくれた固定メンバ。他にも一杯SSはあったのだけど、それはまた次回。
SS5:LSにて告知があったイベント。○×クイズが最高に楽しかった。特筆すべきは司会の巧みさ。周回の合間だったので凄く気晴らしになりました
新機能で文章の間にもSS載せれるらしいね。
そして遂にロンギヌス完成おめでとう。
しかし、悪いやつとハゲの夫婦って・・・w
人の苦労を見てるとこれから自分がやらないといけないと言う事実に少しゲンナリしつつどれ程のものかっていうワクワクもありで何とも言えない複雑な感覚がw
しばしの別れだけど、過ぎてしまえばあっという間だと思うのでリフレッシュすると良いよ。
追記
SS4枚目ってなんか火花散らしてそうよね。w
おめでとう、すずさん頑張ってたものね。
きっとすずさんのロンギヌスは衛星上の敵をも貫くロンギヌスでしょう。
はげと悪いやつ?はて?
こないだ闇の世界でまで誤爆したのはマジでやばいと思った。
コメントありがとうございます。
二人とも早いw
がりさん
そうなんですよ。すっごい色々変わってて、こだわって書ける様になったのですが、いかんせん時間ががががが。
お蔭様で完成致しました。IL115→IL125と10も上がったけどまだ総合ILは119なのでしたw
結局は運だから、そこまで気にせずにやればいいと思うよ。私は期日を設けて実行したからてんやわんやだったけど。
リフレッシュはたぶん出来そうにないかもw色々やることが沢山w
SS4は火花散らしている相方に呆れる後ろ二人。……実際は確か身長を比べていたはずw
するさん
お蔭様で完成しました。
実は私のロンギヌス、異世界からやってきた由来がありまして。
異世界ではリリスとかいうのを磔にしていたとかなんとか。
投げたら月まで行って刺さるよ!
闇の世界のあれは誤爆だったのねww
偶然でしたなぁ~!
詩学アクセ強化しにきてました
それにしてもそんな変な夫婦いましたっけ?w
事件屋のポーズをしながら完成を待ってましたが、つっこまれなくて恥ずかしかったのは秘密(..)
え、するがさんどんな誤爆したのかしら^^?
まりもちゃん
ね!オレンジのネーム表記だからだれかなーって見たらまりm……わるいやつでしたw
最大望遠にしていて分からなかったよw失敗だw
詩学強化かぁ。早いね!私も早くパワーアップしたいものです。
誤爆は……、うん。楽しかったよw
おお!おめでとうございます
完成おめでとー( ´ ▽ ` )ノ
ZWは完全に諦め勢だけど本当に完成させてる人凄いと思うよ!いやほんとマジで!
ZW完成おめでとうございます^^
完成だけでも凄いことですが目標期限内に完成とは更に凄いですねw
カッチカッチ(火打石
無事に帰ってきてね…!
黄色いグリダニアの旗を飾って待ってます!
あとロンギヌスおめでとー!
りリスに刺さなくちゃねっ!
抹茶さん
どうもありがとう!
やることなすこと全部がゆっくりな私でしたが、ようやくゾディアックウェポンの波に乗れそうです
ここちん
ありがとー。疲れたけど、自分のペースで強い武器に出来るこのコンテンツは私的にはけっこうすき何だよね。
戻ったら2本目を開始しますが、弓にするか、黒にするかで迷ってます。
どっちがいいかなー
ヴォルフさん
ありがとう!
最後の追い込みって感じで、2日間殆どIDにいっていたような気がします。
運との戦いだから、間に合うか分かりませんでしたが、なんとかなってホッとしました!
もっちん
かちかち山思い出しました。
リリスかぁ。
でも実際このサイズの槍なら肉に埋もれてしまうね。
トゲみたいな感じでこれじゃない感!
つまようじ的な…ね?
ごめんなさい、どうしても言いたくなって二回目の書き込み(*ノノ)キャッ
つまようじを爪先から突き刺しましょう♪
昔ね。
コンビニの割り箸をよそ見しながら開けようとしてね。
袋の上を持って机に叩きつけて内側から破って開けようとしたの。
まあ、詳しくは書かないけど、すっごく痛かったとだけ。
あの日以来爪楊枝に恐怖を抱いてる。