ついにナイトのLv50になってしまう。被害者が拡大してしまう。申し訳ありません。
これは風脈からの逃避行動の故であるが、やはりレベルの上がり方がすさまじい。
主に討伐手帳と冒険者小隊の皆とID攻略しているだけで達成してしまった。
クラスクエのLv50もクリアしナイト装備2種をもらうが一度も着ることなくキャビネット行きとなった。
倉庫がもういっぱいいっぱいであふれそうだからである。可哀想だがしょうがない。
そのかわりにガーランド装備一式フルセットを装備した。装飾過多だがカッコいいと思う。
しばらくはこれを着てがんばっていこう。
ただ立派なナイト装備とは何か?を考えると、現時点では重要なパーツが欠けていることがわかる。
それは「グラットンソード」である。黄金の鉄の塊であるナイトを目指すためには必須の武器である。
光と闇が両方そなわり最強に見えるためには最重要なキーアイテムである。
しかしエオルゼア世界ではロストウェポンなのはわかっていた。
そのかわりにゴールドソーサーに「ブラッドソード」があるのを確認している。
せめて形だけでも同じものを装備しておくのが初心者ナイトの務めである。
早速カジノで1万MGPでブラッドソードを購入して装備してみた。
違う、これは想像していたブラッドソードではない。本物よりカッコいいが違う。
鉄の斧を落としたら、ミスリルの斧が返ってきたくらい違う。
現状、光の戦士(ナイト)達から強い要望があったと思うグラットンソードが実装されていない。
これは運営は実装する気がないんじゃないかと気がついてしまう。
しかし可能性は0ではないはずなので、運営にリクエストしてみようと思う。
今頃気づいたのですが、ナイトなのかパラディンなのかどっちなのでしょうか。
やはりこれもDPSみたいなFF用語なのかもしれない。
英語圏の人は、DPSのDPSはこのくらい、みたいなことを言い合っているのだろうか?