※前回に引き続きネタバレ注意
ユールモア軍から少女の奪還をし、
サンクレッドと合流を果たしたので次なる目的はウリ君とママ(ヤシュトラ)に会いに行こう。
向かうはイル=メグとかいう妖精の国らしい。
なんともファンタジーでとても争いとは無縁そうな感じがする。
向かってみるとなんとまあ、そのままファンシーな感じの妖精の国
本体「平和そ~」
大体どの物語でも妖精はいたずら好きで描かれているけど、
もちろんFF14でもそう。
迷い込んできた人を遊び倒して草人に変え、
決して帰さないといういたずらっ子達
邪悪すぎる・・・・
あちらは遊んでいる、これからも遊びたい一心なのだが、
こちらとしてはたまったものではない。
そしてお願いやお遊びを経由しつつなんとかウリ君と再会。
このイル=メグには様々な種族がいてどれも個性豊か。
紅蓮の時はある程度人と親交があった種族が多かったが、
ここでは関係性がリセットされているため、
同じ地にいても完全に別の国になってしまっている。
ここのIDの綱渡りとか調べていてもおっかなびっくりだった。
そして何より
イル=メグを攻略すると次なる目的はママに会いに行くのだが、
そこもある意味独自の文化を築き上げた地域で
ユールモア軍もあんまり近づかないらしい。
果たしてママはどんな感じになっているのか。
サンクレッドもウリさんも大分変っていたので、
ママにもとても期待ができる。
というか、紅蓮編から思ってたけど、
思い出というか書いているとどうしても一個一個が長くなってきてしまっている。
予想としては日記2回分くらいずつでいくのかなと思っていたけど、
漆黒めっちゃ長くなりそう・・・・
色んな意味で楽しさが多かった時だし、
かなり熱中してたからしょうがないね。
いうても語りだしたら長すぎるだろうかなんとか調整していきたい。
気持ち的には。
つづく
高身長イケメン癒し手になっていた。
しかも、占星術師にジョブチェンジしている。
皆さんは覚えているだろうか。
ウリさんと自由に動けるようになった時だったと思うけど、
急に
ウリ「がんばって占星術師になってみたんだけど・・・・ど、どうかな///」
みたいな会話がなされた事を。
私ははっきりと覚えている。
どうしてしまったのか、そう思った。
今考えれば暁としてではなく、
一人で無邪気で率直な妖精を相手にしていたので
自然と己を表すことができるようになっていたのかもしれない。
ウリ君はここからどんどん保育士さんみたいになっていし、
小ボケもはさんでくる。