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割と自分向けのエウプロシュネ覚え書き

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初見のコンテンツって、もっとこう、情報交換とかを積極的にすると思ってたので、ギャップに驚いた。
今回は自力で書きました。「全体攻撃がめっちゃ痛い」って書いてるけど、今はそうでもないのかも(実装直後はみんな不慣れで衰弱付いたりグダりがち→雑魚フェーズに時間がかかる→履行技が痛くなる、みたいな)。

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エウプロシュネ
1ボス:「神力の花嵐」「収穫の祭典」「神地の目覚め」は全体攻撃。
「豊穣の神光」でフィールドが花畑に変化する。「大地の恵み」はフィールドの状態によって攻撃範囲が変化し、花畑ならボス中心の円範囲攻撃森ならボス中心のドーナツ範囲攻撃
「鎌風」は格子状の範囲攻撃。表示された順番に避ければいい。
「惑いの葉花」は味方全員に強制移動のデバフを付け、デバフの効果が切れる時に強制移動するが、発動が思ったより遅いので秒数をよく確認する。具体的に言うと、森状態の大地の恵みを避けるタイミングで発動すると思ったら、その後の花畑状態の大地の恵みの時に強制移動が発動する、ってことが起きたりする。これはただ私がアホなだけかもしれないが。
「豊穣の息吹」でフィールドに黄色の床が出現し、北寄りの場所にも黄色の光の柱が出現し輪っかが収束していくが、上に付いている●マーカーは攻撃の発動順を示している。輪っかが収束したタイミングで攻撃が発動するが、攻撃が発動するまでに光の柱と同じ色の床へと入るとダメージを無効化できる(どころかちょっとだけ回復する。ほんとにちょっとだが)攻撃の発動順に合わせて黄色の床を行ったり来たりしよう! という感じのギミック。
「耕起輪転」は8方向への連続円範囲攻撃だが、十字→X字のように発動に時間差があるので隙間を縫うように避ける。

1ボス後の道中:1戦目は敵の数が尋常じゃない。1ボスでメレーLBをぶち込むより、ここでレンジorキャスLBをぶち込んだ方が良いかもしれない。
2戦目は「エウプロシュネ・クティノス」3体との戦闘。「ロアリング」は全体攻撃だが、3体がほぼ同時にやってくるので超痛い。バリアが欲しい。「スウィーピングガウジ」はタンクへの強攻撃。
その後「エウプロシュネ・ベヒーモス」との戦闘がある。ベヒーモスは出現直前にそこそこ大きい円範囲予兆を出現させる、一応注意。
「ローカル・ミールストーム」はタンク3人で受ける頭割り。「トラウンス」は敵の前方への扇状範囲攻撃。

2ボス:「アルジク」と「ニメーヤ」の2体を相手にする。ボス同士の距離が近いと強化されてしまうので、ボス同士を繋ぐ線が消えるまで引き離すこと。ここは「アルジクをBタンクが、ニメーヤをCタンクが相手する」派と「アルジクをAタンクが、ニメーヤをCタンクが相手する」派がいるっぽい。筆者は「アルジクをBタンクが、ニメーヤをAかCタンクが対応する」派です。
また、ボスに付いているバフ効果(「勝利の運命」というバフの「効果時間が終了すると、戦いに勝利する」というテキスト)を見る限り、8分以内? にボスのどちらかを倒せないと全滅するっぽい。Twitterで検索したところ、マジで全滅するみたいです。
フィールドに出現している黒い床は踏むとヘヴィ状態になる。一部のギミックで使用する……が、「被魔法ダメージ上昇」のデバフも付くので、ずっと踏んでると多分ロクでもないことが起きそう。具体的に言うとピンクの範囲攻撃を受ける時とか、吹き飛ばしを受ける時に黒い床を踏んでるとダメージが激増しそうな匂いがする。
「アクシオマー」は全体攻撃、「ペトゥライ」はタンク2人で受ける頭割り。ニメーヤを相手しているタンクは頭割りに参加せず、アルジクを相手しているタンク&もう1人のタンクで頭割りを受ける形になる。
「運命の紡車」は恐らく2種類あり、1つは「恋慕の運命」もしくは「恋慕の運命【逆位置】」のデバフが付与される。「恋慕の運命」(ピンクのデバフ)は効果終了時にニメーヤを見ていると行動不能になり、「恋慕の運命【逆位置】」(緑のデバフ)は逆にニメーヤを見ていないと行動不能になる。ここで行動不能になるとその後アルジクから放たれる「霊銀の大斧」(アルジクからの扇状範囲攻撃)でほぼ間違いなく斬り殺される。凶悪。
もう1つは「熱火の運命」もしくは「熱火の運命【逆位置】」が付与され、「熱火の運命」(オレンジのデバフ)は効果終了時にヒートデバフが付くので全ての動きを止めておき(動くとダメージを受ける)、「熱火の運命【逆位置】」(青のデバフ)は逆に動き続けていないと凍結状態になってしまう「恋慕の運命」しか見ない回と「熱火の運命」しか見ない回があるんだけど、条件があるのかよく分からない。どっちがHP削れてるかなのかなあとも思ったが、どっちの回もアルジクの方がHP削れてたんでやはり謎。
また、アルジクの「時間操作」は一部のギミック(「運命の紡車」や後述の「ヒュドルスタシス」など)の発動タイミングを早める。「時が加速するまで」のカウントダウンが始まったり、時計の音が聞こえたら要注意。
「ヒュドルピトシス」はピンクマーカーの円範囲攻撃。散開して受ける(いつもの)。
「重力操作」はそのままだと上方向に吹き飛ばされてダメージを受けてしまうので、フィールドの黒い部分を踏んでわざとヘヴィ状態になっておく。「我が引力に従え!」ってのはもしかしたら「ヘヴィになるとこ踏んでね」って意味なのかもしれない。
「ヒュドルリュトモス」はフィールド中央から徐々に広がるようにして発動する連続直線範囲攻撃。発動の合間に……こう……隙間を縫うようにして良い感じに避ける(説明放棄)。当たるとすごく痛いDoTが付く。ブラナイが確実に割れそうなくらい痛い。
「ヒュドルスタシス」はフィールドの3箇所に◆マークの付いた場所が出現し、その場所に水玉が降ってきて吹き飛ばし攻撃を行う。◆マークの数が発動順を示しているので、外周に吹き飛ばされないようにするのは分かっているんだけどどうしても落ちる。苦手。また、このギミックも「時間操作」で1箇所発動が早まる場合がある。その場合は「時計のマークが付いている場所」が一番最初に発動する、と考える。

2ボス後の道中:敵の数がヤバい。本当にAoE祭りって感じ。
「エウプロシュネ・コロッサス」がインタージェクト・ヘッドグレイズ可能の範囲攻撃を詠唱するので、なるべく止めたい。また、「滅多斬り」はタンクへの強攻撃。

3ボス:「レイン・オブ・スピアーズ」は連続で発動する全体攻撃。物理なのでダークミッショナリーが意味を成さない。俺は悲しい。「スリースピアーズ」はタンク3人への強攻撃(範囲攻撃なので注意)。
「テトラパゴス」は円、ドーナツ、右半分、左半分の4つの予兆を表示させ、その順番に攻撃を発動させる(順番はランダム)。頑張って覚えるしかない。「円! 右! 左! ドーナツ!」って声に出して覚えてた。
「ドゥームスピアー」は頭割りマークの付いた塔ギミックのような攻撃。8人ずつ塔に入ってね、ってことなんだと思う。北西、南、北東にあるので、Aは北西、Bは南、Cは北東に入って処理するとスムーズなのではないかと思う。初見の時はAアラだったのに咄嗟に南に入ってしまいました。
「サウザンスラスト」はボスの周囲に赤い円のようなエフェクトが表示されるが、そのエフェクトが収束した場所を中心に180度の範囲攻撃が発生する。
「ロコス」はフィールド外周2箇所に黄色い光と共に槍が出現し、直線範囲攻撃を放つ。フィールドの4分の1だけが安全地帯になる形。
「ウィル・オブ・ハルオーネ」は外周から中央に向かう形で輪っか状の範囲攻撃が発生し、その後「ラース・オブ・ハルオーネ」で距離減衰の全体攻撃が発生する。前者の範囲攻撃に当たると凍結状態になってしまう(一応、ただ凍るだけ)。
「栄光の勝利、己が手で掴みとれ!」のセリフで雑魚フェーズに移行する。北東、南、北西に分かれて「氷の数槍」を破壊する。自アラの槍を破壊した後は中央の槍を破壊。また、中央の槍から「ヘイモン」という回転する直線範囲攻撃が放たれる時があるので、攻撃の回転方向をよく見て安全になる場所へと逃げる。
雑魚フェーズが終わった後は全体攻撃の後に後半戦へと移行するが、「イージス・オブ・ハルオーネ」が結構痛い。最初の4回は控えめだが、その後の1回が本当にダメージ大きい。
後半戦では「ロコス」と「サウザンスラスト」が同時に来る。安全地帯が狭いので注意。
「テトラパゴス・スラスト」はテトラパゴスの4連攻撃に加え、最後にサウザンスラストの範囲攻撃が発生する。
「ハラーザ」は恐らくピンクマーカーの範囲攻撃+頭割り攻撃。

大ボス:戦闘開始前に複数人がフィールドの端に集まっていることがあるが、これは戦闘開始後比較的すぐの「慈愛の月」の安全地帯にあらかじめ逃げている……という感じ。メインタンクは人が寄ってる方へとボスを引っ張ってあげるといい。
「月神光」は全体攻撃、「冷月閃」はタンク3人への強攻撃(直線範囲攻撃なので注意)。
「慈愛の月」でフィールド外周のどこか1箇所(北だけだと思ってたけどそうでもなさそう)orフィールド4箇所に月が出現し、「月夜の巡り」で月が満ち始め、満月になったタイミングで攻撃が発生する。外周1箇所の場合は月からの直線範囲攻撃(フィールドの床の線が範囲の目安になる)、4箇所の場合は円範囲攻撃が2回に分けて発動する(先に満月になる場所、後から満月になる場所がある)。
「月地氷霜」は床が凍っているようなエフェクトが表示されている方向へ180度の範囲攻撃。
「月霜」は複数の味方を狙った連続円範囲攻撃、「落月蹴」は少し大きめの円範囲攻撃。どれも予兆を見てから対応できるはず。それはそれとして密度がヤバい。
「月暈」はボス中心のドーナツ範囲攻撃。落月蹴が終わった直後に来るっぽいので、あらかじめ近付いておいた方が良いかもしれない。
「双月の儀」で雑魚フェーズへと移行し、「魔氷柱」が4つ出現する。4つなので均等に分かれなきゃいけないってことはない……と思う。
雑魚フェーズが終わると全体攻撃の後に後半戦へと移行するのだが、やはりダメージが大きい。被ダメ上昇デバフが付いていると死が見えるレベルなので(実際、被ダメ上昇2が付いていた友人が全快から一撃死した)、全体軽減やバリアを行いつつ、デバフが付いた仲間へ単体バリアを付けておくのが良さそう。ブラナイ投げられなくてごめん……。
後半戦での「月地氷霜」は前半での攻撃に加え、ダラガブ(犬)の爪……爪? 剣では? が光っている方へ180度の範囲攻撃が行われる。フィールドの4分の1だけが安全地帯、という感じ。
「遊撃機動」でダラガブが移動し、その状態で「月地氷霜」が行われる(ダラガブの側面どちらかに180度の範囲攻撃&ボスの周囲に表示されたエフェクトの向きに応じて180度の範囲攻撃、という感じ)。キタンナ神影洞の1ボスのギミックに似たようなものがあったので、あれを思い浮かべてもらえれば分かりやすいかもしれないしそんなもん覚えてねえよって言われるかもしれない。
「月光槍」はピンクマーカーの円範囲攻撃で、いつものように散開して対処する……が、その後続けて「月地氷霜」が行われる。注意。
「月氷撃」はフィールド2箇所からの距離減衰の範囲攻撃。
「寒月」で床が凍り、自由に動けない状態でダラガブの発する範囲攻撃や「月暈」の安全地帯へと逃げることになったりする。気合。
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