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レベル60になったら次の装備が詩で交換できるようになると思っていたが、何か別の街にいかなければだめらしい。全然メインストーリーを進めていなかった弊害がまさかここで…。
次の装備をそろえてから極ガルーダに挑みたいと思っていたので、ミンフィリアさんのパシリになることを誓う…。
◇蛮族
イクサルもサハギンも乳首や臍がなかったので多分卵生
アマルジャのマウントは結構おめめでかくてかわい~かんじの子だな、楽しみだなー! 炎吐けるのかな。頑張って進めよう…。
◇アライアンス
結構いじろうと思えば設定いじれるんだな?!?!?!気づくのが遅い私はあほ
自分のアライアンスの人がわかるようにして、ほかのアライアンスの人の情報はちっちゃくして(60%)、名前だけの表示にするなどしたら、か、か、快適ー!!!!笑ってしまった モンスターもよくみえる
死の視線ちゃんとみえる~!! ちゃんと外せてうれしかった。
のだが、赤をくらったあと青をくらわなければならないやつはなんかうまくさばけなかった…。
バラード装備の足が手に入らないし、こつこつやるのがいいかもしんない。
召喚でいってみようかな…いや、でも装備が雑魚いからな…。
◇ストーリー
蛮族について真剣に考えていたんだけど、サハギン族は少なくともエキュとかケーンを使っているので、
①強い装備を売る → サハギン族はもっと売ってほしいというはず
②武器を売ってほしければ、代わりにサハギン族の奴隷を売れと交渉する(少なくともうろこははげるみたいだし…)
③サハギン族は、敵対する部族の捕虜とかを売りつけてくるはず。武器を買うお金ほしさに敵対する部族を襲うようになるはず。そしてそれから身を守るため&相手を奴隷にして武器を買うお金をつくるため、もっと強い武器がほしくなるはず…
というアフリカ大陸形式でやれば…うまく弱体化させることができるのでは…?
蛮族が一枚岩じゃないならやはり対立を作ってお互いよわよわにしておけば…
とか考えながら蛮族クエストを日々やってたんだけど、ウルダハとちがってリムサはそういう商人めいたこと苦手なのかもな~、海賊なのにな。
とか思ってたらウルダハの難民問題、フロンティア問題に直結するのか~。
ララフェルかわいくてだいすきなんだが、ララフェルが悪だくみした顔結構悪くて笑った。
NPCのエルさんが「お兄ちゃん」呼びしてくるの普通に私に効くから勘弁してほしい…
エルさん…お小遣いいる…? って思いまくってしまった
お兄ちゃんって呼ばれるとさ…「頼りがいがあって」「優しい」自分になれたかのような錯覚に落ち入れられるのでインスタンスな満足感がね、それだけでね、あるよね…。