シロガネLハウスめぐり in Gungnir と、天才の所業
調度品の設置上限数である400個を置き終え、
自ハウスの内装づくりもようやく一段落した。
※庭はイチョウ並木に。 ※個人宅ではなくFCハウスに着手し始める。窓効果がすごすぎる。
解放感があがりすぎて、さわやかな家に。これは革命だ! ※栽培が終わったので畑を取り除いて、せんぱいはまたタライの中に。 ※築城
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https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/433058/blog/3582619/ ※1F部
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https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/433058/blog/3588613/ ※地下
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https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/433058/blog/3591442/ ※2F
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https://jp.finalfantasyxiv.com/lodestone/character/433058/blog/3598250/ しかし、私が目指す
「驚きのあるハウジング」
はまだまだ達成できているとは言い難い。
そのため、他ハウジングをめぐっていい内装を見、
ぱくらせて
参考にさせていただくことにした。とりあえず、Lハウスを1区から全部見て回ることにする。
・・・と、その前に
ハウス巡りの時に気をつけなければいけないのは
服装である。
なるべく見た目で友好的姿勢をあっぴるできるようにし、
( ・w・)<「不審者が来たぞ!コロセ!!」とならないようにしたいところである。
そこで私が選んだのは
幸せを届けるサンタクロース コス。
真っ白なひげでニコやかに訪問するサンタを
邪険にするものはいまい。
家主の警戒心をサンタ効果で取り除いてから
ゆっくり内覧する作戦というワケだ。
我ながら、なかなかずるがしこいかんじである。
それから大事な点はもうひとつ。
他プレイヤーの家では走らないよう心がけた。
自分も、よそさまの家の中を走り回られたらあまりいい気はしない。
家主のヘイトを無駄に稼ぐだけである。
歩くことでゆっくりじっくりみてまわる風を演出すれば
好感度がアップしてしまうのは言うまでもないこと。
こういう点に気をつけるのが「デキル光き強」なのだ。
ささいな点だが私は大事にしたい。
…というワケで、いざ出発。 ※3区7番。もはや「ハウジングをたのしむ」というより、ただの「戦争」である。
パイッサにはパイッサ、モアイにはモアイで対抗。
・・・と思いきや、どうやら意図的にモアイストリートを作っているらしい。
※2区7番。ここもパイッサか…。
1区は無事だが、6番地のパイッサ率は高いのかもしれない。
※オルシュファン自画像が多数。多すぎてチラつき、ここだけ通信が激重。
もはや狂気しか感じないが…、、、
天才としか言えない謎が隠されていたことに気づくのは、
左右に分かれた階段の、
右へは行けないことと関係している。
左階段から迷路を抜けて2F右通路に来くると…
※2F右通路から見たオルシュファン群。
すると、、、正面からでは見えなかったカヌ・エ・センナ自画像が…
さらによく見ると・・・
※カヌ・エに目が!!!
意味は全くわからないが、とにかく凄い!!!
※オルシュファン群の地下。
ダルメルがこの状態で並んでいた。これはいったい何を意味するのか…。
カヌ・エの謎のこともあるため、必ず意味があると思ったが、
凡人の私には気付くことができなかった。
※何の変哲もないロフトに見えるが…。
一体いくつの調度品を使っているのか?多分60個くらいここだけで使ってる気がする。
ちなみに、階段になっているいちばん上の座布団の真下でジャンプすると大変なことになる。
※壁紙も細かく変えていたりして、手の込んだ舞台。
シヴァシャンデリアのちょうど下にステージがある作り。
袖の入り口もあって役者になった気持ちで舞台を歩いてみた。
すると、ライトの当たり方もあって高揚感が半端ない!!
素晴らしいステージだった。
※右階段を上がるとすぐに扉が。そして、吹き抜けを囲うように壁で仕切られていた。
そこには理由が…。
というか、2Fの通路に普通に調度品が置けること知らなかった・・・。
※2Fの右の部屋の穴部分をふさぐ形で壁がある。
すこし奥行きがあり、印象がガラッと変わって面白い。
使いにくいこの穴を、こんな形で活用する方法があったとは…。
※撮影スタジオ。
こういうのがあると、SS取るとき便利でイイ。
※とてもクオリティの高くまとまった家。
どこも小奇麗で素晴らしかった。
個性的な内装が多かった分、癒されたかんじ。
と、こんなかんじで4区あたりまで回って力尽きた。
ゆっくりじっくり見て回らせていただいたので
かなり時間が経過してしまっていたようだ。
・・・しかし、見て回るだけで本当に楽しかった。
内装を見ることで、
作った方の想いが伝わってくるようだったし、
作りかけの場所でも、
「ここでこうしたいからこの家具を置いているんだな」
と想像するだけでワクワクした。
自ハウスの参考にさせて頂きたい。
シロガネが実装されてまだ1カ月足らず。
ハウジングはまだまだこれからである。
最後に、家主の方がいらした所もありましたが、
突然の季節ハズレのサンタの訪問で
驚かせてしまって申し訳ありませんでした。
見させて頂いてありがとうございます。
※コメント無用です