キャラクター

キャラクター

  • 2

大鎧・胴丸・当世具足・陣羽織ってどう違うの?~イケメン武将をめざして源氏装備をあつめる・その2~

公開
大鎧・胴丸・陣羽織ってどう違うの?
 ~イケメン武将をめざして源氏装備をあつめる・その2~


 
 

参照先の画像がhttpによる通信のため読み込めませんでした。
下記ボタンをクリックして直接外部サイトでご覧ください。

画像を確認する






過去の強いオジサン達が

軒並みイケメンにされる時代・・・。

 


ここエオルゼアにも

イケメン化の波は押し寄せて

きていたのであった。


 

 

参照先の画像がhttpによる通信のため読み込めませんでした。
下記ボタンをクリックして直接外部サイトでご覧ください。

画像を確認する
※動き理解した?



・・・ということで、

私も遅まきながら

イケてる戦国武将 になるべく

源氏装備を集めていたワケですが

特に興味があって欲しかったのは、

 ・大鎧系
 ・胴丸系


  

参照先の画像がhttpによる通信のため読み込めませんでした。
下記ボタンをクリックして直接外部サイトでご覧ください。

画像を確認する

参照先の画像がhttpによる通信のため読み込めませんでした。
下記ボタンをクリックして直接外部サイトでご覧ください。

画像を確認する

参照先の画像がhttpによる通信のため読み込めませんでした。
下記ボタンをクリックして直接外部サイトでご覧ください。

画像を確認する


だけであって、

竜騎士や忍者用の

 ・陣羽織系

  


の装備は、


( ^ω^)<「陣羽織は武将っぽくないし
        カッコ悪い。いらないデスヨネ」



と言った具合で 眼中になかった。




・・・というか、そもそも

それらの区別 も 用途もよくわからない。

「陣羽織」の定義は何??
「胴丸」って「大鎧」とどう違うの?






そこで ぐぐってみた。

陣羽織:元々、戦場の防寒具として鎧の上に着用していたが、
     便利だったため日用化された。
 

参照先の画像がhttpによる通信のため読み込めませんでした。
下記ボタンをクリックして直接外部サイトでご覧ください。

画像を確認する


大鎧:位の高い者が着る甲冑。最も正式な鎧とされ、
    胴丸や腹巻などと区別して鎧と呼ぶ。
 

参照先の画像がhttpによる通信のため読み込めませんでした。
下記ボタンをクリックして直接外部サイトでご覧ください。

画像を確認する


胴丸:大鎧より構造が簡素な鎧。後に改良され、
    位が高い者も着用するようになる。
 
※コレは腹巻か

当世具足「今風の鎧」の意味。西洋の影響を受けて、
       大鎧や胴丸のような小札(コザネ)を重ね合わせて作る防具から、
       鉄板を湾曲させて板を作るような大量生産に向く構造になり、
       大鎧や胴丸に取って代わって防具の主流となった。
       大鎧や胴丸は、当世具足が現れて以降使われなくなる。


 


ということらしい。

 ※当世具足は、エオルゼアでは着用できませんが
  調度品の鎧兜飾りとして存在します。





ここで陣羽織は私の中で、

 いけめん
戦国武将
 とリンクし


( ^ω^)<「戦陣中の防寒具・・・。当時のオシャレ!」


と 印象(´∀`∩)↑UP↑





実際に着てますと

上に書いた説明文の通り、

 

参照先の画像がhttpによる通信のため読み込めませんでした。
下記ボタンをクリックして直接外部サイトでご覧ください。

画像を確認する


陣羽織の下には鎧を着用しているようで

思ったよりも強固な構造 の

デザインになっています。   

鎧を着てる割に、腰が細すぎる気はしますが

そこはまぁ、イケメンさをアピールするためには

しかたがなかったと言うところでしょうか。




額当てのおかげで

忍者っぽく見えますし、

まごうことなき

イケメン武将的ヴィジュアル であります。


 

参照先の画像がhttpによる通信のため読み込めませんでした。
下記ボタンをクリックして直接外部サイトでご覧ください。

画像を確認する

参照先の画像がhttpによる通信のため読み込めませんでした。
下記ボタンをクリックして直接外部サイトでご覧ください。

画像を確認する







この陣羽織の良さに気付くのが
紅蓮のもうちょっと初めのころだったら、
もっと楽しく遊べたのに・・・。


 

参照先の画像がhttpによる通信のため読み込めませんでした。
下記ボタンをクリックして直接外部サイトでご覧ください。

画像を確認する

参照先の画像がhttpによる通信のため読み込めませんでした。
下記ボタンをクリックして直接外部サイトでご覧ください。

画像を確認する

参照先の画像がhttpによる通信のため読み込めませんでした。
下記ボタンをクリックして直接外部サイトでご覧ください。

画像を確認する

  ※染色AF3の忍者も捨てがたいですが。

後悔しつつ

源氏装備を集め続けています。


 

参照先の画像がhttpによる通信のため読み込めませんでした。
下記ボタンをクリックして直接外部サイトでご覧ください。

画像を確認する
コメント(2)

Seori Mimeguri

Gungnir [Elemental]

そう、ついでに烏帽子もぐぐってみたら、おもしろい話がありました。

>鎌倉から室町時代は、被り物がない事を恥とする習慣が生まれた。
>身ぐるみ失った博徒がまだ烏帽子を着けている様が描かれている。つまり、烏帽子は
>当時の男性の象徴であり、これを取られることは屈辱的、恥辱的行為であって、
>紛争の発端になりやすい

服よりも大事なものだったのか…。
烏帽子必須の時代。

Seori Mimeguri

Gungnir [Elemental]

コメント投稿

コミュニティウォール

最新アクティビティ

表示する内容を絞り込むことができます。
※ランキング更新通知は全ワールド共通です。
※PvPチーム結成通知は全言語共通です。
※フリーカンパニー結成通知は全言語共通です。

表示種別
データセンター / ホームワールド
使用言語
表示件数