おはようございます、ミホシです!
もう朝ですね、私は今から寝ます(ぉぃ)
ハウジングをやると時間を忘れるのが大変な所です。
さて、個人ハウジングの改装に乗り出しています。
お空に夜空を、うん、上手く貼れたね
シヴァクリスタルは・・・照度1でも結構明るいかな・・・却下w
こう、ステンドグラスの光を取り入れて何か作りたいのですよ。
という事でイミテーションスモールステンドクリスタルを作成しに、我がFCの大先輩、H先生の元へ。
いや、H先生の家、マジ絶景
ゴブレットビュートである我が家にはこのマイナスイオン味が足りていない。
お家の中も勝手に訪問
滝に打たれるナマズオ君激カワ新しいナマズオ宗教かな・・・?
私、コレ見てよかったのか!?!?!?wwwイヴンタイド・ソードスタンドにこんな使い方があったのか、斬新すぎる。
H先輩「ところで、生産依頼に来たんだよね、何がどれだけ必要なの?」
ミホシ「イミテーションスモールステンドクリスタルを・・・個」
H先輩「・・・え?なんて?w」
イミテーションスモールステンドクリスタルを50個!!何やろうとしてるんだおまええええええ!!(H先輩はこんな事言いません、ミホシの一人ツッコミです。)
オマケ
①H先輩「もしかしてミホシさんも作れるのでは?」
ミホシ「あっ・・・」←自分でクラフトをするという可能性を消し去っていた奴
そして、仲良くH先輩の家の庭でクラフトをする事になりました。
②H先輩「半分こして一緒にクラフトしよう」
ミホシ「有難い!私、一生懸命つくります!」
トントンカンカントントンカンカン
あの・・・
そこ、隣の家です(知らない人の家)何やってんだおまええええ!!(ミホシの一人ツッコミです)
③H先輩「はい、これで50個。ごめんね、材料あまっちゃったかな、余分に買わせちゃった」
ミホシ「あ、だいじょぶですよ。あえて余分に買ってるんです。
”最低でも50個”のステンドクリスタル必要だったのでもっと必要かもしれないと思って」
H先輩「・・・なるほど?w」
この窓を使ったハウジングはまた後日!
というか私も貼らずにこのまま寝るので、どうなるのか未知数です。